Episode:恭介に入り、物語は恭介視点で初めの方から語られることとなった。
……と、思ったら、イキナリ理樹と鈴が付き合うところまで一気に進んだ汗

そして物語の謎だった部分もどんどんと明かされていき……
前の時、あの恭介の部屋で、いないと思ってたら、背後にいた!!っていうのは、どうやら現実世界に行ってたっぽい。
で、戻ってきたら疲れちゃって、もう寝る。 みたいな流れだったわけか。
パン食パン狂になってたわけではないのか。

再び現実世界へ行った恭介は、どこかへホフクなのかなんなのかわからん体勢で進んでいく。
妄想の中で、乗客の使える荷物を集めて、みんなの手当てをしたりなんかしていると
全てが終わる、って言ってたのは爆発でもすんのかはてなマーク 覚えておこうじゃないかひらめき電球

とにかくなんかよくわからん穴を頑張って体で塞ぐ恭介。 


そして、理樹が手を差し伸べたあのシーンへつながる事となる。
理樹の手を掴んだところで、Last Episode: Little Bustersへと移るのであった。

そもそもなんで恭介は修学旅行にいるんだろう。
この学校の旅行は全校生徒一緒に行くのかね? てっきり二年生だけかと。
まさかどさくさにまぎれて来たんじゃないだろうな?


みんなでグラウンドに出て、
とうとう、現実に戻る時がやってきた。

ここがまた、ねぇ…ハンカチ ハンケチ~フが必要ですよ~
ひとりずつお別れするんだけどね、
このシーンは何度でも見たくなるだろうから、直前のセーブ必須ですなひらめき電球


自分的なハンケチなシーンは
謙吾と握手して、「リトルバスターズは不滅だ…」
その前の、叫びも充分ウルリだったけども。

うおおおおぉおぉぉぉぉぉケンゴ~~~~~悲しい 自分の中で君の株がまた上がってゆくーあせる
思えば意外と泣き虫でおこちゃまだったんだね。そこがイイよ合格

そういや、謙吾が絶対服従命令のキアと同じ声って信じられなかったけど、叫ぶとちょっとキアっぽいな
「それぐらいだ!」とかね。

そしてそして緑……氷河流の渾身の絶叫えっ
声優界の伝説になるんじゃね!?ってぐらいのすんごい声だった。
さすがだぜ、やられたぜDASH! ビクってなったぜあせる


理樹と鈴をが現実世界に戻った後、誰もいなくなった世界の教室で一人、席に座って窓の外を見てる恭介。
この絵なんか切ねぇよーしょぼん


そして、この物語のの全ての原因となった修学旅行の時間軸へと理樹と鈴は戻ってきた。
これからどうする、急いで逃げるのか、バスの様子を見に行くのか……はてなマーク