本日も、穂吉のブログにお越しくださり、誠にありがとうございます。
今日から仕事始めの皆さん、初日いかがでしたか? 今週は長いですが、ガムバリましょぉ♪
さて今日の記事ですが、できれば拡散希望ですっ。
同じタイトルの記事を、年末にもUPしてます。
『ジェネリック薬の中に危険があるかも?』 ← リンク貼ってます。
実は、他の方の記事にもやはり危険であることが、
書かれていたので、紹介したいと思います。
『公務員共済保険では、ほとんどジェネリックをすすめていません』
ジェネリックについては厚生労働省がHPで質疑応答を掲載しています。
政府が導入推進策をすすめていますが、公務員共済保険では、ほとんどジェネリックをすすめていません。
数年前からネットなどではその副作用が噂されるようになりました。
高血圧の薬アムロジピンがきっかけだったと思います。
平成27年1月1日 8日新年特大号週刊文春にも東京保険医協会の医師たちのアンケート調査で38%がジェネリックが先発品と比べて薬効が異なると指摘している旨、記載がありますね。
今では先発薬を頼むことが言い出しずらいのだとか?
ジェネリックの抗がん剤や抗生物質では先発薬ではなかった薬疹が目立つようになりました。
これは原材料のおかしさに原因があるようです。
中国では下水道から汲み取った再生食用油、地溝油で抗生物質を製造、日本にも輸出されているそうです。
もっと酷いのは不妊治療薬の原料に中国農村部の閉経女性の尿を原料にしたものが日本でも使われているということです。
韓国のジェネリックメーカーは高血圧や不整脈、抗生物質、抗精神薬など改善命令を受けたはずです。
もともと、韓国は漢方薬以外は作ったことがないはずです。
日本の製造品質管理基準を遵守するつもりなんてない国に生産委託なんぞしてどうするつもりなんだろうか?
ジェネリック医薬品の副作用、相互作用問題は大きくなりましよう。
これを予想して、医事裁判制度~医事調停前置主義で医師の免責をある程度認める。
医事検察官 医事裁判官~.医師資格のある検察官や裁判官が必要性をましていると提言した学者もいたのですがね?
ジェネリックはしばらくは使わない方がよろしかろうと思います。
転記元 : 『公務員共済保険では、ほとんどジェネリックをすすめていません』 ← リンク貼ってます
これを読まれて、どう思われますか?
自分と家族の健康を守るためにも、
ジェネリックはダメだ! 普通の薬が良い。
と、病院と薬局で伝えるべきだと穂吉は考えます。
ジェネリックは安いです。
しかし副作用の恐怖を、どうか考えて欲しいのです。
健康が一番です。
でも、病気になってしまったら・・・
安い薬で、大病を患わないよう、お気をつけあれ・・・
長々と、読んでいただいて、誠にありがとうございました。
おしまいっ。

