う~ん カウルを外さないとタンクを外す事ができないじゃないかい

何とかキャブを取り外しオーバーホール
見ため綺麗だがやはりジェツトの通りが悪いこれでは掛かるはずない!
フロートガスケットも痩せて機能してないからガソリンが滲んでくるが取りあえずパーツの手配をしなければ、、、、、、、、、

取りあえず通りを良くしてガソリンが滲んでくるのを見ないふりしてエンジンに戻して

少し長めにセルを回し無事エンジン始動!(ヤッタネ)
当然キャブのフロートガスケットを交換してないからガスが滲んでくるしオマケにマフラーの中に溜まっていた雨水が大量に噴射
ましてや吹かしたらいかんと言ってるのに吹かす馬鹿チンが居るもんだからお隣さんの車にプシュー。あっという間に錆び色が黒いボディーに、、、、、、、、、、、、、、、
なんだかんだ有りましたが取りあえず始動する事を確認 変な音も無く先ずはひと安心。

でもねこの車両もやはりリヤショックが沈んだままで機能していない。(このショックによく有る不具合です)
取りあえず外してみる事に。

リヤタイヤを外し、スイングアームも外して(色を塗らないと錆で、、、、)
取り外して点検をしてみるとやはり機能してない、仕方ないから今できる事をやる取りあえずはスイングアームの色塗り。

又直ぐにバラさないといけないから借りに組み上げて行く。 リヤショックを付けていないからタイヤとフェンダーが喧嘩しないようにして本日終了。
さてリヤショックを探さないといけないが使えるのか使えないのか分からないような物でもとんでもなく高いじゃないか~い! そこでジィさん無い頭をフル回転ですわな 見つけ出したのが

KawasakiのGPZ900Rの物少しの改造で取り付ける事ができそう。取りあえず純正品だと安く買える、実働車から取り外した物を注文。まだまだ公道復帰には時間が掛かりそうですがボチボチ進める。先ずはショックが来たら取り付けからだなRDのパーツも揃いつつ有るから、、、、、、、、、やる事ばかりRDはまだ手元に無いから取りあえずはCBXを車検を採れるようにしなければいけないね。
