昼顔の花のように

あなたとの会話が始まってる


昼顔の花のように


暑い太陽の下にいるのが

目をさましている砂の上が

私のふるさとなのに

いつの日か知らないけれど

今それを忘れてしまって

もう少しあなたのことを

知りたいために

はじまった

会話をみつめている。。。。