モロッコで起きた、オスプレイの事故、
これは人的ミスによる事故だったと、発表されてます。
それにもかかわらず、沖縄メディア、
ならびに日本国民の皆さんは、まだ反対するのでしょうか?
今、中國の脅威を感じ始めた、
昔から沖縄に住む方々や、石垣の方々は、
オスプレイがいかに大事か理解しています。
賛成すると言っているのです。
8/4には、オスプレイを配置して欲しいと云う、
パレードを500名強で行っています。
また中國に脅威を感じた 沖縄の方々は、
米軍基地についても、
県内に基地がある方が良いという人が、
9割いると云う事実をどうか知ってください。
それなのに、沖縄メディアは、9割が反対していると、
いまだにうそばかりを言いまくっているのが実情です。
今、日本に何が必要なのか。やるべきなのか。
それはアメリカとの友好関係を正常化することです。
その為にサンフランシスコなど、
アメリカ西海岸に流れ着いた
東北の大津波の瓦礫の撤去の費用を日本政府が援助をする、
また、作業するための人を派遣することであろうと思います。
すでに、ボランティアの方々が入ってはいます。
この方々のおかげで、
日米関係は回復に向かっているのはないでしょうか。
この援助を早急にすることで、
日米の友好関係が厚くなると 穂吉は考えます。
日米の友好関係を早期に回復させた上で、
沖縄にオスプレイを配置すること。
これが今、絶対的に必要な事だと考えます。
日本は今、大東亜戦争以降、
未曽有の危機にあるという事を、どうか知ってください。