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さてさて・・・
ブログネタ:二日酔いになったことある? 参加中私はある派!
穂吉は、ゲコです。 全く、お酒が飲めません。
ビール、たったの一口で、入院騒ぎを短大の時に起こしてます。
でもでもそんな、下戸の穂吉、
忘れもしない、大失態の二日酔いの記憶があるでございますよ。
それはね中学の時の事です。 チョー未成年の時です。
父が、濃く深い紫色の、「葡萄酒」を貰ってきたですよ。
その日の夜、早速、いただいた葡萄酒を父は飲みました。
すると、
「凄く甘くて、ジュースみたいだ。」
って、言ったのです。
それを聞いてしまった穂吉は、
葡萄のジュース、飲みたくて飲みたくて・・・
で、一口、ごっくんと飲んでしまったのです。
それから数分後、グルグルと世の中が回り出し、
穂吉は、足腰が立たなくなり、引っくり返っちゃったのです。
父は、こりゃ大変だと、
背負って2階まで連れて行ってくれて、
そのまま穂吉はグースカピーと、だらしなく寝たですよσ(^_^;)
そして翌朝、どうにも気持ちが悪いし頭は痛いし・・・
でも1時間目に、試験があるし、熱もないし・・・
という訳で、穂吉は部活の朝練は休んじゃったですが、
学校へは、フラフラしながら行ったですよ。
で、どうにか1時限目の試験だけは受けて、
でももうダメ~な状態で、
保健室に、クラスメートに連れて行ってもらったです。
そしてそのまま保健室のベッドで寝ていたです。
すると午前中に、父が迎えに来たですよ。
保健の先生が、父の職場に電話をして迎えに来てくれたです。
父は恐縮しながら、私をつれて帰りました。
そして・・・
「担任と、保険の先生には言えなかったけど、
昨夜飲んだ葡萄酒の二日酔いだよね。」
と、父は私に話しをしました。
そして家に着いた途端に、穂吉はバタンキュー。
父は、直ぐに仕事に戻りましたが、
私はそのまま、夜まで頭痛と戦いながら寝てましたとさ。
ここまで読んでくださって、誠にありがとでしたぁ。
おしまいっ。








