超機大戦戦況報告ZⅡ 第6話「正義の使者 反陽子爆弾」 | ドラゴンの挑戦

超機大戦戦況報告ZⅡ 第6話「正義の使者 反陽子爆弾」

第6話~ヽ(∀゚ )人( ゚∀)ノ


どっかに出てた本家クラッシャー隊が登場。
突然、謎の宇宙人、ギシン星人に囲まれる。


クラッシャー隊の機体はコスモクラッシャーという戦闘機。戦闘機で6人乗りって新しいな(=ω=)
パイロットの性能もあるのか、イマイチ避けきれないし火力も高くない。ぶっちゃけ修理装置とか積んでてもらいたいような性能だな(´・ω・`)


しばらくすると、謎のロボット、ガイヤー登場。


♪危険なヤツらが来る~ 宇宙の暗闇から~ さぁ、目を覚ましてくれ~ 正義の使者 ガイヤー~~~  ミッチー(`・ω・)つ!


のガイヤーか(=ω=) ロボットの名前だったんだな。
あ、ちなみに、最後の「ミッチー」は、MIQから堀江美津子にボーカルを振ってる様子です。 ライブ版ばっかり聴いてたから「ガイヤー」と「ミッチー」がセットで記憶されてるwww


クラッシャー隊の一員、タケルがガイヤーに乗り込むんだけど、正直性能は微妙(´・ω・`) いずれゴッドマーズに合体できるようになるんだろうけど、気力上げて合体のパターンだからな~。
言うなれば、グラヴィオンのグランカイザー、ロム兄さんのケンリュウに当たる機体なんだけど、微妙すぎる武装と避けれない運動性に耐えれない装甲値。運用に困るな……。


パイロットのタケルが特殊スキル「超能力」を持ってるから、命中と回避に補正が掛かるんだけど、敵方のギシン星人も超能力持ちがいるから、やっぱり避けれない(´・ω・`)

タケルが「集中」か「不屈」でも覚えてくれればもうちょっと安定するんだろうけど、よりにもよって「直感」を覚えやがるし(=ω=;)


そんなガイヤーの最大の特徴は特殊能力「反陽子爆弾」 説明を見ると「この機体が撃墜されると、作戦目的とは関係なく、ゲームオーバーになります との事。 この仕様で爆弾ユニット……だと……(=ω=;)


設定もバックボーンもとことんシリアスなガイヤーだけど、戦闘アニメの動きは何か面白いwww 人間臭くて所々ダサい動きと、無表情な顔のアンマッチが何か笑いを誘うwwwwww
敵に突っ込む前のタメのポーズが好き(´ω`*)


すぐにクロウ達が合流して、まぁ、戦闘自体はどうにかなったけど、コスモクラッシャーもガイヤーも結構ボロボロだった(´・ω・`)


戦闘終了後、ガイヤーは無人島に引き篭もってしまったけど、インターミッションで改造はできる状態。

運動性を改造すればちょっとは安定するかとも思うけど、合体後はどう考えても避けキャラじゃないし、資金もったいない気がするなぁ。

ゴッドマーズは使うつもりだったけど、この微妙スペックだと正直ちょっと悩むぜ……(; ・`ω・´)



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