依田だよりvol6 現実と向き合い・悲しみを乗り越え・未来につなげる
名前: 依田文人
ブログ: ”依田だよ!「解体新書」だよ!”
Twitter: @fyodadayo
日本全国大学ブログをご覧のみなさま、お久しぶりです。
毎週日曜日に記事を書くことになっている自分がほぼ書いていないせいで
このブログが荒んでしまっていることを申し訳なく思います。
毎週はなかなか厳しいかもしれませんが
書ける時はなるべく書くように時間を見つけて努力します・・・。
そして先週の東北地方を震源とする地震により震災された多くの方に
心よりお見舞い申し上げます。
こんな時期によりによってブログを更新する決断をいたしましたのは
ここのブログを読んでくださっている方々の多くが
非常に意識の高い方が多いのを十分承知したうえで
今回久々に誠に僭越ではありますが記事を更新させていただきました。
ほぼ自分のブログの方に載せた文を転載する形での更新となりますが
このブログを観てくださる学生のみなさまだからこそ読んでいただきたいことを書きました。
※自分のブログは学生だけでなく幅広い層から読まれている関係上
みなさまにとっては一部当たり前すぎることがかいてあるかもしれませんが
よろしかったら最後まで読んで頂けると非常に幸いです。
(以下ほぼ転載)
東北地方を中心とする歴史的大震災から1週間が経ちました。
未だ被災地はもちろんのこと
依田の住む首都圏でも混乱状態が続いております。
震災から1週間がたったということもあり
普通のブロガーよりも多くの方が観てくれているという責任と自覚の中
今日はこれまでのことを振り返りつつ、いつも以上に真面目に書きました。
できれば最後まで読んで頂けたら幸いです
今回の地震がここまでの影響を多くの人に与えるとは
ほとんどの方が予想していなかったとは思いますが
歴史や社会をきちんと理解している有識者ならば少なくとも
宮城沖地震が近い将来起こること⇒津波がやってくること⇒原発が危ないこと
というサイクルはすでに予期されたことではありました。
実際、まだまだ知識不足な予備校講師である依田ですら
宮城沖地震については予備校の授業で地震について触れる際に必ず言ってきたし・・・。
といっても皆さま予備校講師お得意の後付けだろ?と思うのが普通だと思うので
証拠記事を見つけました!!⇒ 2010年3月16日更新記事
これだけだとただ自慢したいだけだろと思うかもしれませんが
こんな例を引用して何が言いたいかというと
知ってると知っていないでは大きな差があるということ。
「知は財産なり」とも言いますが
知識は減るものではないし、知っていることに罪はありません。
(使い方を間違えたり下手に人に言ったりすると大変なことになることもあるけど・・・)
宮城沖地震がまさかこんなに早く起こることはさすがに予期はしていなかったのですが
学生ながらプロの予備校講師をしているとは言え、
まだまだ所詮若輩者の自分が予期できた事実なんて
当然被災地の方々や専門家の方々は
町や村をあげて津波に対しては常に万全の準備してきているわけです。
今回の被災地である田老地区は有名な防波堤まで作って
国土交通省から津波のモデル都市として紹介されるくらいなわけだし。
つまり三陸沖の人々にとって津波はいつ来ても最低限の準備はできていた・・・。
それだけに少し勉強していればこの程度の知識は
地域住民の方でなくとも当然あるわけだし
その地域に住んでいる人々は小学生の段階から津波については授業でも扱われてきている。
つまり今回被災にあった地域の方々は世界でも有数の津波知識人たちといえるでしょう。
それは依田がいつも歴史を学ぶ意義として考えている
「過去から学び・未来に生かす」ということを
彼らは身を以て明治時代の地震や1960年のチリ地震から学び
どうやって対処すべきかを知っているからではないでしょうか?
にもかかわらずこれだけの災害になってしまったのは
想定していないほどの大きい地震が発生してしまったからに他なりません。
今話題になっている福島原発も地震による津波の被害を予測したうえで
現時点での世界最高峰の技術で作られたからこそ安全神話が世界中であったわけです。
でも今それが崩壊しようとしている・・・。
もちろんチェルノブイリのような被害はまず起きませんが
テレビやツイッターなどの情報に踊らされて混乱してしまうのが
原発や地震による災害をほとんど経験していない(=知識がない)人なら普通。
でもだからと言って地方にわざわざ移動する必要はまだ首都圏はないし
もしチェルノブイリのような事態になればきちんと政府から真っ先に情報が出されます。
そしてその最悪の事態にならないようにするために
今、原発の世界トップクラスの専門家たちが命の危険を冒してまで
私たちの知らない所で努力なされています。
だから僕らは今自分がすべきことをしっかりやるしかないのです。
専門家の人間でなければ正直、原発のことなんてまずわからないし
こういうことが起こらなければ依田だって原発関連の知識も勉強しようとしません。
だから専門家の方々を信じて専門家ではない自分たちが出来ることをまずはやる。
情報に混乱し、色々と文句をつけるのは
命の危険を冒してや身を呈して寝ずに色々と努力している方々に失礼だと思います。
今出来ることをやる。
それが節電なら節電。募金なら募金。通学・通勤の困難ならそれを受け入れること。
もしこのブログを観ている受験生がいるのであれば
勉強できる態勢であるならば受験勉強をしっかりやること。
そして今の大学入試制度上、きちんとその成果を受験本番で発揮して
自分の行きたい大学に入って自らの専門分野を4年間で身につけて
将来自分の専門フィールドで日本のために自分が何かアクションを起こせるよう
今は勉強して最低限の知識を身につけるべきだと思う。
しっかりと教育を受け・また自ら学んだ人間は
ある程度社会に還元する義務があると思います。
そしてその成果が評価されるからこそお金が社会から払われるわけだし。
そして一番重要なことはこの事実をきちんと受け止め
事実として戦争と同じように後世に伝えていくこと。
身をもって体感した話というものは話にスゴク説得力と重みがあります。
今回の震災経験で被害にあわれた方はもうしばらくホントに頑張ってください。
自分はこんな文字でありきたりな表現された言葉でしか伝えられないし
何か被災地の方にしてあげたくても何も直接的なことはできません。
さきほどこういう事態が予測できたと書きましたが
知識があってもそれを実際に何かアクションを起こせるのかと言えば
正直できません・・・。
本当に日々ニュースを観る度に自分の無力さを感じます。
被災地で暮らす方々の多くが
医療も生活必需品も食糧も衛生環境もまだまだ満足なものではないかもしれません。
でもみんなでこの震災を乗り切ろうとする日本人の気持ちは恐らく変わりません。
今、震災関係で実際に被災地に直接携わっている方々は
その分野の日本でもトップクラスの専門家のはずです。
今、依田が例え被災地に行っても正直何もできません。
むしろ足手まといにしかなりません。
だから小さいことだけど今、節電と募金をしています。
正直今回のことで依田が出来るのは最大の貢献は
予備校に通う生徒たち・未来の自分の生徒たちに
歴史の講師として・そして一教育者として
今回から学ぶべきことを伝えていくことだけです。
震災が起こったら何をすべきなのか?
今後どういう事態が想定されるのか?
でも自分が出来ることって人それぞれ違うのだと思います。
意識高く日本の将来のために何かしようと考えている人は
焦ったり・背伸びすることなく、自分の専門分野を今は伸ばし
将来その分野の第一人者になって貢献するのが1番ではないでしょうか?
正直、知識のない人間や経験のない人間のままでは
いくら強い思いがあっても物凄いインパクトは起こせないと思います。
力のない人間には出来ることは力のある人間に比べると
ホントに小さいものです。
ユニクロの社長や芸能人がアクションを起こすのとでは
やはり影響力に違いがあります。
もちろん小さな力が集まれば物凄く大きな力を生むのは間違いありません。
そういう行動は絶対に必要です。
でも力があればもっと大きな貢献を将来することができる。
だから若いうちは(もしくは自分が誰にも負けないと自負出来る分野がないうちは)
将来のために今は自分の能力を最大限生かせる分野を見つけ
早い段階から経験を積み、そして勉強をしましょう。
またまた自分の場合で恐縮ですが
だからこそ自分はまだまだ一講師の段階ではありますが
自分が出来ること(=すなわち伝えていくこと)をしようと思います。
それは結局、近い将来必ず来るであろう関東大震災のためだけでなく
自分たちの今後いつ何どき起こるかわからない災害に対しての知識にもなるわけだし。
だからこそ、自分は歴史を学ぶ意義は物凄くあると思うし
自分は教える意義を見出しました。(入口は受験勉強でしたが・・・笑)
ただ事実を学ぶのではなく、歴史から学べる教訓を
これからも教えて行こうと思います。
1週間経って尚これだけ混乱状態が続きますが
前代未聞・未曽有の災害という事実を僕らはしっかりと目に焼き付け
未来に伝えていくことが大切ではないでしょうか?
そして今、被災地や原発で専門家の方々が頑張っているので
専門家ではない僕らは今自分が出来る努力を最大限しましょう。
そうそればただ多くの犠牲と悲しみを生み出した震災になることはないと思う。
「現実と向き合い、悲しみを乗り越え、未来につなげる。」
2011年3月18日 依田文人
選択と決断
【大学・学部名】 同志社大学文学部国文学科3回生
【twitter】 http://twitter.com/ Rikakkuma
【blog】チームmirror☆関西
http://mixi.jp/view_community.pl?id=5031842
こんばんは!(‐^▽^‐)
はじめましてー☆
高橋 里佳と言いますっ♪
写真は左端です!
こんなめっちゃ凄い人ばかりが書いてはるBLOGに自分も書けるなんて
ほんまに光栄です☆
今日は私がどんな人かわかってもらえたらなーって思っています^^
まず、、、
私には夢があります。
それは中学校の国語の教員になって
「生徒の個性と成長を引き出す支援」をすることです☆
そして「一生生徒に囲まれながら暮らすこと」です(°∀°)
今日はなぜ私がこんな夢を持つようになったか紹介します!
【SINCE 1990 - 2008】
私は1990年に香川県の小豆島というところで生まれました!
ここですね☆
ここで生まれ18年間小豆島で育ちました!
自然豊かで食べ物も美味しくてめっちゃ好きです、はい。
小さい頃から
「友達を大切にすること」
「自分で決断すること」 と親からしつけられた私は小さい頃から
遊ぶこと・寝ること・食べることが大好きな子どもでした!
でも小さい島であるがゆえに悩むことも多く
特に人間関係では悩むことが多かったです。
私は今考えれば全然「自分らしく」なかったなと思います。
人に媚びて人にいかに嫌われないか、そのことばかり考えていました。
皆さんも一度や二度はそのような経験があるのではないでしょうか?
そして「誰にも負けたくない」「人に認められたい」と強く感じるようになりました。
都会へのあこがれもあり「島を出たい!」「こんな島にはいたくない!」と
思うようにもなりました。
こんな気持から中学校では部活を頑張って全国大会に出場したり、
高校では英語弁論大会で全国大会出場を果たしました☆
本当に「認められたい」という気持ちが強かったのだと思います。
高校時代は必死で勉強して今の大学を目指しました。
英語が大好きで英文科に行こうと思ったこともあったけど、
「英語は自分で出来る!」という理屈をこねて?今の学科を選択しました☆
京都が好きで京都に憧れていたのと、大学の雰囲気が好きで同志社に(・∀・)
大学までの自分はどこか周りに合わせて、個性を押し殺して生きているような気がします。
勿論仲の良い友達もたっくさんいるし、家族にも恵まれているけど・・・
何か「物足りない」そんな気持ちがありました!
【SINCE 2008 - 2011】
大学ですが・・・
私は3年間通じて「人の支援」をする活動をいろいろしてきました(・∀・)
まず、大学に入って
・学園祭(ADAM)実行委員会09・10
1年目は企画チームで、2年目は企画チームリーダーとして関わりました!
祭の当日のために何ヶ月も準備して・・・
しんどいこともたくさんあったけど当日は全て忘れてはっちゃけられました(*^▽^*)
でも2年目に大きな挫折・・・
結局祭当日は迎えられないまま学園祭実行委員を辞めました。
でも「楽しむこと」の大切さや「やりたいこと探し」をする良いきっかけに!
・受験生応援サークル「同志社キャンパス通信」
私の大学生活の始めの基軸を作ってくれたサークルです(^∇^)
素敵な先輩にも巡りあえて「人の支援」って楽しい!って思えるようになりました☆
受験生の時にお世話になっていたサークル☆
大学に入ってもたくさんたくさんお世話になりました!!
・新入生のサポートをする「ぴあアドバイザー」09・10
4月の1週目。
新入生が大きなキャンパスの中に期待と不安を抱えて飛び込んでくるとき。
そんな新入生の「笑顔作り」が私たちの役目でした!
素敵なメンバーと職員さんと一緒にできて本当に嬉しいです(・∀・)
「支援」とは何か?
「寄り添う」ことの難しさ・・・
「笑顔」の喜び
たくさん学びました!
・チームmirror☆関西6期生
この団体は就活生の支援をする団体です!
私は6月から10月まで就活をしていたけど就活の最初のスタートラインを一緒に切れた団体です☆
人生の「プラットホーム」だと感じています!
本当にありがたい存在(‐^▽^‐)
・myself 64期生
人生の決断をした場所。
「教員になる」人生で初めて夢が持てた場所!
人生で初めてこんなに「人の支援がしたい」そう思えた場所!
これは4日間のプログラムで
4日間朝から晩まで寝る間も惜しんで
自分と向き合っていきます。
最後の日に自分たちが集めた
大切な人の前に自分の夢や目標・理念について5分間プレゼンをするんです。
本当に大切な人がたくさんたくさん見に来てくれて・・・
人生の「原点」です☆
大学時代を振り返って・・・
2回生の時に自分にとってはおっきな「挫折」を経験して。
人生で初めての。
自信もプライドも体力もなくなってボロボロになって・・・
でもそんなときに本当に気付かさせてくれた。
「あなたにとって今やりたいことは何?」
「わくわく・いきいき出来る時はいつ?」
笑顔で過ごせて充実してて大切な人にたくっさん囲まれて・・・
それからmyselfまで1年間「やりたいこと」見つけようとしたけど
結局myselfで気付いた。
一番大切なのは
「正しい決断」ではなく
「決断を正しくすること」
私は「教員になる」って決めました。
昔から私は「キャリアウーマンになってバリバリ働いて・・・」って思ってました。
でも、公務員を選びました。
子どもに囲まれて、
一人でも多くの「生徒の夢や可能性を引き出す支援」をして、
生徒にキラキラ輝いてもらいたい。
だって、たくさんの可能性を秘めているから。
何だってなれる、
何だって出来る、
「決めるのはいつも自分の心」だから。
どちらが向いてるか・どちらが幸せかじゃない。
「決めたことを正しくするように行動すること」
「いつも幸せは自分が決める」んだということ。
教員になって
言葉の大切さを伝えたい。
言葉は誰かに何かを伝えるためにあるのだってことを伝えたい。
勉強だけじゃないんだよってことを伝えたい。
部活も恋愛も趣味も家族との時間も・・・・
「自分らしく」あるために何が必要か、
自分で決めていいんだよって伝えたい。
「仲間を大切にすること」を教えたい。
「感謝の気持ち」を教えたい。
これは高校生である皆さんにも言えることです(・∀・)
「自分の心はいつも自分が決める」
どこかで妥協していませんか?
毎日「自分らしく」生きられていますか?
笑顔でいれていますか?
自分の可能性信じていますか?
人への感謝の気持ちを忘れていませんか?
全ては自分の「選択」と「決断」だということ。
あなたが今日一日何にどう使うのか、
それはあなたの「選択」と「決断」です。
伝えたい事は以上です!!
最後までありがとうございましたー♪


俺という人間から君という人間へ!
どーも、どーも!
朝見てる方はおはようございます!
昼見てる方はこんにちわ!
夜見てる方はこんばんわ!
たった今、矢沢永吉を聞いていますBETTANA!!です。よろしくお願いします!
写真は2010年W杯!日の丸応援団!
渋谷やGO!した日。
俺は一番左ね
いやー、夢!素晴らしい言葉だね。うん
ちなみにBETTANA!!の夢は
"BETTANA!!の知らない所でBETTANA!!の知らない人がBETTANA!!の事を話してくれる、評価してくる"
そんな人間になる事が夢です。
"""今は""" ね。
中学生の頃は格闘家になりたくてね。
K-1とか、総合格闘技とかさ
テレビでやるじゃん?
次の日の学校ってさ、野郎共の会話のほとんどが
昨日のK-1、総合の試合とかの感想でさ~
あとはドラマとかさ!流行ってる映画とか!
まあ、BETTANA!!もその会話に入りたいのさ。
とか!BETTANA!! ?誰それ。だよね
BETTANA!!の夢物語の続きは俺のブログでも読んで。
そんな事書きたい訳じゃないから安心してみんな。
俺、人間になって20年しか経ってないんだけどさ
いろいろな事があったなあーって。まあ人の人生とは比べる気はないけど
で、
俺が書く事はあくまでも俺の意見ね。
俺という人間が20年生きてきて思った事だからさ
まあ、なに思ってもいいんだけどさ
少し読んで違うな!って思っても
否定的に入らないでほしいな。
いろいろな人がいて、いろいろな考えがあって
それって素晴らしい事で。
そん中に"自分"という存在がいて...
こおいう人もいるんだな!って感じで読んでみて。
なんつーのかな。
ピーマン嫌いだからピーマン食わないんじゃなくて
ピーマンに好きなマヨネーズ付けて食べてみたり、、、
そしたら意外にうまかったりするかもしれないじゃん?
そんな感じで(?)
俺の意見を一回自分に入れてみてください。
違ったら違うと思う場所を取り出してください。
いろいろな意見で、それを繰り返してオリジナルな自分を作り上げてください。
ってかーんじで!
"人間って変わるから面白い"
ダウンタウンのまっちゃんの名言。
この言葉に救われた事があって!
格闘家目指してた高校生の頃。
俺はレスリング部に入ったのね。
部員二人!同期だけっつう厳しい環境だったんだけど。
一回部活を辞めてしまったんだ。
格闘家になりたいのに。格闘家になるために始めたのに。
その頃からかな、きっと!俺は格闘家になろうとしてなかったんだよね
いま思うと! 俺は大の目立ちたがりでさ笑
なんで格闘家になりたかったっていうと
試合に勝って、拍手喝采浴びたいからなのよ。
まあ、その為に頑張れる事だし格闘技を!理由としてはありだと思う。
でも、強くはなれないなって思ったのよ。現にレスリング辞めたしね。
まあ、半年後また始めたんだけど。
やっぱり弱かったよね。最後の最後で負けてた気持ちが。
当時彼女いてね、(いまは内緒
)格闘家、、、家族、、、食ってけないしなあ...
(売れれば良いんだけどな)
アメ車乗りたいけど、金ないかもだし、、
格闘技ブームも終ってきてるしなあ、、
とか、考えるようになって俺気付いたの。
俺は格闘家になりたくない?
でも自分で認めたくなかったんだよね。
ずっと夢語ってたし!かっこ悪いじゃん?
周りの目も気にした!結局口だけかよ。って友達から言われたりもした。
しょうがねえんだよね。
でも、まっちゃんの言葉で救われたよね。
人間って変わるから面白いんだよなー
人を好きになる事だってさ
ただ友達だと思ってたのに!好きになっちゃったり。
俺にも一応、好きな女の好みってのがあってさ
昔は髪型はショートが好きだったのに、いまはロングが好きだし。
胸がでかい女性も魅力的だけど、
ケツがでかい女性も魅力的に感じるようになったりww
着たい服、聞く音楽も変わったし。
夢が変わる事はかっこ悪くないのね。そおいう立場の人にはわかると思う。
今は役者やってるんだけど、
考えたらなりたかった者は同じで、
やってる事が変わっただけなんだけどね。
"人生に大事なのものは勇気"
俺は格闘家を諦めたんじゃない。
格闘家になる事を辞めたんだ。
もっというと、変えたんだ。
でも、なかなか決められなかったんだ。
辞める勇気がなかったのよ。
変える勇気がなかったのよ。
人生に大事なものって勇気なんだと思う。
なんでもそうなんだよね、勇気がないと始まらないんだよ
逆に、勇気があれば人生楽しいんじゃねえかな?
なかなか難しいけどね、勇気を出すって。
人生、いろいろ選択肢あるじゃん?
役者はじめたきっかけってすごい単純でさ。
レスリング部引退して一年。大学に入学して新しい友達もできてさ!
飲むようにもなってね、サークルは入らなかったんだけど
友達と作って集まったりね。
リア充ってやつ?笑 過ごしてたんだけど。
心の奥の奥の奥のほーうの俺は楽しんでなくて、満足してなくてね。
その頃の暮らしに!
思い返すと"目的がなかった"からで。
まあ、いろいろな人がいると思う!
その中で俺は、目的がないと人生がつまらない。
そんなタイプだって気付いたんだよね。
で、久しぶりに格闘技やるか?
とか、模索してた訳。
そんな時に目にしたのが映画のオーディション。
学園物でね、いかつい役ならできんじゃね?
とか、思って応募してみたんだ。
そんとき、やっぱり"勇気"だしたよね。
書類審査通過。 二次審査は実技と面接。
2009年、11月11日だよ!BETTANA!!が誕生したんだ。
俺なんか、芝居じゃ勝てないから
他になにかで戦わなきゃ!って思ってね。
芝居の経験は?
って、問いに
ありません。。あ!でも保育園の時に
王子様役やらせてもらいました!
とか、ちょくちょく織り交ぜたりして、、笑
本当に緊張した!これものすごく勇気がいったよ。
"好奇心旺盛に!"
やっぱり、好奇心旺盛な人って楽しそうだよね!
自分は旺盛か?って聞かれても、はいとは言えないくらいだけど。
大学にはいろいろな人がいてさ!
ジャンルがすごいたくさんある訳よ。
いつだか学校の先生がさ、
大学はやりたい事を探しにいったほうがいい!
って言うぐらいね。
現に俺は役者やってて、いつもこのブログを読んでる人にはわかるけど
他にもいろいろなジャンルの夢を持った人たちがいて。
やっぱり、人として生まれてきたからには
楽しい人生を送りたいじゃん?
俺はいつも"THUG LIFE!"って言ってるんだけど。
意味はおいおい説明します。
いろいろな楽しみ方があるのね!人間って!
俺はたまたまこおいう人間になって、
目立つために役者をはじめたんだけど
そこは、自分の性格と照らし合わせて。
いろいろな人と出会って楽しそうな事やってる人いたら真似してみたりね。
とにかくいろいろな事に興味もてちゃう人間になりたいよね。
先入観なんて取っ払っちゃって
人生損しちゃうからね。
って、感じで体験談。
ごめんなさい、大学関係なくて...
趣旨違うよね。
俺ね、18歳って一番辛い時期だと思う!
俺も辛かった!不安だったよねいろいろと。
でも俺は思うんだー、たのしいときよりさ
不安な時、悲しい時、壁にぶつかった時こそ
なんか、人間やってんなー俺。って。
意味ない事はないって言うじゃん?
本当だと思うんだよね。
逆に意味ない事がないような生き方しなきゃいけないのかもしれないけどさ。
でも、そう考えたら、嫌な事あっても
あ、俺になにか原因があったんだな?
とか、思ったりできるんだよね。
そう思ったら次に繋げたいよね。
最近、ついてないなー 運がわるいなー
じゃねえんだよ。ってなるよね。
"成功するには、運と努力、それを支える根性。+ 勇気"
高校時代、体育の先生が言ってた言葉。
その先生は、短距離の日本代表だったのかな?
定年退職して次の年に離任式でいった言葉。
+俺の言葉 笑
大事だよねー。
"THUG LIEE!"
意味:自分の生きる道を信じ、やりたい事を迷わず実行する真の男の生き方
俺の大好きな言葉。
成人式の前日、親戚に
今が一番最高な時期だから楽しんだ方がいいよ!
って、言われた。
大学にもいる、今しかできないから!
って遊ぶやつ。俺嫌いなんだよね。
たしかに、20歳になった2010年は映画デビューとかいろいろ最高な年だった!
それでも俺は、これからもずっと!
最高な時間を作りながら生きて行きたいと思う。
それってまさにTHUG LIFE! じゃん?
将来が楽しみで仕方ない。
BETTANA!!
国士舘大学政経学部経営学科二年
@betttana
アメブロ
BETTANA!!のTHUGLIFE!
出演 B-ONシリーズなど...
まとまり悪い文で申し訳ない。
もっともっと書きたかったけど
そゆのはBETTANA!!ブログで...
10年後また読みたいな。
ありがとうございました!
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