和歌山ライフ -2005年-
25歳の年。
この年は、ダンスの年でした。
ダンス 7
仕事 2
自分探し 1
こんな感じかな。
まずは、ダンス。
よしと君と組んでいたチームも解散して、
ひたすら和歌山市駅で自主練してました。
ビデオ買って、市駅のポストにセットして、
ドラムやったり、
アップロックやったり、
ゲッダンやったり、
そんなんビデオとってチェックして頑張ってました。
そして練習の最後に恒例だったのが、ダンスバトル。
毎日色んな人を誘ってバトルしてましたね。
メンバーは、
ようたくん
りょうちゃん
が多かったかな?
この年ぐらいにやっけかな?
やーちゃんという不思議少女と出会ったのは・・・
まあそんな感じで人と話すこともせず、
ひたすら鏡観てダンシングやってました。
振り返ったらこの年が一番ダンシングしていましたね♩

体も固いし、
リズム感も無いし、
ダンスセンスは全くなかったのですが、
毎日目標作ってやってましたね。
まきっぺとユニットチームくんでいたのもこの時。
お互いまっすぐむきあう性格やったから、
めちゃおもろかった。
飲みにいきまくって、
めっちゃ向き合う時間も多かったし、
激しい喧嘩もしたしね。
バトルも出たし、
コンテストも出たし、
人として成長出来た。
これは、和地下のエイズイベントの紹介文かな。

なつかしい。
のぶくんとも福岡バトル行って明太子食べたり、
さとちゃんと安田火災ビルで練習していたのもこの時期やね。
そして、この年に縁があってWLCに入りました。
WLCに入ったいきさつは?
って良く聞かれるのですが、
メンバーのみんなは覚えていないようです。
僕は、はっきりと覚えているのに・・・
練習後のベンチでの会話
おかっち:週末は、なんか楽しいイベントあるんかなー?
NOBBY:わからん。おれらはツーリングいくつもりやで。
おかっち:ああそうなんや。誰といくん?
NOBBY:いつものクルーといくよ?
おかっち:あっW.lockincrewとなんや・・・
ところでおかっちは、W.lockincrewなん?
NOBBY:えっはいる?一応バイク乗ってるメンバーやねんけどね。
おかっち:うん。はいるよ。(自信を持って)
これだね。
これがきっかけでWLCにはいりました。
そして年末に和歌山に新しい伝説が作られることが決まったんです。
「舞遊伝」
ですね。
10月頃から、毎週木曜のミーティングが始まりました。
最初は、おかっちは大人しかったですけどね。
おかっちブログも始まりましたね。
第一章。
http://blog.livedoor.jp/daiketsu/
まあまあそんな感じで下手なりに、
毎日市駅に行って一番ダンスと向き合えた一年でした。
仕事。
ある程度仕事も慣れてきて、
一番楽が出来た一年やったかも。
あんま仕事にやりがいも見つけることができなくて、
熱くなることができなかったね。
先輩達からも嫌われていたし、
同じ時間を過ごすことを極力避けていました。
まだまだ未熟でしたね。
その時描いていたキャリアプランがこれかな。

おもろいね。
これは、実現していないね。
よく考えていたことはこれです。
自分がやりたい仕事は何なんか?
なんのために自分が生まれてきたのか?
そんなことばかり考えていた。
そして、そんなもやもやが形になったのがこれ。
http://plaza.rakuten.co.jp/1ketsu/
表現者になりたい。
今にもつながる一つの答えが出たんです。
自分自身を表現して、誰かの役に立ちたい。

それがなんなんかはまだ分からんかったけど、
表現者になるという一つの道がみえた。
まあ道というか、かすかな光やね。
そしてその時思いついたのが、
作家やね。
作品を作って、企画書を作って、
出版社に送りまくりました。
でも、採用されなかった。
理由が分かったからいい経験でした。
自分に背景と実績を作らないといけない。
何を言うかよりも、誰がいうかというのが重要な世界やからね。
まあいい経験やった。
自分探しの旅が始まったのがこの年です。
自分が将来何を追求して生きていきたいのか?
次の年は、もっと大変なことになったね。
人生のどん底を味わったからね。
まあそれは次の話やね。
まだまだ一つのことしかできない不器用な自分でした。
学生気分も抜けてきて、
少しずつ現実に向き合おとしたかんじです。
でも他人と向き合うことはほとんど出来ていなかった。
自分のことだけでしたね。
この時点では。
そして、地獄の2006年につながります。
るんるん♩
この年は、ダンスの年でした。
ダンス 7
仕事 2
自分探し 1
こんな感じかな。
まずは、ダンス。
よしと君と組んでいたチームも解散して、
ひたすら和歌山市駅で自主練してました。
ビデオ買って、市駅のポストにセットして、
ドラムやったり、
アップロックやったり、
ゲッダンやったり、
そんなんビデオとってチェックして頑張ってました。
そして練習の最後に恒例だったのが、ダンスバトル。
毎日色んな人を誘ってバトルしてましたね。
メンバーは、
ようたくん
りょうちゃん
が多かったかな?
この年ぐらいにやっけかな?
やーちゃんという不思議少女と出会ったのは・・・
まあそんな感じで人と話すこともせず、
ひたすら鏡観てダンシングやってました。
振り返ったらこの年が一番ダンシングしていましたね♩

体も固いし、
リズム感も無いし、
ダンスセンスは全くなかったのですが、
毎日目標作ってやってましたね。
まきっぺとユニットチームくんでいたのもこの時。
お互いまっすぐむきあう性格やったから、
めちゃおもろかった。
飲みにいきまくって、
めっちゃ向き合う時間も多かったし、
激しい喧嘩もしたしね。
バトルも出たし、
コンテストも出たし、
人として成長出来た。
これは、和地下のエイズイベントの紹介文かな。

なつかしい。
のぶくんとも福岡バトル行って明太子食べたり、
さとちゃんと安田火災ビルで練習していたのもこの時期やね。
そして、この年に縁があってWLCに入りました。
WLCに入ったいきさつは?
って良く聞かれるのですが、
メンバーのみんなは覚えていないようです。
僕は、はっきりと覚えているのに・・・
練習後のベンチでの会話
おかっち:週末は、なんか楽しいイベントあるんかなー?
NOBBY:わからん。おれらはツーリングいくつもりやで。
おかっち:ああそうなんや。誰といくん?
NOBBY:いつものクルーといくよ?
おかっち:あっW.lockincrewとなんや・・・
ところでおかっちは、W.lockincrewなん?
NOBBY:えっはいる?一応バイク乗ってるメンバーやねんけどね。
おかっち:うん。はいるよ。(自信を持って)
これだね。
これがきっかけでWLCにはいりました。
そして年末に和歌山に新しい伝説が作られることが決まったんです。
「舞遊伝」
ですね。
10月頃から、毎週木曜のミーティングが始まりました。
最初は、おかっちは大人しかったですけどね。
おかっちブログも始まりましたね。
第一章。
http://blog.livedoor.jp/daiketsu/
まあまあそんな感じで下手なりに、
毎日市駅に行って一番ダンスと向き合えた一年でした。
仕事。
ある程度仕事も慣れてきて、
一番楽が出来た一年やったかも。
あんま仕事にやりがいも見つけることができなくて、
熱くなることができなかったね。
先輩達からも嫌われていたし、
同じ時間を過ごすことを極力避けていました。
まだまだ未熟でしたね。
その時描いていたキャリアプランがこれかな。

おもろいね。
これは、実現していないね。
よく考えていたことはこれです。
自分がやりたい仕事は何なんか?
なんのために自分が生まれてきたのか?
そんなことばかり考えていた。
そして、そんなもやもやが形になったのがこれ。
http://plaza.rakuten.co.jp/1ketsu/
表現者になりたい。
今にもつながる一つの答えが出たんです。
自分自身を表現して、誰かの役に立ちたい。

それがなんなんかはまだ分からんかったけど、
表現者になるという一つの道がみえた。
まあ道というか、かすかな光やね。
そしてその時思いついたのが、
作家やね。
作品を作って、企画書を作って、
出版社に送りまくりました。
でも、採用されなかった。
理由が分かったからいい経験でした。
自分に背景と実績を作らないといけない。
何を言うかよりも、誰がいうかというのが重要な世界やからね。
まあいい経験やった。
自分探しの旅が始まったのがこの年です。
自分が将来何を追求して生きていきたいのか?
次の年は、もっと大変なことになったね。
人生のどん底を味わったからね。
まあそれは次の話やね。
まだまだ一つのことしかできない不器用な自分でした。
学生気分も抜けてきて、
少しずつ現実に向き合おとしたかんじです。
でも他人と向き合うことはほとんど出来ていなかった。
自分のことだけでしたね。
この時点では。
そして、地獄の2006年につながります。
るんるん♩