皆さん、おはようございます。

Linimo(リニモ・愛知高速交通株式会社)
に乗り、AI音声認識文字変換システム
に関する打ち合わせに出かけました
o(^-^)o。

いつものように移動手段はリニモを

使いました。



 

リニモ車内は、春休みに入っている

影響で、子ども連れの家族が多い

感じです。




車内からは、子どもさんのかわいい

元気な声と、英語の会話が聞こえて

きました。


いつものリニモ車内と違い、

車内は賑やかな感じがします。

子どもさんたちは、ジブリパークへ

行くのが、とても楽しみなのでしょうね。

 

愛・地球博記念公園駅で大部分の

お客さんは下車をされました。

車内に残っているのは、工学系の

大学の学生と関係者らしい方々です。

それまでのリニモ車内の雰囲気と

がらりと変わり、堅いイメージに

なりました。


リニモが八草駅に着きました。

 


 

八草駅構内を出て、打ち合わせに

向かいました。
 

今回の打ち合わせは、いつもと違い

難しい話題の打ち合わせでした。

 

難しい打ち合わせが済み、

次の論文に入れるAI音声認識文字

変換システムに関する図表について

打ち合わせをしました。

楽しいアイデアがいっぱい

出てきました。

このアイデアを基にした図表に

しようと決めました。

打ち合わせが終わり、

またリニモに乗りました。



 

帰りのリニモには、小学生の

グループや学生らしい人が

乗り込みました。

行きのリニモは、雨の降りそうな

曇り空でしたが、帰りは、雲の

合間から青空がみえる天気に

なりました。



 

今は、春の動きやすい時期なので、

ジブリパークも一層

賑やかなようですね。





今回も有意義な打ち合わせを

行うことが出来ました。



 

お世話になりました皆さん、

ありがとうございましたo(^▽^)o。


障害分野で働く職員の処遇改善 厚労省が加算の要件拡大など詳細を発表/福祉新聞編集部記事・2026年3月5日


 厚生労働省は2月18日、「障害福祉サービス等報酬改定検討チーム」を持ち回りで開催し、6月の障害報酬臨時改定による処遇改善加算の詳細を示した。事業者のさらなる賃上げや職場環境改善の取り組みを後押しするため、全4区分で算定要件を見直す。月1万円賃上げできるよう加算率を引き上げ、現行の障害福祉職員以外の職員(調理員、事務員など)も加算の対象とする。

 6月の臨時改定で障害報酬が1・84%引き上げられ、障害福祉職員以外の職員も含めて月1万円賃上げし、生産性向上などに取り組む事業者の障害福祉職員は月3000円上乗せする。それに各事業者における定期昇給分6000円を合わせると最大、月1万9000円の賃上げが可能としている。

 加算Ⅰ、Ⅱの算定要件見直しでは、ベテラン障害福祉職員の1人以上は処遇改善後の賃金を年460万円以上(現行は440万円以上)とするか、職場環境等要件をもう1項目以上(計14項目以上)取り組むか、いずれかを求める。加算Ⅲ、Ⅳ.でも職場環境等要件をもう1項目以上(計8項目以上)取り組むよう算定要件を見直す。

 上乗せについては現行の加算Ⅰ、Ⅱ.それぞれに加算率の高い上位区分を設ける。職場環境等要件の生産性向上に関する取り組みを5項目以上、または社会福祉連携推進法人に所属のいずれかと、加算Ⅱロ相当の加算額の2分の1以上を月給の改善に充てることを特例要件として定める。

 ほかに、これまで加算の対象外だった計画相談支援、障害児相談支援、地域相談支援について加算を新設する。加算率は5・1%。現行の加算4.の取得に準ずる要件または特例要件のいずれかを満たすことを求めている。

 いずれも26年度中に誓約すれば加算を算定でき、後に実績報告書で状況を確認する。

福祉新聞編集部記事・2026年3月5日

https://fukushishimbun.com/series06/44632

皆さん、おはようございます。

チームオレンジの定例会議が、

名古屋市名東区の木村病院で

開催されましたo(^-^)o。



 

会議が始まり、初めて参加

された方もみえるので、各自

自己紹介を行いました。


皆さんの挨拶の中で、

自身が4月から受講予定の認知症

予防リーダー養成講座を修了

された方が、みえることが

分かりました。

 

少し安心しました(笑)。

 


お役所の「縦割り組織」のことが

よく分からないとのご指摘が

ありました。


おかげさまで、詳しく説明を

受けることもできました。


最後に、来年度4月からの

チームオレンジのイベント

当番を決め、会議を終了

しました。


4月からの

チームオレンジの活動が

楽しみですo(^▽^)o。