任天堂の公式ECサイト「マイニンテンドーストア」は10月9日から販売開始した「ニンテンドーサウンドクロック Alarmo」の販売を1日後の10月10日に停止したそうです。

注文が非常に多かったためで、Nintendo Switch Online加入者を対象とした抽選販売に変更するそうです。

 

 

 

 

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今回は2+3=5を前提として「=」イコールの意味を考えてみましょう。

 

 

 

 

 

 

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私が常日頃から言っている算数の問題を解く時の大事なステップは「そろえる、(ひろげる)、くらべる」です。
くらべるためにそろえて、くらべることで差を浮きだたせて、その差が何にあたるのかを考える。
どの問題でもこれがフォーマットです。
私が転職した先での若手の部下の口癖が「差分」でした。
新入社員のころから常に「差分」を考えろ!と教育されていたようで、私にとっては新鮮でした。
その会社では物事を
「結果に至るまでの過程を因数分解して、理由となる差分を考えろ」
という哲学でした。
これは算数に限らず「考える」という時の考え方に通じるものです。
お子さんは「差分」を意識しているでしょうか?

 

 

 

 

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算数において図解は重要な技術となります。

4年生、5年生の間は答えを出すことより図を書くこと、式を立てることを最重要として算数を学びましょう、と私は言いたいです。

これが出来る子、出来ない子で12歳以降の伸びは全く変わってきます。

一度、通われている塾の講義を見学してみるとわかりますが、先生が「この問題はこの図を書くんだよ!」と説明します。

先日upしたブログ

(「速さの問題でダイヤグラム最強説って本当?ダイヤグラム派、状況図派?」)

でも私は速さの問題を解く方法として3つの図を紹介しています。

 

 

 

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速さの問題は中学入試では頻出かつ力の差がでる単元です。
2023年度中学入試の算数でも速さの問題はよく見られました。
文章題を解く時には頭の中で考えるのでなく、図を書いて条件整理をすることはまずやるべきことです。

 

 

 

 

 

 

 

 

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子供に限らず大人でも間違えるということを極度に恐れて、正解を出さないといけないっていう恐怖心にかられることありませんか?

いつも読んでいる「ふるやまんのマスラボ奮闘記」を書いている、ふるやまん先生は高槻市の個人塾で小学生から高校生へ算数、数学を教えている先生です。

先生の最近のブログ「算数オリンピックメダリストが生まれる土壌をつくる」で

まちがえることを恐れてはいけない、まちがいを一緒に楽しむことが大事だと書かれています。

この中のコメントを紹介しつつ、まちがえることが勉強をする上でいかに大事かについて書いています。

 

 

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想像を超える“びっくりなお店”を紹介するバラエティー番組「ヒューマングルメンタリー  オモウマい店」(中京テレビ・日本テレビ系、火曜午後7時)。
中華料理屋さんと言えば、ラーメン、ぎょうざ、チャーハン。
10月8日の放送は、全国にあるラーメンとチャーハンの人気4店を紹介していました。

 

 

 

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新庄監督は他人の何倍も努力しているに違いない。

日本プロ野球やアメリカメジャーリーグでの大活躍、そして一度引退してからのプロ野球復帰への挑戦、努力家でないとできないこと。

でも本人は一度もそんな努力を周りに見せない。

そんな新庄監督のこんな言葉に納得しました。

 

 

 

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最近の中学受験では4年生から塾通いが一般的だということを息子の中学受験の伴走をして知りました。

塾にもよると思いますが、4年生の授業はそんなに負担はないと思いますが5年生になると急に難しくなったりして5年生の授業を乗り切れるかどうかが大きな分かれ目になると言われています。

そしてこの5年生の授業理解によって中学から始まる数学が得意になるかどうかの分かれ目になると言われています。

ダイヤモンドオンラインで東京・吉祥寺の進学塾VAMOSの塾長富永雄輔氏が「数学が得意な子になるかの分かれ目が小学5年生」とコメントされています。

富永雄輔はVAMOSの学習メソッドが凝縮された『男の子の学力の伸ばし方』(ダイヤモンド社)の著者です。

「数学が得意な子になるかの分かれ目が小学5年生」ということの理由と富永雄輔の著書『男の子の学力の伸ばし方』を紹介します。

 

数学が得意になる分かれ目が5年生、富永雄輔氏『男の子の学力の伸ばし方』

 

 

 

 

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