防犯カメラは形状、機種により
特徴や機能も異なり
使用目的をはっきりさせることが
カメラの設置を適切に行うための
重要なポイントです。
形状的には一般的な箱型、
デザイン性に優れたドーム型、
雨やほこりを防ぐ構造のハウジングカメラがあります。
住宅でカメラを使用する場合
屋内用、屋外用の2つがありますが、
外の監視のための利用がほとんどです。
例えば来訪者の確認や
カーポートの車へのいたずら防止のために
カメラを設置するといった使い方があります。
ここで気をつけたいのは防滴型、
夜間の撮影も可能な低照度、
赤外線照射するカメラを設置することです。
また、解像度も要注意です。
確認するのが人相なのか
出入りなのかによって
画素数も変わってきます。
1秒間に何コマ取れるのかと言った
フレーム数も考慮する必要があります。
例えば1秒に2コマでは
走り抜けてしまうと写っていないことがあります。
できれば10コマ取れるものの方が無難と言えます。
屋内用に関しては配線の問題から
ワイヤレスにすることも選択肢のひとつです。
種類や機種によって価格が変わってきますので
用途をはっきりとさせ
必要なカメラを選択するほうがよいでしょう。
また設置場所や効果的なカメラの使用方法など
ノウハウを習得してから設置するほうが望ましいでしょう。
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だいけん設備では以前、
続けて2回も空き巣被害を受けました。
それ以降、当社も、
防犯カメラとセンサーライトにて
防犯対策をしております。
ハイ、今そこで当社を狙っている泥棒さん!!!
当社は赤外線照射する暗視カメラの防犯カメラなので
夜間もハッキリ写りますし、
デジタルレコーダーでデータも残していますよ。
あしからずo(^▽^)o



