前回までは、 花梨の つたない文章を 読んでいただいて、 ありがとうございます。
あれは、 あくまで 花梨 が、 書いたですよぉっ (・・。)ゞ



実は、学校卒業の2~3か月前だったか?

『助手として残らないか?』 

という、有り難いお話しを

事務長先生からいただきました。  ホントに有り難かったです。



でも穂吉は、どうしても動物病院で働きたかったのです。  頑固一徹ですっっ

だから就職難の上に、募集無しというコマッタ状態でしたが、

先生方の有り難いお話を

『もしもの時は、お願いしたいのですが、

 とりあえずは、病院を探させてください。』

と お断りをして、

電話帳を片っ端から、電話をかけて行ったですっっ。



そしたら、奇跡的に卒業の前日だったか 翌日だったか・・・?

『とりあえず、面接をしてみましょ。』

って、言ってくれた病院が見つかったのです。  神様ありがとぉ~♪

場所は 家からは1時間くらい。

駅からも歩いて3分くらいのトコでした。

早速 面接に行ったなら、

『とりあえず、バイト兼研修で1か月様子を。

 看護士で 来てもらいたいのだけど、

 トリミングも出来るなら、

 いずれは病院で、トリマーでの採用も 考慮しましょう。』

と云う事で、バイトで臨時採用してもらったのです ≧(´▽`)≦ ヤッタ~



面接終って、直ぐに学校の学長の携帯と、

事務長先生の携帯に、電話を入れました。

事務長は、とにかく頑張れって言ってくれました。



しかし学長はね、すご~くったんです。

どうして渋ったか 理解できませんでした。  今は理解してるですっ

でも、ずっと就職先が見つからなくって、

焦っていたことをご存じだったし、

『やれる範囲でやりなさい。

 でも、ムリだと思ったら、すぐ辞めて良いんだからね。

 辞めることは、恥ずかしいことじゃないよ。

 それも勇気が必要なことなんだよ。』

そう言って、穂吉を励ましてくれたです。



バイトは、8月1日から始まりました。



この病院での話は、書くことが難しいのです。

色々詳しく書いちゃうと、どの病院かと云う事が、

いとも簡単に、特定できてしまうのです。

なので途中も 詳細も、全部書けません。



とにかく穂吉は、1か月マジメに頑張りましたっ。



それは、その病院の5名いらっしゃった先生方も、

看護士さんも、受付さんも、

みんなが仰ってくれましたよぉ。

このまま、採用になったら良いのにね。

って、言っていただいたです。  その言葉 嬉しかったですっっ



しかし8月30日頃だったか?  もうちょっと前かも?

その時に、院長と今後についての話をしたですが・・・



まだまだ長くなりそうなので、

今日は、この辺にて・・・続きはまた今度にでも。



ここまで読んでくださって、ありがとでしたぁ♪     ペタしてね

おしまいっ。



お母しゃんビックリマーク
花梨の事、今回は全然書かなかいでしゅかはてなマーク プンプンでしゅよ むかっ
花梨ちゃん、 ごめんね。 拗ねないでくださ~い (;^ω^A
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