パナマ文書問題について | 新米不動産屋の開業日記

新米不動産屋の開業日記

2009年12月 
某大手不動産仲介会社に
勤務していましたが
突然の営業所閉鎖により、
開業を一代決心。
皆様に支えてもらいながら
日々の感謝を日報代わりに
綴るブログです。

パナマ文書に掲載された日本企業・日本人

で そこに載ってた日本企業は

大日本印刷
大和証券
ドリームインキュベータ
ドワンゴ
ファストリテーリング
ジャフコ
JAL
石油資源開発
丸紅
三菱商事
電通
商船三井
日本製紙
オリックス
大宗建設
ジー・モード
千代田リース
山一ファイナンス

っって JALさん 君は援助もろてるんだから いかんやろ ガーン

拙者は前勤務会社で不動産証券化してる物件をたくさん扱っていたので
このタックスヘイブン ケイマン諸島等はそこら辺の不動産屋より
かなり詳しいです。

ここで言いたいのは脱税はダメだけど節税はOKなんです。

正当な処理で1000万の年収で税金400万とられてる人が

大幅に節税する方法はいくらでもあります。

ようは知ってる人は特をするけど 知らない人は損をするってことです。

あーー 羨ましい ラブラブ!