カラーコーディネートを仕事にする~人は彩と共に~ -12ページ目

カラーコーディネートを仕事にする~人は彩と共に~

色彩をとにかく好きな人間による、アート、カメラ、映画、ファッション、旅行のブログです。またカラーコーディネーターになる為に、一歩一歩前に進んでいくブログです。

先日やっておりました。

金曜ロードショー!

私の大好きなテレビの一つです。



昔からずっと見ていました。

ジブリもよくやっていますが、

いよいよ新作の借りぐらしアリエッティが登場しました。

映画館で見たかったのですが、

たまたま仕事で忙しく見れず。

借りてみようかと思いきや、

またまた時間を作り出すことが出来ず、

見逃し続けていたので、

楽しみでした。

小人と人間の話ということで、

わくわくしながら、

小人の小さな世界観が細かく描かれているので、

さすがはジブリ作品と感嘆しました。

アリエッティもなかなか切なく描かれていますね。

人間には悪い人間だけではない。

これって小人から見たのではなく、

我々へのメッセージなのでは?



感じてしまいます。

悪い人間ばかりではない。

もっと人と関わればいいところがあるとわかるかもしれない。

偏見で決めつけるのではなく、

お互いを理解するために一歩踏み出す必要もあるんじゃないかな?

と考えさせられます。

人は言葉を使ってコミュニケーションするわけですから、

きっと話し合うことがお互いを理解する助けになるはず。

最初からこの人はこうだという、

のを人間はこうだという。

視点から描いているのかもしれませんね。

最近のジブリの作品はこういった相互理解に関してのテーマが描かれているのでは?

と感じてしまいます。

そしてそれにふさわしいテーマが選ばれているのもまた、

考えさせられます。

ジブリって子供でも大人でも楽しめる。

先入観なしにほかの映画を見たりすると案外楽しかったり、

発見があったり、

そんな日常が一番楽しいでしょうね。

それを目指していきたいと思います。

何かの思想にはまるというのも変な話なので、

こだわらず自分らしくゆっくりやっていきたいと思います。

ぜひアリエッティを見ていない方はどうぞ見てみてください。
英語のTOEICで目指せ800点!

それを目標にちょっとずつ英語を勉強しようかと思います。

たんなるきまぐれではなくて、

真剣に。

なぜかといいますと、

カラーコーディネーターには直結しないかもしれませんが、

オーバーな考えを持っている私は海外でも、

通用するカラーコーディネーターを目指しています。

そのため英語が必要と判断したのでした。

しっかし、



英語をやるといっても、

基礎が全くダメな自分で本当に高得点がとれるかどうか、

考えもしませんが、

まずはやってみるということで、

昔受験で使用していた教材を引っ張り出して、

さっそく何かやらねばということで勉強しております。

リスニングだけでも、

500点とれるということは多少はリーディングのほうは、

おろそかにしてもいいということ?

なんでしょうかね。

どちらか得意な方を強化していくのが、

近道だと感じました。

しかしそんな近道をたどって、

実用的な英語力が身につくかどうか?

とにかく前に前進するのみです。

カラーコーディネーターとして、

ホームページをどんどん作成していかなくてはいけませんが、

少しずつ焦らず、

やっていこうと思います。

なかなか仕事をしながら何かをやっていく、

また習い事をこなしていくというのは、

大変ですね。

より一層の時間の管理が必要ですね。

何を何分やるとか決めて、

行動に移す。

それが出来れば一番ベストですね。

あとは結果を出していくだけですね。

頑張ります!
何してもだめになる日があります。

まさに自分は今日そんな日でした。

自分から失敗するのではなくて、

何か不運なことを引き受けてしまう。

そんな一日が、

たまにありますね。

人生って毎日くじ引きみたいなもんでしょうかね。

あたりの日もあればはずれの日もあるっていこうとでしょうかね。

こんな日は寝ること、そして休むことが肝要ですね。

おそらく早く休みなさいといったお達しなのでしょうね。
海外でのファッションギャル特集をやっておりましたが、

最近は海外ギャルファッションが流行しつつあるようですね。

私も海外はそこまでいったことはないのですが、

渋谷のギャルのような人物を見ることはあまりないのですが、

一部では熱狂的なファンがいるようですね。

日本のファッションが世界で息づくというのは、

ファッションが好きな自分としてはとてもうれしいことです。

日本のいわゆるジャパニーズカルチャーは世界でなかなか、

認められないような感じが自分はしてきたのですが、

ここ数年で海外も日本の良さといったらいいのでしょうか、

広まりつつあるのが、

日本人として誇りが持てます。

でももっと日本の良さを海外に早くアピールすることもできたのではないかと、

思ってしまいます。

日本人は海外の人から見れば、

あまりしゃべらないような印象のようですが、

海外ではそういった自己アピール不足だったんでしょうね。

これからもよい日本の文化を世界にアピールしていけたら楽しくなりそうですね。

世界に進出してまたその文化が洗練されていく。

いろんなものに昇華していくのはすばらしいですね。
だいぶ前ですが、

たまたまテレビでやっていたのを録画したのをようやく、

今になってみました。

この映画はあるバイトをするというストーリーなんですが、

それがとんでもないバイトで、

殺人あり、

そして疑心暗鬼ありといったような、

精神状態を問うような感じのストーリーであると思います。

こういった作品は邦画では多いような気がしますが、

たまにこういった作品を見てみるのも新鮮味があっておもしろいですね。

後半までハラハラするような展開といいますか、

結構コンパクトにまとめた感じがありますね。

原作は見ていないのですが、

もうちょっと内容が濃さそうな感じの印象を受けました。



最近このブログを書いてて思ったのですが、

もっぱら映画のことばかり、自分が思った感想集みたいになっていますね。

なんかおもしろいネタを探してこようと思います。

そんなネタがあればとっくに書いてあるだろうと思いますがね…。

またのんびりと更新していきます。

インシテミル