靖国神社までは家から1時間弱。
家を出る前は土砂降りでしたが、
出かける時には
有り難いことにピタッと雨が止みました。
ところが九段下に着き神社に向かい歩き出した途端に
徐々に雨が強くなっていったのです。
何故、雨がやまないのでしょう?
理由はお詣り後に解りました。
中×人?が沢山いて、大声で会話をしていたんです。
それらに向けて、沢山の神様方が
清めるための雨を降らしていたんですね。
しかし、神社内の結界の内側は
ほとんど雨が降っていませんでしたよ。
そして、その結界の素晴らしいことと言ったら・・・
この結界については、
またいつかお話させていただきますね。
さて次に向かったのは、柴又の『帝釈天』です。
ドンヨリとした波動の悪さと、
美しい強い光がぶつかり合っているのが不思議でした。
理由は境内に入る手前のトイレ付近で理解しました。
この寺院のどこかでお経のテープを流しているのですが、
そのお経から、邪念・欲望が飛びかい、
ドンヨリと淀んだ波動の悪さが飛び交っていたのです。
雨で周りが清められ、
本来ならば清々しい状態であったでしょうに・・・
残念でした。
疲れちゃいましたが、楽しく参拝できましたよ。
GWをどうか皆さん楽しんでくださいね。
ここまで読んでくださって、ありがとうございました。
おしまい。