花梨が他界したのが4月。
この時期の動物病院は、
狂犬病とフィラリアの初期で超多忙のなので、
すこし落ち着くのを待って、
今日、お世話になった挨拶に行ってきました。
この病院は 花梨がお世話になっていた病院であると同時に、
私が看護士 兼 トリマーとして
働いていた病院でもあるのです。
幼稚園で働くずっと以前のことです。
今日の挨拶ついでに、病院に居る
献血猫のプリンちゃんに会いたいと、
院長に伝えたら、プリンちゃんは推定16歳になって、
もう献血かわいそうだから、院長宅の
家猫になったとのことでした。
その代わり、2代目3代目の献血猫がいたので、
ちょっと、遊んできました。
人懐こくて、可愛かったですよぉ(*^_^*)
残念ながら、写真撮リ忘れました

その代わり、働いていた頃の 献血前の
『あんた暴れるから 蓑虫になっててね』
の、哀れなプリンちゃんの
ちょっとボケてる写真アップしますね

また、訪れるかもしれませんし、
今日で、最後かもしれないですが、
私の古巣は、いつ行っても居心地の良い、
暖かい場所でした。
ここまで読んでくださって、ありがとうございました。
おしまい。


写真撮ってないで、助けるにゃぁ
