進まないことは、震災直後から皆が解っていたことだ。
http://mainichi.jp/select/news/20120511k0000m040070000c.html
国が、復興のための予算を立て、
その予算で労働者を雇うべきなのである。
数年かかる、
いや、十数年はかかる
この大復興作業に
労働者を投入しなければならない。
過酷な肉体労働である。
だから、ボランティアでは続けられないのである。
しかし、報酬が出るのであれば、
短期であってもやりたいという人が必ず出てくる。
失業者にだって仕事が与えられるではないか。
それで報酬を得られる人が誕生するではないか。
国は、いつまでボランティアに頼っているつもりなんだろうか?
素人で、
売国奴の
民×党政権から、
早く、
本当の政治家に出てきてもらいたい。
私はそう思ってやみません。
ここまで、読んでくださって、ありがとうございました。
おしまい。