昨日の火葬中に | 穂吉ちゃんのブログ
人に慣れた猫さんがいました。
その猫さんは、火葬場のマスコット的な存在のようです。
最初は私と友人しかおらず、
私たちの傍から離れようとしませんでした。
友人が煙草を吸おうと灰皿に手を延ばしたら、
灰皿のあるテーブルにピョンとジャンプ。
焼いている1時間、ずっと近くに居てくれました。
人の気持ちをくんでくれる猫さん。
癒されました。
本当にこの猫さんにも感謝でした。
体も頭も大きいので男の子と思いきや
女の子でした(^^ゞ
ここまで読んでくださって、ありがとうございました。
おしまい。


