本日も、穂吉のブログにお越しくださり、誠にありがとうございます。

さてさて ・・・ 好きな作家 ブログネタ:好きな作家 参加中





好きな作家、いっぱい居るですよぉ。

小学校の低学年の頃のマイブームは、

椋鳩十」と「シートン」、それから「ファーブル」でした。



高学年になってからは、割とみんながハマった「星新一」、

それからNHKの「少年ドラマシリーズ」になった作家、

眉村卓」、「筒井康隆」、「小林信彦」、「松本清張」、

アストリット・リンドグレーン」 などなど・・・

この少年ドラマシリーズになった本は、殆ど読んだです。



中学に入ってからは、「宮沢賢治」を知り、

その独特の、「宗教的ファンタジーな世界観」に、ハマり、

未だに首まで、ドップリと浸かっている状態でございます。



ちなみに・・・「穂吉ちゃん」というハンネも、

宮沢賢治」の、『二十六夜』から、付けさせて貰っているですよ。



高校の時は、恥ずかしながら、殆ど本を読んでいません。



で、高校卒業と同時に、「藤川桂介」にどっぷりとハマり、

さらに「池波正太郎」にも、ハマりまくり、

その後、「スティーヴン・キング」にもハマり、

トマス・ハマス」にも、20代半ばにハマり、

夜、怖くて、1人でトイレに行けない状況を、

自ら、作り出して行ったですよ・・・。



それと20代前半、バイト先の男の先輩に、

ハードボイルド小説、面白いよぉ~と、

西村寿行」と、「大藪春彦」の小説、

先輩が読み終わった5~6冊を貰って読んだですよ。

ものスッゴイ純情だった穂吉には、その描写が余りにエロく・・・

これが世に言う、「官能小説」なのか?

と、ドキドキしながら読んだ記憶があるですよ (^▽^;)



因みに、穂吉が、これから読もうとしている本は、

日本共産党と中韓(左から右への大転換してわかったこと)

筆坂秀世(元日本共産党 参議院議員・政策委員長)

本の帯にはね、

「元・日本共産党NO.4が、保守派になったら驚いた!」

と書かれているですよぉ。

届いたばかりなので、これから読むですよっ。



この本ね、楽天に3回注文して日本共産党と中韓2

や~っと、届いたばかりなのですよ。

1度目と2度目の注文の後、

なかなか届かない上に、

どうなっているのか、連絡も来ない・・・

やっと連絡のメールが来たと思ったら、

「欠損の為、注文の契約は破棄されました」と。

そして3度目の正直で、やっと届いたですっ。



待たされて、やっと届いた暴露本

ジックリ読んで、

「なう」と、「ツイッター」に、感想を載せようと思っています。



さてさて皆さんは、どの作家さんのご本を、

好んで読まれていらっしゃいますかぁ?







ここまで読んでくださって、誠にありがとうございました。

おしまいっ。
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