ようこそ、大渓水です。

 

今年も白木原の感謝祭を開催いたします。

 

 

 

コロナ禍でもまったく臆することなく、

 

地域住民の皆様や読者の方々に篤く支えていただきましたm(_ _)m

 

 

 

11年前に思い付きで始めたことが、

 

どんどん大きなエネルギーに変わっていきました。

 

 

 

 

お陰様で当神社のお賽銭額はずっと右肩上がり!

 

 

 

神様のエネルギーも爆上がり中ですし、

 

お祭りに協賛いただいた皆様方のお名前は、

 

ご神前にて一人一人ご祈念させていただきます。

 

 

(去年度の協賛者様)
前崎 千波(白木原5)
⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎
レンジャーモード(広告代理店)
お魚通販.com株式会社(東京都)
⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎
田中税理士・不動産鑑定士事務所
前崎住研 株式会社(不動産)
クラス福岡(不動産)
株式会社YAMATO(人材派遣)
法律事務所アリスタ
太平閣(豚まん)
保険代理店 後藤(生命保険・損害保険)
学生服のさくら・咲く制服
有限会社 住商ハウス(不動産)
株式会社 穴吹ハウジングサービス
福岡書芸院(書道)
センチュリー21 小笠原(不動産)
株式会社 アムールトラスト(不動産)
SESTA
18・GOLF x bend FUKUOKA
西日本シティ銀行 白木原支店
伊井 穂波(福岡市)
吉田 透(福島県)
ケンズメイト 株式会社(不動産)
伝統風水 オフィス大渓水
光武内科循環器科病院(長崎県)
インポートショップ miLove(東京都)
絹菓子 布。(大阪府)
⭐︎⭐︎⭐︎
メデューサ白木原店
リンガーハット 白木原店
炭と葡萄(イタリアン酒場)
松島 一寅(白木原1)
白木原ふれあい動物病院
文佑会 原病院
焼鳥旬彩 道しるべ
合同会社 enisine connect(障がい者就労支援)
医療法人 本村内科医院
バニラの実(スイーツ店)
DOゼミナール 白木原校(学習塾)
哲クリニック
グリグリ・太郎と花子(美容室)
森山 晴美(白木原2) 
やきとり酒場 秀豪
株式会社 日豊建設
司法書士法人そうぞう(浦司法書士事務所)
はるら(居酒屋)
すやま泌尿器科クリニック
とまと(スナック)
株式会社 健匠(建設業)
西鉄不動産(株)大野城駅前店
ヤマサキ薬局
(株)エスポアール (横浜市)
hideki感激株式会社
久保 龍生(福島県)
⭐︎⭐︎
エステサロン エンジェルハート
甚徳うどん
わに歯科医院(訪問診療可)
酒井鍼灸院
ARTI FACT Hair Studio(美容室)
あしざわ内科クリニック
しばたスマイル歯科クリニック(小児・矯正)
筑紫農業協同組合 大野城支店
葡萄の蔵(ワイン・冷凍pizza)
株式会社 石勝エクステリア
酒場 ラフテル
市川クリニック(内科・心療内科)
アミーラ(美容室&エステサロン)
オニギリ タケシ
はかた焼き鳥 晩酌亭
鳥飼技建 株式会社
稲永 信正(白木原2)
稲葉 千晶(神奈川県)
吉村 里恵(宮崎県)
⭐︎
焼鳥 正吉(居酒屋)
タマル(クリーニング)
ほうしゅやまジム・整骨院
シモセ薬局 大野城店
シモセ薬局 原病院前店
ルナ ピエーナ(イタリアン)
上ノ町歯科医院
セブンイレブン白木原店
鮨 ゆうこう
保険代理店 岩本(生命保険・損害保険)
中村眼科医院
縁 Enishi Flower(花屋)
はなだ歯科クリニック(歯科医院)
リッチモンド(パン屋)
白木原歯科(小児・矯正)
フレッシュとまと(八百屋)
日々草調剤薬局
有限会社 PLANTS 白木原支店
青空薬局
髙橋晃展(長野県)

 

順不同、敬称略。匿名者多数。


 

今年度の開催につきましては、

 

ただ今ご協賛者様を募集中となりますので、

 

ご支援いただけます場合はこちらよりお申込みください。

 

⇒ 白木原の感謝祭2025 ~協賛受付中~

 

 

 

それではどうぞよろしくお願いします。

 

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ようこそ、大渓水です。


先日お話ししたセンバツ高校野球の件、


選手とマネージャーは甲子園に出発しました。




全島民が応援に行くかも!?


と噂されるほどの大熱狂ぶりでして、


壱岐高校を支援するクラウドファンディングは、


1,000万円(壱岐牛の返礼品付き)を超えたそうです。




注目の対戦相手は地元の東洋大姫路高校。


しかも優勝候補に挙げられる強豪ですから、


悔いの残らぬような熱戦を期待したいですね。



そして植村真哉さんを支援する活動は、


様々なメディアに取り上げていただきました。


●長崎新聞


●西日本新聞


●読売新聞



医療スタッフが万全の態勢をもって、


難病患者さんを甲子園へお連れするという、


前代未聞とも言われる奇跡の物語になります。




すでに目標金額の400万円をクリアして、


今もなお支援金が増え続けている状況です。



しかも各新聞を読まれた高齢者の方々が、


「クラウドファ…なんじゃそら?」


「ID登録のやり方がまったく分からん。。」


「銀行振込じゃ出来んのか??」


と言った電話が病院に殺到しているらしい笑。



そんなこんなで合計600万円を突破しました!



まだ締め切りには数日ありますので、


今からご支援いただける方がいましたら、


是非こちらからご協力よろしくお願いします。


(400万円を達成したので今後は公益財団法人京都大学iPS細胞研究財団への寄付となります)


(壱岐牛の返礼品は一切ございません)



そして直接入金を希望される方は、

病院の事務員さんにご連絡をお願いします。


光武内科循環器科病院
長崎県壱岐市郷ノ浦町郷ノ浦15-3
■連絡先
TEL:0942-47-0023

(こちらは真哉さんへの支援金となります)


それではまた、いつもありがとうございます。


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ようこそ、大渓水です。


私が何度も訪れている長崎県の壱岐島。

 

 

 

神道発祥の地とも云われ、


非常に面白い風水との関りを持ちます。

 

 

 

島民わずか24,000人弱の壱岐に、

 

県内の離島で初となる吉報が届きました。

 



野球部の全員が壱岐出身であり、

 

九州大会ベスト8という輝かしい実績を収めるまで、

 

数々の困難を乗り越えてきたストーリーがあったようです。

 

 

 

すでに県外から1000万円以上のクラウドファンディングも集まり、

 

来月に開幕を迎える春のセンバツ甲子園を待ちわびている方も多いと思います。

 

 

 

実はそんな壱岐で生まれ育ち、

 

小中高校だけでなく社会人になってからも、

 

野球に熱中していた植村真哉さんという方がいます。

 

 

 

10年前に植村さんが診断された病気は、

筋萎縮性側索硬化症(ALS)という難病でした。




・手足がまったく動かない
・呼吸は人工呼吸器が必要
・食事も口から食べることが出来ない

 

そのような重篤な症状に長く苦しみ、

 

 

「死にたい」

 

「包丁で刺してほしい」

 

「事故に見せかけて呼吸器を外してほしい」

 

 

などと自分の人生を終えたいと懇願している時、

 

100年に1度の奇跡と言われるニュースが飛び込んで来たのです。

 

 

 

植村さんの自宅に往診を重ねるのは、

 

壱岐・郷ノ浦町にある光武病院の光武孝倫先生。



御縁あって私も理事長就任式に参加させていただきましたが、


「断らず、家族のように、希望を叶える」


と熱くおっしゃっていたことを良く覚えております。


 


リハビリも嫌がっていた植村さんに、


「一緒に甲子園へ行って応援しませんか?」


って光武先生が問いかけると、


涙を流しながら「行きたい!」と反応されたとのことです。



病気だけを治すところではなく


「推し」と「縁の数奇」を大切にし


「やる気スイッチ」を見つけ医療介護を超えた


「人生の処方箋」を共に考え実現するチーム


が玄州会・光武病院が目指す道と仰っています。




今では車椅子移乗などを目標にして、


リハビリを必死に頑張っている植村さん。



医師を含めた医療スタッフと共に、


玄界灘の彼方から甲子園を目指すもう一つの物語。

 
 

是非こちらのHPから、


クラウドファンディングの応援をいただけましたら幸いです。

 

 
 
 それではどうぞよろしくお願いします。