攻めてつかんだデフリンピック「銀」 アルペン女子25年ぶりメダル獲得の田苗選手、足立区長に報告/東京新聞記事・2024年4月1日


 トルコで先月開かれた聴覚障害者の国際スポーツ大会「第20回冬季デフリンピック競技大会」に出場したアルペンスキーの田苗優希(ゆき)選手(18)が29日、東京都・足立区役所を訪れ、近藤弥生区長に銀メダル獲得を報告した。
 区内在住の田苗選手は、今大会の日本選手団アルペンスキー監督を務めた父・俊一さんの指導で、10歳から競技スキーを始めた。国際大会への出場は今回が初めて。女子の「スーパー大回転」と「大回転」でそれぞれ銀メダルに輝いた。デフリンピックでアルペンの日本女子選手がメダルを獲得するのは25年ぶりという。
 近藤区長から、快挙をたたえる記念のクリスタルなどを贈られた田苗選手は「体格では外国人選手に勝てないと思い、気持ちで負けないように攻めた。次の大会では金メダルを狙いたい」と手話で抱負を語った。

東京新聞記事・2024年4月1日

https://www.tokyo-np.co.jp/article/318540?fbclid=IwAR1rFxDYscYUkLsNfcTiNknTl64HsMLSI1Cc4wF7nlfNiw1AE36IhwiYt0o_aem_AUklqXjTULc3lWthFsx3JczyxllRAcVayuC-yjjNMsxgkN_suQc2iRCmAORtXGUdsmj-7qZalvBPZasI5NbtQ89k



 

皆さん、おはようございます。


ご近所の方が出展されてみえるので、
『白日会100th 創立百周年記念展・名古屋展』に

伺いました。

 


 

南イタリアの街並みを描いてみえ、コロナ前には何度も

ヨーロッパを訪問してみえたそうです。

 


 

久しぶりの美術館で、楽しく鑑賞させていただくことが

出来ました。

■白日会100th 創立百周年記念展・名古屋展概要■
・会場/愛知芸術文化センター8階愛知県美術館ギャラリー
・会期/令和6年4月9日(火)~4月14日(日)
・主催/白日会
・共催/中日新聞社・東海テレビ放送
・後援/愛知県・名古屋市・愛知県教育委員会


 

皆さん、おはようございます。


名古屋聾学校で令和六年度最初のAI音声認識文字変換

システムに関する打ち合わせを行いました。


このほど完成した愛知教育大学紀要論文を持参しました。

 

 

名古屋聾学校は前回訪問時は桜が開花直前でしたが、

今年は雨天が多かったためか、満開は過ぎ、葉桜に

なっていました。
 

 

星ヶ丘からDAIGOの通勤路の平和公園を通り、名古屋ライト

ハウス緑風をバスの車内から眺め、光が丘のバス停に着き

ました。


もう少し前の日程であれば、満開の桜を見ることが出来たと

思いますが、それでも桜を楽しみながら、名古屋聾学校へ

到着しました。

 

 

新しい教頭先生になり、希望に満ちた新入生も入学され、

校内は活気にあふれた感じがしました。


DAIGOの名古屋ライトハウス緑風での熊手製作作業などに

ついてもお話することが出来ました。

 

 

おかげで、楽しく打ち合わせを行うことが出来ました。

お世話になりました皆さん、ありがとうございました。

今年度もよろしくお願い申し上げます。