今日もお越しくださり、ありがとございますぅラブラブ




さてさて、昨日のトイレの続きになるですが、

ちょっとね、修理屋さんたちの困り事・悩み事を

伺っちゃったので、書いちゃうです。



トイレのメーカーによっては、

タンクやシャワートイレの部品を

隣の赤い国、中共で生産されているそうなのです。



そんなの現在じゃ、嫌でも、どれも当たり前になってるですが、

それが修理屋さんの困り事なのですっっ。



部品交換が必要な時に、その部品をメーカーに発注します。

で、届いた部品が、すでに壊れてるとか、

その型番専門の部品なのに、

ネジの山と谷が、本体の谷と山に合わない
とか、

ネジ自体が短・長すぎ、太・細すぎで、取り付けられず!



という事が、度々起きてるそうです。  しかも返品・返金出来ないってボヤくですよぉっ。



で、そんな中でやっと修理できても、

大体の目安の10年どころか、

その半分ももたないで、直ぐにまた壊れる・・・




修理屋さん曰く、

少し高くとも、全てを日本で生産している、

メーカーの物を使って欲しい。
 と、言われました。



因みに、穂吉家のトイレのメーカーは、  20数年前のCMで

『お○○だって洗って欲しい。』 のメーカーです。

部品の一部、隣の国で作ってるそうです。



その一部の所が、穂吉家では2006年と、

この年末年始にかけて壊れたです。


今回は10年目なので、やむを得ずって思ってましたが、

取り換た部品が、古いのも新しいのも中共製だそうで・・・

変になったら直ぐに電話下さいと・・・。

因みに 06年は、シャワートイレのタンクが崩壊で、トイレ中、水浸しになったです。 03年に家を建替え、3年チョイで壊れたです。



メイドインジャパンこそ番ですっ。  日本サイコー♪

安物買いの銭失い・・・

これにならない様に、真剣に考えようって思うですっ。



ここまで読んでくださって、ありがとでしたぁ♪

おしまいっ
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