相手に指摘するときに
意識した方が良いポジティブとネガティブの割合
【ロサダ比】
なるものがあるそうです!
人を指摘するときに
チームやあらゆる関係性によって
ポジティブとネガティブの割合があるよ
っていう理論 です
例えば職場で人を指摘する時はポジティブとネガティブの割合が6対1がベストだそうです
つまり職場は ネガティブな指摘をしないとよくならないんですよ 。
だから職場でネガティブな指摘を しなければならない場合は ポジティブなメッセージを6与えて、 ネガティブな 指摘をするとベストなチームが作れますよという理論です
じゃあこれが 夫婦関係ではどうかと言うと
13対1がベストだそうです![]()
ポジティブな指摘とネガティブな指摘が、
13対1
じゃないと夫婦関係は終わるらしい![]()
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こんなのネガティブな指摘なんかほぼしちゃダメってことですよね😁
「 今日の味付け濃くない?」
そんな事くらいでネガティブのカードを切るなってことですね!!😁
「忙しいのにありがとね☆」
「今日3品目もおかず作ってくれたんだね☆」
「お弁当いつも忙しいのにありがとね☆」
「サラダ黄色も入ってキレイだね☆」
「これもしかして、あく抜きもしてくれたの☆」
「しょうが焼きめっちゃ美味しい☆」
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を13個でやっと1つ
「この味噌汁もう少し薄い方がおいしいんじゃない、」
がきいてもらえるんですね☺️
そう考えると自分、ポジティブな指摘少ないな😱
職場でも、友人関係でも、夫婦でも
指摘をしてもいいが それに値するポジティブなメッセージを相手に伝えているか
が良い環境を作る のに必要なことという訳ですね☺️
頑張ろう❗😆