face to faceでは、グラクソ・スミスクライン株式会社の協力の元、チャリティーセミナーを開催します。
内容は「痙縮治療について知っておきたい知識」や「自宅退所を目指したリハビリの実際」そして「脳卒中ユニットからはじまる脳卒中の急性期・回復期リハビリテーションの実際」など。
いずれも日々の治療で即・活きる、実用的な話となる予定。ぜひ皆さまお連れ合わせの上ご参加ください。
尚、今回、参加者される皆さまには参加費として3,000円をいただきます。そしてそれらは全額、被災地支援を行う私たちface to faceの活動資金とさせていただきます。
冬に向けて、そしてその先の未来に向けての大事な活動資金となります。ご理解の上、ご協力いただけますよう何卒よろしくお願いいたします。
face to faceメンバーより
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リハビリテーションケア・チャリティーセミナー
(予約不要/参加費3,000円)
セミナープログラム
14:00~15:00
痙縮(痙性)の治療 ~医師と連携するために療法士・看護師が知っておきたい知識~
昭和大学医学部/川手信行(リハビリテーション医学教室准教授)
15:00~15:30
施設で行える!自宅退所を目指したリハビリテーションの実際
老人保健施設シルバーケアセンター/小倉さつき(理学療法士)
15:50~17:20
脳卒中ユニットからはじまる脳卒中の急性期・回復期リハビリテーションの実際
~治療戦略からチームアプローチまで~
国保旭中央病院/藤本幹雄(医師、リハビリテーション科部長)
開催日
2011年10月1日(土) 会場 13:30
対 象
理学療法士、作業療法士、言語聴覚士、医療ソーシャルワーカー、リハビリテーションに関わる看護師・医師、施設の介護・看護職種、その他リハビリテーションに興味がある人
定 員
180名
会 場
アーバンネット大手町ビル21階 「LEVEL XXI」内「スタールーム」
(〒100-0004 東京都千代田区大手町2-2-2アーバンネット大手町ビル21階)
→会場へのアクセス方法
Tel: 03-5255-1515(LEVEL XXI/代表)
参加方法
事前申込不要。当日、直接会場にお越しください。
共催
face to face 東日本大震災リハネットワーク
グラクソ・スミスクライン株式会社