皆さん、おはようございます。

お休みの一日、DAIGOと近くのスーパーまで、
散歩を兼ねて、買い物に出かけましたチューリップ赤赤薔薇


 

この日はお天気も良く、DAIGOも楽しそうに

歩きます。



 

最近できたカレー屋さんのそばを通ります

カレーカレーカレー


スパイスの利いたおいしそうな香が

してきますカレーカレーカレー

インドかネパールの方が経営をしている

カレー屋さんみたいです。



 

お休みの日は、いつもお店の前に若い

方たちが並んでいます。

 

大きな道路の交差点にきました。



 

近所の小川もお天気が良いのできれいに

流れています。



 

 

スーパーの近くへやってきました。



 

あと少しでスーパーに到着です。



 

 

この近くにプラモデル屋さんがあり、時々

お店の前に長蛇の列ができています。

きっと新しいプラモデルが発売される日

なのかも分かりません。

 

詳細は不明です。



 

スーパーに着きました。

野菜やその他の食材を買い求めました。


 

買い物が終わり、二階にある書店に行きました。

書店の前にある小スペースで、時々携帯電話の
販売促進のイベントが行われています。

この時に、新しいサービスや、電話料金の見直し

などの情報収集を行います。


特に携帯電話料金の見直しは、貴重です。

 

スーパーでの買い物が終わり、帰り道です。



 

自宅に帰り、家庭菜園を見ると、

ちょうどジャガイモの綺麗なお花が

咲いていました。

このお花を切り取り、部屋に飾りました。



 

 

DAIGOさん、お買い物お疲れさまでした。

 

皆さん、おはようございます。

チームオレンジ活動の一環として、

第31回「名東の日・区民まつり」の

お手伝いを行いました。

「名東の日・区民まつり」は、毎年5月に

牧野ケ池緑地で開催されます。


今までは、民生委員児童委員として、

このまつりに関わっていました。


今年からは、チームオレンジ活動の

一環として、参加です。



 

当日は、いきいき支援センター(地域包括

支援センター)の職員、私たちチームオレンジの

メンバー、椙山女学園大学看護学部の
学生さんたちも多数お手伝いにみえました。


 

椙山女学園大学看護学部は、自身の友人方が

大学で教鞭をとってみえたので、とても親しみが

ある学部です。


引率の准教授がみえたので、友人の名前を

伝えました。


よくご存じだったようで、とても懐かしそうでした。

 

おまつりが始まりました。


最初に、子どもさんたちの呼び込みを

行いました。

 


 

クイズに答えると商品がもらえます。

 


 

不思議なことに、お客さんが少し並びだすと

あっという間に長蛇の列になり、いなくなると

ガラガラになりますね(笑)。

 



 

椙山女学園大学看護学部の学生さんたちの

LINEスタンププレゼントも好評で、民生委員

時代の友人も誘い、一緒にかわいいロバさん

のLINEスタンプを頂きました。





となりのテントは、昨年11月まで所属

していた民生委員のテントでした。


今回もみたらし団子の販売で、こちらも

お昼前は長い列ができていました。


 

お天気も良く、楽しいひと時を過ごすことが

できました。

お世話になりました皆さん、

チームオレンジのメンバーの皆さん、

椙山女学園大学看護学部の学生の皆さん、
ありがとうございました。

 

 

大変お世話になりました。



 

●名東区民まつり概要●
開催日時・場所
・日時:令和8年5月9日(土曜日)午前10時から午後3時
・場所:牧野ケ池緑地 東側芝生広場
・雨天決行(雨天時は一部内容が変更になる場合が

 あります。警報発令時などは中止)



 

福祉施設利用者のアートを表彰 新宿アール・ブリュット企業展/福祉新聞編集部記事・2026年4月29日

 東京都新宿区の社会福祉法人が運営する施設利用者などが描いたアートを表彰する新宿アール・ブリュット企業展表彰式が17日、新宿区立障害者センターで開かれた。

 催しは、新宿区内社会福祉法人連絡会に参加する社会福祉法人43法人と、同区内にオフィスがある株式会社7社による「推進コンソーシアム」が主催するもので、今回が4回目になる。婦人保護施設や障害福祉事業者、介護保険事業者などの利用者から400点の応募があった。

 その後、一部作品は2025年12月の障害者週間の期間、協賛する京王プラザホテルや東亜ディーケーケー、TIS、ネオキャリアの社内などで展示されたという。

 開会にあたり、同区社会福祉協議会の中山浩事務局長は「アートを通じて、多様なアーティストの活躍の場が広がり、共生社会が一歩進むことにつながれば」と話した。

 最優秀賞には、社会福祉法人新宿区障害者福祉協会の多機能型事業所に通うMASさんが選ばれた。高次脳機能障害のあるMASさんの作品は、自身の家族を5体のお地蔵様に見立てて描いた作品。家族への愛など見る人によってさまざまなイメージが生まれる点が評価された。

 このほか、コンソーシアムに参加する企業による特別賞が8作品に送られた。

 コンソーシアムの代表を務める今井康之新宿区障害者福祉協会専務理事は「協賛企業では作品を飾ることで、会話が増えるなどの効果もあった」などと話し、企業展により地域で利用
者の存在を知るきっかけになっていると指摘。今後、協賛企業を100社に増やすのが目標だという。


福祉新聞編集部記事・2026年4月29日
https://fukushishimbun.com/series06/45146