ごめんなさい
訳わかんないタイトルになってしまいました。
あの。まぁ好きってことで
オラの好きなHoobastankをみなちゃまにもちょっとだけ
知ってもらえたらいいなぁ~と・・・
昔からのFanにはボコボコにされそうだけど
もしそんな方いらしたら
オラに伝授お願いします。
Hoobastankはこんなとこ良いんだよぉ~グリーンだよぉ~って
教えてPleaseいぇ~い!

感心なかった方。
折角開いてくださって申し訳ございませんでした
オラはB'zとBREAKERZ好きだすけど
Hoobastankもめちゃんこ好きになっちゃったですよ。
浮気者ぉ~となじられても心配
節操ないぢゃん呆れと言われても・・・
だって好きになっちゃったんだわ



$B’z&BREAKERZ




写真左より
ダン・エストリン/Dan Estrin - Guitars
クリス・ヘッス/Chris Hesse – Drums
ダグラス・ロブ/Doug Robb – Vocals

誰もが口ずさめるシングル「ザ・リーズン」の大ヒットで、全世界で大ブレイク を果たしたフーバスタンク。
シングル「ザ・リーズン」は全米最高位2位を記録、グラミー賞“ソング・オブ・ ジ・イヤー”にもノミネートされた。
アルバム『ザ・リーズン』は全世界で350万枚のセールスを記録!日本でもゴー ルド・アルバムを達成!
昨年もMTVアワードへの参加や映画「亡国のイージス」での「ザ・リーズン」の 起用等、話題も多かった。


フーバスタンクのここまでのキャリアを要約するのは難しいことではない。
1994年、カリフォルニア州アグーラ・ヒルズで行なわれたバンド・バトルで2人 の若者たちが出会った。
彼らはベーシストとドラマーを掴まえ、あえて風変わりなバンド名を掲げ、地元 で支持基盤を確立し、レコード会社との契約を取り付け、2枚のアルバムを世に送り出して「ポスト・ グランジのイアー・キャンディ(耳に心地良い音楽)」等と賛辞を浴び、モンスター・バ ラード(“ザ・リーズン”)をリリース、グラミー賞3部門にノミネートされ……とまあ、そんな具合で続けようと思えばま だ続けられる。

あれは本物の連兵係の軍曹なのだ。彼が参加しているのには理由がある。
“ボーン・トゥ・リード”にはデイル・ガイ軍曹の連兵係独特の吠えるような抑揚 による掛け声がフィーチュアされている。
「四六時中そばにいられちゃ辟易する けど、でも彼はクールな人だったよ、」ダグは言う。
「あの曲は、夢を実現する ために自分じゃ何の行動も起こさないでただ願掛けしたり祈ってるだけの人たちのことを歌ってるんだ。自分で立ち上がらなきゃ何も手には入らないってこと さ。あの軍曹の声は曲の雰囲気作りに大いに貢献してくれたと思うよ」






ちょうど今年のサマソニで演奏してました音符

「BORN TO READ」と 「THE REASON」

かっこいいねハート

Liveに行けたら絶対にDougと一緒に The Reason 歌いたいキラキラ