
車両に借り付け自然物合わせで中間パイプを微妙に位置をずらして点付け、一旦取り外すも隙間だらけ

ステンレスの板を切り出し形を合わせて隙間を塞ぎ

溶接! すべての溶接が終われば

車両に取り付け排気漏れの点検

こんな感じで取り付け完了

サイドカバーを戻し、エンジンスタート、、、、、、、、、、、、、、でもね
やかましい! 非常に近所迷惑もいいとこです。
仕方がないからバッフルも作り直しステンレスたわしを放り込んで音量調整
(前半はステンレスたわしが入ってない仕様 後半はバッフルを作り直しステンレスたわしを入れて確認)
少しは音量が小さくなったか?

見た目が悪いからどうにかしないといけない。Zに使ったバッフルが有った事に気づきパンチメッシュにステンレスたわしを巻きつけ音量を下げて

取り付けステーの裏側にも補強を入れ

溶接跡を少し磨いて完成! 本当はTIG で溶接をする予定だったのだが用意するのが面倒になり半自動でバチバチやったからアッチコッチにスパッタが飛んでるが良しとしましょう(笑)
このあと試運転をしてきたが問題なしそのうちやかましく感じたらステンレスたわしの代わりにグラスウールを巻いてみるかなぁ!、、、、様子を見ます。
(見た目、音量ともにとても還暦を越したジィの乗るバイクじゃないね
小僧に成り下がったジィでした(笑))