久しぶりのお天気![]()
主婦にとっては洗濯物も良く乾き、
お布団も干せて温かくて、ヤッパリ晴れはいいですね(-^□^-)
暑い夏も過ぎ去り、地球温暖化の意識が薄まっていきますが、
冬も暖房のエネルギー消費が多く出るので
地球温暖化を防ぐのに気をつけなければなりません(*^-^)b
そこで、床暖房の提案です![]()
床暖房は直接、身体の温点を遠赤外線で刺激する
幅射(低温放射)方式なので、
室温が20℃以下でも温もりを感じることができますo(^▽^)o
また、身体が暖房機器に直に接するので、
足元からジンワリ温めてくれます![]()
エアコンや送風機などの対流式暖房や、
石油ストーブやガスファンヒーターなどの燃焼式暖房のように
暖気が天井に溜まることもなく、室内の空気を汚すこともありません![]()
床暖房には『電気式』と『温水式』の2種類がありますが、
オール電化住宅が注目されるなか
一般住宅では『電気温水式』の需要も増えていますp(^-^)q
このように、地球に優しい床暖房ですが、
諸物価値上がりの折、家計への影響を考えてしまうのも当然![]()
そこで、ランニングコストを比較!
暖房の種類・・・1ヶ月あたりのコスト
一体型電気式・・・約5,400円/月
一体型温水器・・・約4,460円/月 (都市ガス》
約5,070円/月 (灯油)
ガスファンヒーター(LPG使用)・・・約11,000円/月
FF・FV式石油温風暖房機・・・約5,070円/月
※住宅の断熱性能、外気温度、隣室温度に左右されます。
寒さがいっそう厳しくなる前に“床暖房”を
ご検討されてはいかがでしょうか?(*^ー^)ノ
今日も最後まで読んでいただき
ありがとうございましたm(u_u)m
感謝に満ち溢れて心が温かくなります![]()




