スパロボUX 第0401話「やったー携帯小説できたよー(^o^)ノ」
■第0401話 恋宇宙(そら)
───アタシの名前はアーニー。心に傷を負ったテストパイロット。モテカワスリムでロックオン似の愛されボーイ♪
アタシがつるんでる友達は基地指令やってるローニン、皆にナイショでミスターブシドーやってたグラハム。訳あってそのうち敵に回りそうな雰囲気のジン。
友達がいてもやっぱり戦場はタイクツ。今日もジンとちょっとしたことで口喧嘩になった。
パイロット同士だとこんなこともあるからストレスが溜まるよね☆そんな時アタシは一人でアーカムシティを歩くことにしている。
がんばった自分へのご褒美ってやつ?自分らしさの演出とも言うかな!
「あー射程短い」・・。そんなことをつぶやきながらしつこいザ・ブームを軽くあしらう。
「カノジョー、ちょっと話聞いてくれない?」どいつもこいつも同じようなセリフしか言わない。
ザ・ブームのメカはカッコイイけどなんか薄っぺらくてキライだ。もっと等身大のアタシを見て欲しい。
「いつの世になっても、お前さん達みたいな連中はいなくならないな・・・!」・・・またか、とセレブなアタシは思った。シカトするつもりだったけど、チラっとその機体の顔を見た。
「・・!!」
・・・チガウ・・・今までのメカとはなにかが決定的に違う。スピリチュアルな感覚がアタシのカラダを
駆け巡った・・。「・・(カッコイイ・・!!・・これって運命・・?)」
男はアンノウンエクストライカーズだった。連れていかれて独房に監禁された。「鍵が開いてる!」脱出しようとしたけど目の前の命を救いたかった。
「ガッシ!ボカッ!」アタシは撃墜された。粒子加速炉(笑)
───アタシの名前はアーニー。心に傷を負ったテストパイロット。モテカワスリムでロックオン似の愛されボーイ♪
アタシがつるんでる友達は基地指令やってるローニン、皆にナイショでミスターブシドーやってたグラハム。訳あってそのうち敵に回りそうな雰囲気のジン。
友達がいてもやっぱり戦場はタイクツ。今日もジンとちょっとしたことで口喧嘩になった。
パイロット同士だとこんなこともあるからストレスが溜まるよね☆そんな時アタシは一人でアーカムシティを歩くことにしている。
がんばった自分へのご褒美ってやつ?自分らしさの演出とも言うかな!
「あー射程短い」・・。そんなことをつぶやきながらしつこいザ・ブームを軽くあしらう。
「カノジョー、ちょっと話聞いてくれない?」どいつもこいつも同じようなセリフしか言わない。
ザ・ブームのメカはカッコイイけどなんか薄っぺらくてキライだ。もっと等身大のアタシを見て欲しい。
「いつの世になっても、お前さん達みたいな連中はいなくならないな・・・!」・・・またか、とセレブなアタシは思った。シカトするつもりだったけど、チラっとその機体の顔を見た。
「・・!!」
・・・チガウ・・・今までのメカとはなにかが決定的に違う。スピリチュアルな感覚がアタシのカラダを
駆け巡った・・。「・・(カッコイイ・・!!・・これって運命・・?)」
男はアンノウンエクストライカーズだった。連れていかれて独房に監禁された。「鍵が開いてる!」脱出しようとしたけど目の前の命を救いたかった。
「ガッシ!ボカッ!」アタシは撃墜された。粒子加速炉(笑)