書き溜めて置いた、 前回の 続きですっっ。 今回も、 花梨 登場しないですっ。 花梨、 ごめんちゃい 
バイト兼研修として、1か月マジメに働き続けて、
8月の最後の頃、
院長と今後についての話をさせてもらったのです。
この時、9月から正社員として雇いましょうと、
言っていただきました♪
もう、嬉しくて嬉しくて♪
穂吉は、すぐに先生方や他のスタッフさんに、
その事を話してしまったのです。
ところが再び 同日の 1時間後くらいだったか、
院長に呼ばれまして、
『雇用の事は、まだ誰にも言うなよ。』
と、言われたのです ( ̄Д ̄;; え???
なので、
『嬉しくて、もうみんなに言ってしまいました。』
と、本当の事を話してしまったら・・・
院長の逆鱗に触れてしまったのです。
そして就職は 流れました・・・ (T_T)
『他の先生たちからも 評判が良いから、
9月から、本採用って思っていたのに もう雇わん!!』
9月から雇用されたことを、話したことが、
逆鱗に触れたのでした。
唖然としながら、医院長室から出て、
先生方に、雇用、却下されたことを話しました。
先生方も驚いてましたよ。 そりゃ驚くよねっっ
でもね、採用されなくて良かったのです。
この病院、
この1年後か、もう少し後に潰れたのです。
採用されなくて、本当に良かったのです。 後からラッキーって思ったですっ
時々、突然の腹痛で飛行機に乗れなくなって・・・
チクショ~、って思ったら、その飛行機が落ちた・・・
それと同じくらいの 有り難さを、本当に感じたですっ。
採用されていたら・・・
色んな問題に、巻き込まれてたと思うです。
学長が、そこで働くことに対し、渋った理由も、
潰れた理由となった、
色々な噂を聞いて、知っていたからだと、
潰れた後、しばらくして
学校に遊びに行った時に 教えてもらったですよっ。 学長~♪
しかしこれで又、就職探し・・・振り出しですっっ(TωT)
いやぁ、こうやって振り返ると、
なかなか大変な人生を、選択し続けてるなぁって、
過去の事だからこそ、笑って書けるですねぇ (・・。)ゞ
おっと、またまた長々と書いてしまったです。
しかも、オチも無い上に、
花梨の回想記なのに、
またもや・・・主役の出番がぁぁ・・・ ( ̄□ ̄;) 怒られるですっっ
ここまで読んでくださって、ありがとでしたっ
おしまいっっ

バイト兼研修として、1か月マジメに働き続けて、
8月の最後の頃、
院長と今後についての話をさせてもらったのです。
この時、9月から正社員として雇いましょうと、
言っていただきました♪
もう、嬉しくて嬉しくて♪
穂吉は、すぐに先生方や他のスタッフさんに、
その事を話してしまったのです。
ところが再び 同日の 1時間後くらいだったか、
院長に呼ばれまして、
『雇用の事は、まだ誰にも言うなよ。』
と、言われたのです ( ̄Д ̄;; え???
なので、
『嬉しくて、もうみんなに言ってしまいました。』
と、本当の事を話してしまったら・・・
院長の逆鱗に触れてしまったのです。
そして就職は 流れました・・・ (T_T)
『他の先生たちからも 評判が良いから、
9月から、本採用って思っていたのに もう雇わん!!』
9月から雇用されたことを、話したことが、
逆鱗に触れたのでした。
唖然としながら、医院長室から出て、
先生方に、雇用、却下されたことを話しました。
先生方も驚いてましたよ。 そりゃ驚くよねっっ
でもね、採用されなくて良かったのです。
この病院、
この1年後か、もう少し後に潰れたのです。
採用されなくて、本当に良かったのです。 後からラッキーって思ったですっ
時々、突然の腹痛で飛行機に乗れなくなって・・・
チクショ~、って思ったら、その飛行機が落ちた・・・
それと同じくらいの 有り難さを、本当に感じたですっ。
採用されていたら・・・
色んな問題に、巻き込まれてたと思うです。
学長が、そこで働くことに対し、渋った理由も、
潰れた理由となった、
色々な噂を聞いて、知っていたからだと、
潰れた後、しばらくして
学校に遊びに行った時に 教えてもらったですよっ。 学長~♪
しかしこれで又、就職探し・・・振り出しですっっ(TωT)
いやぁ、こうやって振り返ると、
なかなか大変な人生を、選択し続けてるなぁって、
過去の事だからこそ、笑って書けるですねぇ (・・。)ゞ
おっと、またまた長々と書いてしまったです。
しかも、オチも無い上に、
花梨の回想記なのに、
またもや・・・主役の出番がぁぁ・・・ ( ̄□ ̄;) 怒られるですっっ
ここまで読んでくださって、ありがとでしたっ

おしまいっっ
お母しゃん、 これは誰の 回想記でしゅか?
はい。 花梨ちゃんです 

解ってたでしゅか。 はい 



では、 花梨のことを書かなかったバチュでしゅ 

ウマウマ いっぱい よこすでしゅよっ





