本日も、穂吉のブログにお越しくださり、誠にありがとですっ。

穂吉の父の実家は、神社であり、我が家は日本神道の家系です。

しかし今日は、決して目を背けてはならない事実があるという部分から、あえてこの動画と、記事をまるまる転記させて載せさせていただきます。

拡散希望です。




【真の平和に向けて】

邪悪なるものに対して弱腰であってはならない。

国家丸ごと嘘つきの国に対しては、

「未だかつて誠をもって動かざるものなし」

の信念と気概を持って臨むべきだ。




見れない方はこちらから → https://youtu.be/H2VWZInHolk ← リンク貼ってます。
      2015/05/24 に公開



【二度と、沖縄を植民地にはさせない。】



中国の覇権主義が、現実化しつつあります。



昨年度の航空自衛隊の中国に対する

緊急発進(スクランブル)の回数は、464回を記録­しました。

また、4月16日に公表された衛星写真には、

中国が実効支配している南沙諸­島で、

3000m級の滑走路の建設を始めた様子が写っています。



一方、沖縄では、

現職県知事が米軍普天間基地の辺野古移設に反対。

総理との会談も平行­線に終わりました。

その翁長知事は、4月14日、

河野洋平氏とともに中国を訪れ、李克­強首相と面会。



一地方自治体の首長の言動が、沖縄のみならず、

日本全体を巻き込んだ問題に発展してい­ます。

覇権主義へと向かう中国政府に歩み寄り、

一体となっていくことは、

沖縄、そして­日本にとって幸福なことなのでしょうか。



「沖縄自身が今 『米軍基地撤退』 を言っているのは

 いいのだけれども、 『その後をどうす­るつもりなのか』

 について はっきりと 言っていませんので、

 撤退させた後、いったいその­後を どうするのか。

 それについて 『国家戦略だから、それは関係がない』

 と言うのであれ­ば、 ちょっと無責任すぎると思います」

(2015年4月19日「真の平和に向けて」よ­り)



「沖縄の方が 非常に大変なことは よく分かりますけれども、

 自由が奪われる国家が いいと­思うなら

 (中国に)吸収される方向になりますけれども、

 結局、それは厳しいことになり­ますよ ということです」



転記元 : 二度と、沖縄を植民地にはさせない。|大川隆法総裁の提言
http://ryuho-okawa.org/2015/255/?utm_source=wordsJpn&utm_medium=email




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ここからは穂吉の考えです。



私たちは、宗教、思想などの垣根をこえて、

日本の為に、それどころか、地球の為に立ちあがらねば、

私たちの子孫、みんなの子孫たちは、

この地球に住める状況では無くなる可能性があることを、

考えなければならない時が来ています。



中狂が、今、世界を牛耳ろうとしている事は明白です。

アジアだけでは無いのです。

世界中をです。 地球全体をです。



今のままでは、私たちの日本は

ウィグル、モンゴル、チベット、ベトナム・・・

それらの国と同じように、中狂人どもに支配され、

私たちの財産は没収され、

常に全ての日本国民は、

いつ命が奪われるか、解らない状況になってしまうのです。



チベットで、ウィグルで、ベトナムで、

中狂人どもが、何をしているか知ってください。

毎日の様に、罪もない現地の人々の財産は奪われ続け、

そして中狂人どもによる集団リンチなどで、

殺されているという事実を、どうか知ってください。



ウィグルの人たちや、チベットの人たちは、

その中狂人どもの野蛮な行為に対して、

焼身自殺という、辛い選択をしてまでも、

中狂人たちに、猛抗議をし、

世界中に、この事実を知って欲しいと 訴えて続けています。



そんな事実があるのに、

日本のTVや新聞では、ほぼ報道しません。

さらっと、流して、ハイ終了です。

それはどうしてなのか?



それはすでに日本のマスコミが、

中狂と韓国によって、何10年も前から、

牛耳られているからですよ。



世界中の真実、そして我が国、日本の国内での

隠されている真実を、どうか知ってください。







長々とお読みくださり、誠に感謝いたします。

また、いつか・・・つづきますっ。
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