種子島宇宙センターのJAXAの担当者と電話で話しましたが。
惑星探査機を鹿児島の種子島宇宙センターと内之浦の二カ所から打ち上げていて、火星や金星の惑星の調査をしたりするけど、実は地球から太陽系を移動して越えるだけで(アメリカの惑星探査機が)40年以上かかって 数年前に太陽系を惑星探査機のボイジャーが突破したとニュースがあって、そうさらに遠い銀河団(何光年 何千光年離れている)を調査する事になるとハッブル望遠鏡などの(地球の周りを回っていて ハワイにもある)より性能の高い天体望遠鏡で観測するしかなくて惑星探査機が辿り着く事は遠すぎてまずはできなくて(不可能で)、宇宙望遠鏡で観測する事しかできないから。それに星(恒星)は何億何兆と宇宙に無限にある(無数に)
人類が移住できる惑星は今のところ火星も難しくて、調査の結果は今のところ住める星はない!!と。
でも宇宙開発は月の調査の次に火星だ!という風に火星に人を送り込んでみてはどうだ!とかどんどん次なる開発へと人類は進歩するし。そう月の開発の結果も人が住むには適してなくて重力も六分の一だし軽すぎて、調査の結果月には人は住めない環境だと!
ロケットや惑星探査機を打ち上げる所は種子島宇宙センターと内之浦だけだけど、全国各地に宇宙開発研究所があって惑星や星やブラックホールについてなどを観測したりして研究してるねー、北海道の十勝平野の大樹町にもJAXAの宇宙開発研究所があると!宇宙についての研究者がいるし、天文学の進歩やアポロ計画の頃からの宇宙開発は月の調査の次は火星開発だ!と進んで、こういう結果が出たから次はこういう事を試したりしてみたらどうだ!のように次へ次へと宇宙開発が進んでいくし。
137億年前のビッグバンの光が進んでいくスピードで宇宙も拡がるし(もともと宇宙は無限にあるけど)
地球から火星にロケットで行くだけで片道2年以上かかるから、それに火星にロケットで行く事はできても地球に戻る事は現実的ではないし。火星を開発するよりも地球の海面を埋め立てて開発した方がよっぽど利益になると言われてるし。
ロケットの移動スピードも進化してるけど、まだまだ光のスピードに比べたら全く到底及ばないし。
光よりも速い乗り物が開発されれば光が進むよりも人類の宇宙開発の方がもっと速く進むと思います。今のところ光よりも速い乗り物は開発できてないのが現状で(光よりも速い乗り物はまずは無いだろうと)