以前は髪の毛の事で、身体にまつわる事
人間が食べる食べ物によっても少しは改善できる事もあるという話をしましたが、食べ物以外でも沢山沢山ありますよね?
それは美容室で行われるカットだったりヘアケアです。
少し考えて見たら女性はメイクにも髪の毛にもお金をかけますがメイクよりも髪の毛に比重を置いているかと見ると良くても半々メイクに比重があると思います。
何でだろうっとずっと考えていたのですが、正面を見ている時にまず人間自体が目が行くのが
髪の毛ではなくてお顔の方に目が行くのです、見て通りの様に髪の毛よりも正面で見た時にお顔の肌が面積が多いからですね。
これに対しては心のどこかで誰かに言われそうですが、顔の見える面積よりも髪の毛の比重が多い方が逆におかしいですからね・
だからこそ綺麗にしたいっと思う部分がまずはお顔からという事になるんだと思うのです・
その後に髪に目がいき扱いやすさやスタイルを気にするんだと思います、お顔を綺麗にするのは僕の仕事ではありませんが、髪の毛の印象操作は出来ます。
小顔に見せたいのか、少しでも丸みを帯させたいのか。
横長よりも縦の長さの方がいいのか。
髪の毛は前も言いましたが切って終わりではないのです。そこからがまたスタートだと思っていただきたくて美容室の物を使えとまでは思いませんが、正しいヘアケアの順番を知ってほしいのです。
僕が何も言わずに美容室に髪の毛を切りに行った時に美容師の方がトリートメントをオススメしてきましたが。理由が明確ではなかったのです。何で悩んでどうしていきたいのか?いつまでその長さでいたいのかなど。頭皮の状態などもです
オススメした理由は髪の毛が綺麗になるからっとだけでした。
お肌もそうですが、髪の毛にも何かをする事には理由が必要だと思うのです。それは勧める側は特に理由が明確で責任を請け負う事までと自分は思います。
今お客様が出来る範囲で言えば髪の毛を乾かす方法でいいと思うんですよね
髪の毛の乾かし方で収まり方や痛みずらい環境にまでも出来ますからね。
多分自分でも感じたのはなぜ第二の重要性がある髪の毛に偏見を持つ方が増えた理由はネットでも簡単に調べられさらに美容師としての質の低下だと感じています(僕がうまい訳ではありませんので)
だからこそ学び、練習する事がのちにお客様を綺麗に仕上げるベースになると思います。
トリートメントやシャンプーばかり勧めるだけではなくて単にカットやドライヤーの使い方まで伝わればいいなっと思います。
ciater

