170回目
出来事は同じでも
偏りはあるもの
ここ何年間のテーマ
うつ病になる人とならない人
死になくなる人とならない人
分かれ道は何?
未だその違いはわかりませんが
先日のホンマでっか!?TVでヒントとなりそうなことを知りました
人は不快と快楽のどちらかを重要視して生きている
・不快注視型
・快楽注視型
どちらかに偏りっているもの
・不快注視型→不快な事や物に着目し、不快なことを避ける=不快を避けるのは防衛本能的な活動
例)高橋一生さん、ブラマヨ吉田さん
・快楽注視型→快楽に着目し、楽しく笑う
例)さんまさん、ブラマヨ小杉さん
注目する所や偏りの重さが違う
不快注視型は、不快なものを避けるので、ミニマリストや捨てることが得意
快楽注視型は、快楽を得ることで満たすため、物・人・食・体などを見つけることが得意
私は快楽注視型
買い物したり、食べたり、好きなことをしたい
夢を夢見て行動する
夫は不快注視型
物を捨てまくり、一人きりになり、瞑想状態
現実をみて働き続ける
どちらも偏りがある
それを超えると
生きがい大切型になる気がします


