2013年04月26日の記事です。(少し訂正してあります)


本日 4月28日が 何の日か、

実は、中学の社会や、日本史

習っているのですが、覚えてますでしょうか? 穂吉は忘れてました・・・(;^_^A



1952年4月28日

サンフランシスコ平和条約』 が、発効された日なのです。



1945年8月に 第二次世界大戦と呼ばれた、

大きな戦いが終わりました。

日本は負け、アメリカに咬みついたという理由で

その後、大変な悪者扱いをされまいました。



しかしこの戦い、もともとなぜ起こったのでしょう?

その本当の理由は、この大戦後、

社会の教科書でも、学校でも、決して教えません。

本当の理由は、学校教育から抹消されてしまったのです。



この戦いが起こった本当の理由の中の1つに、

東南アジアの国々を、

欧米諸国の植民地から解放するという正義がありました。

しかし日本は負けてしまったために その本当の理由の部分だけは、

日本を正当化させない ・ 大戦を正義と認めない為に、

抹消されたのです。



そしてさらに敗戦後、日本人の吉田清治という、

大馬鹿者が書いた創造の物語の為に、

従×慰×婦』なるものが まるで本当にいたかのように、

作り出されてしまったのです。

これを書いた張本人の吉田清治は、自ら、

この著書の内容は、創作であると認めているのに、

想像が一人歩きをしてしまい、

今のとんでもない状態になっているのです。



話しが脱線しました。 元に戻しましょうね。



敗戦国となった私達の母国 日本は、同時に主権を失い、

国の存亡の危機になりましたが、

東南アジアの国々は、独立を果たすことが出来たのです。

これこそが靖国神社に眠る英霊たちの、命をかけた正義です。



東南アジアの人々が、なぜ日本人を好きでいてくれるのか?

それは欧米人に比べて 小さな身体の日本人が、

身体が大きな欧米人を、蹴散らしたからなのですよ。

欧米人たちは、決して現地の皆さんと、共に食事をしないのに対し、

日本人は、食卓を共にし、同じ釜の飯を食い、

現地の子供らと遊び、


何よりも国を独立させるという、大きな功績

作り出したからこそ、日本人を愛してくれるのです。



皆さん、私達の祖国 日本に、誇りを持ちましょう。

そして祖国の誇りの為に 戦ってくださった英霊たちに、

また祖先たちに、感謝をお届けしましょう。



この4月28日、日本が主権を取り戻した日に、

靖国神社を参拝されてみてはいかがですか?



穂吉は、靖国まで出向くことがかないません。

近くの神社の 忠魂碑(地元の英霊たちの碑)へ

お線香をもって、お詣りに行こうと思います。



4月28日とは、

サンフランシスコ平和条約 発効の日であり、

英霊たちに、そして、日本中の日本人のご先祖たちに

そして何より、天皇陛下とご皇室へ、 感謝を捧げる日なのです。



ここまで読んでくださって、ありがとうございました。

おしまい。
$穂吉ちゃんのブログ