ストラ戦記10 ~トライジャル……?~
エンチャの洞窟から無事に戻り、そろそろ久しぶりにメインクエストを進めようかという事になった。メインク第4話。3話をやったのはいつだったかな~……。
メインクエは話が続いているのに、クエストとクエストの間隔が長いので どうしても話を忘れがちになる。ってか忘れた。レジスタンスに入った事しか覚えていない。
まぁ、攻略サイトを見れば話の進め方はわかるので気にしないでおこう。
ってわけで、レジスタンスのアジトへ。先輩革命家のソドム兄さんから「トライジャルはスタンクライド古戦場にあるらしいぜ!」との情報をゲットする。
トライジャル……?(´・ω・`)
残念ながらまったく記憶の琴線に触れるものがない。トライフォースの親戚ですか?
ソドム兄の口ぶりからすると、我々はそれを探しているらしい。まぁ、取って来いってんなら取りにいきましょう。ってワケでスタンクライド古戦場へ。
中に入るとゾンビとスケルトンが襲い掛かってくる。それほど強くは無いのだが、一回に6体づつ現れるので割と時間がかかる。
2マップ目にボスがいるのに、そこまで辿り着くのに2時間ほどかかってしまい、その日は一旦お開きになった。
で、日を改めて2マップ目に突入。すぐにボスかと思いきや、ちょっと歩かねばならん様子。
途中、回線落ちしたエメラルドを置き忘れて進んだりしながらも、微妙に高いエンカウントを潜り抜けてボスとご対面。
その名も、魔童子ククルフ。
戦闘前の会話で「我が王朝が……」とか「チャクワナ王朝が……」とか色々言ってたけど、なんの事だかさっぱりわかりませんでした(´・ω・`)
これからもストーリーに追いつくことはできそうにないな……。
まぁ、何にせよやる気まんまんの様子なので戦闘開始!
……って、敵多くね?
こないだのエンチャ族といい、集団暴行が流行ってるのか?
しかし、戦ってみると、この「輪外の者」とか言うホネホネは近づいて殴ってくるだけでたいして強くない。防御も紙のようだし。
ホネを倒すと、魔童子が「輪外の儀式」という技を使って復活させるんだけど、逆に言えばホネを減らしとけば魔童子は輪外の儀式しかしてこなくなるわけで……。
エメラルドを1トップで魔童子に向かわせて、私がホネの排除、アクアマリンが回復という分担で戦ってると案外楽に倒せた。
戦闘後、廊の奥へと進むと、遅れてやってきたレジスタンスの仲間達が登場。
待望していたらしいトライジャルとやらとご対面。
[ゴモラ]:……おれが……なのか?
と、レジスタンスの仲間の一人が何やら電波を受信したようだが、次にメインクエやる時にはこんな伏線さっぱり忘れてると思います(´・ω・`)
メイン5話の推奨レベルは33~。後2レベル上げなきゃだから、まぁ半月先ってトコですかね。
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ストラ戦記9 ~復讐の戦鬼~
久々のストラIN。ストラ戦記7 で語ったように、聞くも涙語るも涙な超自然的トラブルに見舞われて失敗に終わったエンチャ族討伐クエストのリベンジに行った。
仮面を取るには通常エンカウントで出てくるエンチャ族を倒さなければならないのだが、エンチャ族は今の我々からすると格下の敵だ。このゲームでは自分より弱い敵とはエンカウントしにくくなるので、このままでは延々と歩き回らなくてはならなくなる。
そこで、格下の敵ともエンカウントするようになるアイテム「やる気無しの薬」を購入して彼奴らの住処へと乗り込んだ。
薬の効果で順調にエンカウントしながら、エンチャ族を狩る。それにしても、相変わらずチョコマカとウザったい奴らだ……。
私よりも黒印を描くのが早いのでやはり黒印が使いづらい。しまった、黒印以外の直接攻撃系のスキルを持ってくればよかった(´・ω・`)
そうは言いながらも、前回の連戦で培った
エメラルドに魔法無効バリアを張る
↓
敵陣に突っ込む
↓
スティッキーゾーンで足を止める
↓
殴り倒す
というステキな連携プレーでサクサクと撃墜してゆき、30分程戦った所でエンチャ族の仮面ゲット!
この仮面を持って洞窟の奥にいけばボス戦らしい。仮面はパーティーに1個あれば良いとの事。
もうエンカウントは要らないのだが、薬の効果はまだ切れそうにない。やけに高いエンカウントに悩まされつつも奥を目指す。
そして、洞窟奥にたどり着くまでに続々とゲットされる仮面。
最初の1個が手に入ってから20分で後2つ取れてしまった。
人数分揃ったので、せっかくだから記念撮影しときました。
エンチャ族な俺達
この仮面を装備しているとエンチャ族に仲間だと思われて、洞窟最奥の儀式の間に通してもらえるというわけだ。
しかし、エンチャ族の振りをしているのに、やはりエンカウントは無くならない……。やる気無しの薬強力すぎorz
儀式の間へと辿り着いて、正体を明かして最終決戦へ。
相手はやはりエンチャ族なのだが……
その数10匹(´・ω・`)
いっせいにきやがった……。リーダーを倒したら勝ちになるようだが……。
エンチャ族は黒印を描く時に踊りだすのだが、行動フェイズ開始と同時に10匹が一斉に踊りだしたのはキモかった。足音はペッタンペッタンうるさいし。
1ターンに10個ずつ作成されていく黒印。見えてたらフィールドが真っ黒に見えたんじゃなかろうか。当然私の黒印を描くスペースなどもうどこにも残っていない。
しかし、やつ等は自分で黒印を踏んで自爆する事は無いようなので、印が増えるにつれ移動しなくなってきた。まさに足の踏み場も無い状態らしい。自縄自縛というヤツだ。
あとは、アクアの範囲回復魔法で全員が回復できる陣形を組みつつ、動かなくなったヤツらを一匹づつ的にかけていく。
もちろん、移動する度に足元がドッカンドッカン爆発するのだが、すぐに回復魔法が飛んでくるので安心だ。
エメラルドが殴る!
エメラルド_D3 の 散弾!
エンチャ族 は 499 のダメージ!
エンチャ族 は 415 のダメージ!
アクアマリンが回復する!
アクアマリン_D3 の ハイリカバースクエア!
アクアマリン_D3 の HP が 73 回復!
エメラルド_D3 の HP が 277 回復!
サードニック_D3 の HP が 114 回復!
そして、私 サードニックが……
サードニック_D3 がトラップを設置!
サードニック_D3 は黒印を描けなかった
何もできない(´・ω・`)
だってあたり一面敵の黒印だらけなんだもん……。
エンカウントで出てきた奴らよりもレベルが高かったので、これは長期戦になるか?と思っていたのだが、3匹目を倒してた時点で勝利!どうやらコイツがボスだったらしい。
祭壇を調べてワラ人形をゲット。これを町にいる依頼人に渡せばクエスト完了だ。
さぁ、帰ろうか……、と思ったら。
エンカウント多っ!?
やる気なしの薬の効果はまだ健在のようだ。
鼻歌歌いながら倒せるような雑魚ばかりとはいえ、町までの間この調子でハナクソほどしか経験値の入らないエンカウントが起こるのはかなりツライ。
と、いう事で今日の所は洞窟前で解散する事にした。
個人的にはボス戦で働けなかったけど、因縁の相手との決着をつけれたって事でちょっとスッとした……かな?
ストラ戦記8 ~秘密結社な俺たち~
ストラガーデンでは、多くのネットワークRPGと同じように、ギルドという集まりを作る事ができる。
私たちの所属するギルドの名前は「秘密結社DⅢ」名称からだいたいわかるだろうが、作ったのは私だ。
現在の構成員は3名。ギルドチャットの機能が使いたかっただけなので、勧誘するつもりはない。
システム上の利便性の為だけに作ったギルドとは言え、ギルドメンバーとは一連托生持ちつ持たれつ赤信号皆で渡れば怖くないという鉄の結束で結ばれているものだ。
今回は過去話ではあるが、そんな我ら秘密結社DⅢの鉄の絆がよくわかるエピソードを紹介しよう。
今を遡る事、一月ほど。我々はとあるミニクエストに挑戦していた。子供が見つけた植物の球根を育ててあげよう、みたいな趣旨のクエストだ。
育てる為の水をもらう為に、山奥に住むの魔術師の所へ移動。ちなみにこの魔術師、以前に別のクエストで逆恨みした弟子に命を狙われていた所を助けてやった事がある。魔術師は亀で、逆恨みの弟子は死神、その弟弟子は人間というわけのわからんヤツらだった。
まぁ、話しかけたら普通に初対面みたいな対応しやがったけどね。
で、亀が言うには「グラスあげるから水は勝手に汲んでいくといい」って事なので、遠慮なく水をもらって依頼主の所へと戻る。
湧き水のグラスを渡しました。
ペルニラは湧き水を一滴残らず植木鉢に注いだ!
植木鉢の球根が大きく膨れ上がった!!
ここで、異常に成長して襲い掛かってくる球根を倒すのがこのクエストの主目的。流れは攻略サイトでチェックしてあるので、ここで戦闘になる事はわかっていた。
準備は万端、さあ来い!
……が
この戦闘に参加すべきでないメンバーがパーティにいます。
おや?(´・ω・`)
他の2人の会話が進んでないからか?
サードニック_D3: エメ、子供に1回話しかけろ
エメラルド_D3: ん
サードニック_D3: アクア、話してみて
アクアマリン_D3: 戦闘にならん
と、色々調整してみるものの……
この戦闘に参加すべきでないメンバーがパーティにいます。
結果は変わらず(´・ω・`)
で、結局何が原因だったかというと……
エメラルド_D3: 俺遅れてるのかも 話忘れたか?
サードニック_D3: アイテムに湧き水はあるか?
アクアマリン_D3: 水汲んだよな?
エメラルド_D3: ク゛ラスはある
サードニック_D3: (・∀・)カエレ!
ってわけで、エメが魔術師の家で水を汲んでなかった事が判明。
ちなみに、魔術師の家までは途中のエンカウント込みで往復 小一時間程かかる距離。
という事で
エメラルド_D3 がパーティから除名されました。
アクアマリン_D3: 行くぞ?
サードニック_D3: おk
エメラルド_D3: バザーみてくるーー
味方に目の前の敵以上の殺意を覚えつつも2人で球根モンスター マッドバルブに挑む事に。
しかし、唯一の前衛=パーティーの壁 を欠いた状態ではやはりキツかった。
アクアに敵を引きつけてもらって、なんとか状態異常で動きを封じようとするのだが…
サードニック_D3:スティッキーゾーン!(←自分の周囲3マス以内にいるキャラを移動不能にする呪文)
↓
効かない(´・ω・`)
サードニック_D3: ヘルズっ・チェイーーーン!!(←踏んだヤツを麻痺状態にするトラップをしかける黒印魔法)
↓
効かない(´・ω・`)
サードニック_D3:再びスティッキーゾーン!
↓
やっぱり効かない(´・ω・`)
そうこうしてる間に、敵はやたら範囲の広い全体攻撃とかを飛ばしてきて大ピンチ。
アクアも回復したりバリア張ったりと頑張っていたのだが、
マッドバルブ の バルブバルカン!
アクアマリン_D3 は 75 のダメージ!
アクアマリン_D3 は 75 のダメージ!
アクアマリン_D3 は 97 のダメージ!
アクアマリン_D3 は 戦闘不能状態 になった!
連続攻撃を喰らってとうとうダウン。
その後、ヘルズチェインが決まって多少の仕返しはできたものの…
マッドバルブ の 麻痺状態 は効果が無くなった。
サードニック_D3 の設置した デリケートマイン が発動!
マッドバルブ は 479 のダメージ!
マッドバルブ の バルブスプラッシュ!
サードニック_D3 は 161 のダメージ!
サードニック_D3 は 戦闘不能状態 になった!
結局負けました(´・ω・`)
状態異常耐性が高い敵は苦手だ。
エメラルド_D3: まけたんか、かわいそうに
サードニック_D3: 誰のせいだ('A`)
エメラルド_D3: つよいのか
アクアマリン_D3: お前が居たら変わってた
サードニック_D3: たとえば格闘が一人いれば勝てたかもしれん
なんて微笑ましい会話をかわしつつその日は終了とあいなった。
もちろん、このマッドバブルには後日しっかりと復讐しましたがね。3人でかかれば楽勝だった。
と、まぁこのように3人揃えば無敵の我ら秘密結社DⅢ。
その絆は鋼より硬い……と思いますよ?
狩猟生活レポート 3 「密林に棲まうもの」
最初に探索できるフィールドは「密林」だ。
フィールドは温暖期、寒冷期、繁殖期 の3つの季節、それにそれぞれ昼と夜があり、6つの顔を見せる。モンスターの配置や、採集できるアイテムなんかも季節や時間によって変わってくるワケだ。
まずは、密林に登場する様々なモンスターどもを簡単に解説しておこう。
無限に沸いて出る雑魚どもとは言え、油断は禁物。中にはうっかりすると瀕死に追い込まれてしまうような手強いやつもいる。
まずはおとなしい草食モンスターから。
アプトノス
サイズはデカイがおとなしい恐竜。生肉の主な取得源となる。
5,6匹で群れているが、攻撃すると一斉に逃げ出すので一度に倒せるのは2,3匹まで。デカいからなのか、一匹から2回剥ぎ取りができる。
ケルビ
鹿っぽい獣。こちらから手を出さなければ人畜無害に辺りを跳ね回っている。
攻撃すると敵意を持って向かってくるが、角で懸命に攻撃してくる様は健気さすら感じさせる。
モス
背中にコケを生やした豚。剥ぎ取りすると高確率でキノコが手に入る。
ケルビ同様基本的には無害だが、攻撃すると突進頭突きで攻撃してくる。ボス戦の時に回りにいると割と邪魔。
草食モンスターは、基本的にはこちらから攻撃しない限り敵対行動を取らない。なので、素材集めの為に狩っていると、なんかもの凄く悪い事をしてるような気分になってしまう。とくに倒れたアプトノスのつぶらな瞳を見ると胸を締め付けられる思いがする。
でも生肉は必要なんだよ……。
続いて、ガンガン攻撃してくる肉食モンスター。
ランポス
青い鱗の鳥竜。噛み付きや飛び掛りで攻撃してくる。
だいたい一箇所に5,6匹でたむろっているが、動きに慣れるとバッサバッサ斬り伏せられるのでストレス解消にもってこい。
ただ、死体が消えるのが早いので剥ぎ取りがしにくい。
ブルファンゴ
デカイ猪。ひたすらこっちに向かって突進してくる。
1体ならば苦労しないが、2、3体同時に攻めてくるとジェットストリームアタックの如く連続で襲い掛かってきて手に負えなくなる事も。
ボス戦の時 近くにいるともの凄く邪魔。操作に慣れない間は結構な強敵。
ヤオザミ
でっけぇヤドカリ。結構なスピードで近寄ってきて爪でガスガス殴ってくる。複数に絡まれるとボコにされる事も。
また、地中に潜んで奇襲をかけてくる事もあり、これを喰らうとかなり痛い。
雨の中で佇んでいる姿はちょっとホラーな雰囲気である。
コンガ
ピンクの毛並みのゴリラ。爪攻撃、突進、飛び掛りなど多彩な攻撃をしてくる強敵。
中でも、喰らうと回復アイテムが使用不可能になる屁と、垂直ジャンプからのボディプレスは要注意。
防御力も高く、弱い武器だと攻撃がはじかれる事も。
序盤で2体以上に絡まれると、いいように弄ばれる。
後はウザったいその他のモンスター。
ランゴスタ
巨大なハチのような虫。マヒ毒のある針で刺してくる。
倒しても倒しても無限に復活するので、採集活動の最大の敵。
カンタロス
温暖期にしか姿を見せない、尖った角をもつ甲虫。ジリジリと近づいて、跳ねてチクチクと攻撃してくる。複数集まるといつのまにかバカにならないダメージを受けてたりするから危険。
ランゴスタにしろ、カンタロスにしろ、虫系の敵は普通に武器で倒すとバラバラに砕けてしまい剥ぎ取りができない。生産性が低いのに無限に復活して採集を邪魔してくるので、鬱陶しい事この上ない。
メラルー
二足歩行する黒い猫。こちらを見つけると突進してきて、体当たりでアイテムを盗む。
アイテムは巣に行けば取り返せるので、それほど害は無いとも言えるが、連続で体当たりされるとかなりムカつく。
アイルー
二足歩行する白い猫。メラルーのように積極的に向かってはこないが、こちらから攻撃すると爆弾を投げてきたりする。
たまにハンパない威力のデッカイ爆弾を持ち出してくるので、ある意味メラルーより遥かに危険。
ちなみに、村にある自宅には人語を話すアイルーがいて、身の回りの世話をしてくれる。
と、まぁこんなもんですか。
手馴れてきた今でこそ、コンガ3匹に囲まれても落ち着いて対処できるようになったけど、最初の頃はランポス1匹にすら手こずったもんだ。
さて、次回はいよいよ大物を仕留めにいきまっす。
狩猟生活レポート 2 「狩猟生活修行編」
- キャラメイクが終わったので、次はチュートリアルクエストに挑戦だ~。
最近のゲームはゲーム内でのヘルプやらチュートリアルが充実してるので、説明書読まずに始めても結構いけるから良い。新しいゲーム買っても説明書読むのが億劫に感じるようになってきたし……。
というわけで、ヤケにテンションの高い狩猟道場教官に教えを請うて、戦闘、採集、納品、調合、そして肉焼き等のやり方を教えてもらう。
って、肉焼き楽し~!!
肉焼きセットというアイテムで、モンスターを倒して手に入れた生肉を焼く事ができるのだが、これがなんか妙に楽しいのだ。
肉焼きミュージックの軽妙なノリとは裏腹に意外にシビアなタイミング……。コツが掴めるまでなかなか苦労した。
教官は武器の扱い方も一通り教えてくれる。
使える武器は
片手剣、双剣、大剣、太刀、ランス、ガンランス、ハンマー、狩猟笛、ライトボウガン、ヘヴィボウガン、弓矢
の11種類。それぞれに特性があり、操作方法も微妙に違ったりする。
色々迷ったものの、太刀を主に使う事にした。攻撃のスキはやや大きいが、高い威力で連続攻撃ができる。
特性として、攻撃を当てると増える練気ゲージがあり、それがMAXまで溜まると攻撃力が上昇する。さらにゲージが溜まるほどに威力が上がる「気刃斬り」という必殺技も。
何は無くとも、必殺技があるというのは高得点。防御ができないのがツライところだが、そこはフットワークと気合でカバーだ。
最初は片手剣しかもっていないので、キノコを取ってくるだけの簡単なクエストをこなしてお金と素材を集め、工房のおばちゃんに「鉄刀」を作ってもらう。
防具も一番安いのを一揃い揃えて、なんとかハンターらしい格好になってきた。
さて、ではそろそろ大物を狩りにいくとしますか!









