キラキラした時間はこうやって生まれるんだ。
打楽器
太鼓とか、木琴とかボンゴとかシンバルとかタンバリンとか
これがあたしのフィールド。
大学はこういうことをするところ。
生活の90パーセント以上(・ω・)/
たのしそう!!!
でしょ!!!
高校時代に天才と呼ばれたまだ16歳の女の子が、
大学を決めるときにその道を選ぶことはたやすいことだったんだ。
はじめて握手を求められのは高校生のときだった。
知らない音楽業界の大人に「君は○○高校で打楽器を叩いてる子だよね?」って声をかけられた。
ひとりやふたりじゃない。
自分の小さいフィールドの中で、
自分はなんだか有名人な気でいた。
自分にはそんな才能があるような気がしてた。
*2010年今、現在*
セミプロの打楽器奏者として演奏活動。
中学校や高校で吹奏楽部の打楽器パートの指導。
毎月いくつもの舞台にあがる。
演奏依頼があれば、謝礼をいただいて演奏する。
サインを求められたら笑顔で書くし、握手を求められたら笑顔で握手する。
スポットライトを浴びてるときは、それはもうキラっキラした時間!!
その裏をここに書こう。
キラキラした時間は、
こうやって生まれるんだ。
あたしの4年間。
こまつももほ
北海道教育大学岩見沢校 芸術課程 音楽コース 打楽器専攻4年
「ごめん。なんか腕がもち上がらないの。
ぼわーってして、じーんってなってて。
割り箸、割ってもらっていい?」
腕が悲鳴をあげた日の朝はそんな会話をしたっけな。
打楽器合宿の何日目かの朝だった。
受験が終わってからすぐ、
打楽器のテクニックを追求するために毎日毎日腕を酷使し続けた。
週に20曲のテクニック曲をさらった。
朝から晩までが練習時間だった。
その結果が腕の炎症。
その直後のコンクールでは
全国大会で賞をとるつもりでいた。
演奏中に手が痙攣。
スティックは床にころころって転がってった。
本選敗退。
神様って意地悪だ。
今までの毎日はなんだったんだろう。
何もかも捨てて、練習だけしてきたのに。
そんなことを思った。
一人になってずっと泣いた。
腕がそうなった途端に、
オーケストラのメンバーからもはずされた。
耳の聞こえも悪くなった。
耳のせいでうまく話すこともできなくなった。
動かない腕で、聞こえずらい耳で、ずっと基礎練習しか出来ない。
その年、それから予定されてた演奏会はすべてキャンセルした。
音楽家が音楽を出来なくなること以上につらいことってあるのかな?
そんなことをふっと考えてた。
あたしはその時間を、たぶんずっと忘れられない。
結果を出すのは想像するほど簡単じゃないんだ。
高校2年生のときに打楽器の先生が教えてくれた一言を聞いたときから
あたしの大学生活は決まってた。
んーん。高校生活もそのときから決まってたかもしれない。
「プロになるひとはね、みんな大学にいっても練習しかしないんだよ。」
「お昼ごはんだってみんな食堂で食べるでしょ?
でもそうしない。その時間も練習にあてるの。ももにはそれができる?」
それを聞いたとき、そんな生活が輝かしいものなんだって
なんとなく感じた。
その生活の先にある未来が、輝かしいものなんだって
そんなことを悟ったのかもしれない。
だから、そのときからその生活を送った。
そのとき高校生だったから、
・朝練
・昼練
・放課後練
・そして家に帰ってから自主練習。
学校祭や体育祭でさえ、音楽室でオペラを見たりしてた。
あたしの高校生活って、あんまり高校生を送った記憶がない。
大学に入ってからは、
朝起きて学校に行って授業以外の時間を練習にあてた。
朝9:00~夜の時間が許すまで。
9:00から練習するために毎日7:00に家を出た。

(1年生か2年生かな。字がぶっ飛んでる(・ω・)×は授業時間。)
やっぱりみんなが想像する「大学生活!!」は送ってないんじゃないかと思う。
どうしたら腕を痛めずに、20分の大曲を演奏し通すのか。
どうしたら腕を痛めずに、練習を効率よくできるのか。
もう絶対腕は壊せないから。
そうやって考える毎日。
一言で表すんだったら、
闇。
でも、その先に見える一筋の光が
その先に想像できるキラっキラした音楽で、キラっキラした舞台。
その音楽や舞台を
みんなに見てもらうのが、あたしの役目。
35040時間。
どんな4年間を過ごすかは、これを読んでくれているみんな次第で、
遊んでたって4年間は過ぎるし、真面目に勉強しまくったって4年間は過ぎる。
何かを得ようとして何かに取り組むなら、他を犠牲にしなきゃならないことだっていっぱいある。
いろんなことに挑戦するのもいい。自分の専門分野を高めていくのもいい。
何したっていいから、自分がやりたいように、目的もってとことんやること。
それが一番かっこいいってあたしは思います。
「みんなはどんな35040時間を過ごしますか?」
こまつももほ
Twitter: @castamomoho
ブログ: MUSIC minimini! momoho! taiko!
ブログ2: 大学生Skype討論会 リュミエール
早稲田先生VSつきぬけ学生:
http://ameblo.jp/wasedasensei/entry-10692165665.html
依田だよりvol5 夢は見るもの・描くもの・そして実現させるもの
名前: 依田文人
ブログ: ”依田だよ!「解体新書」だよ!”
Twitter: @fyodadayo
お久しぶりです。依田です。
(2週間記事を落としてしまってスミマセン・・・。)
このブログを見て大学生活に夢と希望を持ちつつ、
毎日受験勉強に明け暮れている高3生・浪人生のみなさん。
いよいよ受験本番まで残り3カ月となりました。
残りの期間、後悔のないように全力で頑張ってください。
1つだけ予備校で講師として生徒に話すことを少し言うと
受験生にとって1番精神的にきついのは冬だと思うんですよ。
なぜかというと、これは心理的な問題なんだけど
冬って太陽が出ている時間が短いので、外が暗い時間が長いんですね。
この時期になると自分が今までやってきたことに対して急に自信がなくなったり
模試の結果を気にして、外の暗さに合わせるように気分も暗くなりがちです。
でもね、春って必ずやってくるんですよ!!
なぜなら日本には四季があるから。←当たり前ww
だから、辛い冬を乗り越えた先に、必ず春になれば桜が咲きます!!
ただ、それが自分の合格という形で花を咲かすかどうかは
自分の中にある第1志望合格という苗木をこれから今まで通り、
毎日育てることができるかどうかなんですよ。
1番気分も沈みがちになりやすい冬を全力で乗り越えたものに
きっと春に笑顔の桜が咲くんだと思います!!
うん。なんかいい感じで決まったので ←(笑)
この辺で前置きは終了して本題に入りたいと思います。
今回の記事はvol3からの記事が続いているので
ここまでの内容を前提として書いているため、
論理を一貫して読みたい方はよかったら↓参照してみてください。
vol 4 ~自分らしさと遊び心を忘れない~
・「探す」から「追求」へ
前回の記事で大学生活、そしてその後の人生を真剣に考え
「探す」1年と位置付けた大学1年生の時期が終わり
次のステップとして自分は「追求」の1年と定めました。
なぜ次の段階が「追求」なのかというと・・・。
前回の記事で書いたように1年間かけて
自分の本当にやりたいこと、そして大学時代の目標を見つけ
その夢に向かってやるべきことは何か真剣に考えました。
しかしながらたかが1年間真剣に自分と見つめあったとしても
まだまだ僕らは学生であって生きて20年くらい。
そんなまだまだ色んな世界を知らない状態なのに
自分の軸を「これだ!」と完全に決めつけてしまうのは
まだまだ早いと思うのです。
だから次のステップとして自分は「追求」と位置付けました。
自分の中での「追求」とは
見つけた夢に向かいながら、自分の世界観を広め
自分の可能性をさらに探していき、見つめていく1年。
と考えています。
まさにそれが今!!
自分のブログを始めたことで、
今までは予備校だけが自分のフィールドだったのを
急速に進展する情報化社会の力を借りて
多くの学生や社会人の方々とブログやTwitterを通して出会うことができ
そして自分の知らない世界で活躍しているor輝こうとしている学生をみて
自分の世界観を1年前よりかなり広げることができました。
・設計図が完成したら、次は着工作業。いざ行動へ!
「探す」→「追求」と2年間かけて自分の夢に向けた土台作りをしたら
そろそろ行動に移す時ではないでしょうか?
なぜなら夢を叶えるためには夢を描いているだけでは実現できないから。
そう最後の1年は「実現」
しかし、その前には描いてきた夢を叶えるために
もう1段階踏まなければなりません。
それが第3ステージ。 「飛躍」の1年。
いつまでも土台作りをしていても実際に行動に移さなくては夢は実現しません。
以前の記事で「夢の実現」に必要なものは
強固な土台作り+確かな計画性
であると書きました。
これは夢が大きい人にほど伝えたい!!!
先に理想だけが先行する人は、机上の空論で終わってしまう夢になりがち。
行動や思いだけが先行する人は、成功するかしないかは時の運しだい。
でもせっかく夢があるなら確実に実現させたいじゃないですか??
だからこそ、しっかりと土台を作り、その土台の上にどうやったら
効率よく巨大な夢を乗せることができるか?
要するに建築物で言うなら設計図が必要です。
その設計図を作るのは他ならぬ自分。
つまり自分は自分の夢の設計図を作り上げる一級建築士になる必要がある。
そして土台と設計図が完成した上で、
あとは1つ1つ骨組みを設計図通りに組み立てるだけ。
以上の作業工程こそがまさに「行動」であり
依田の言う夢の実現の第3ステージの「飛躍」であります。
「飛躍」の1年とは
2年かけて見つけた自分の夢を
確かな土台と計画性を武器に行動に移していく1年。
夢は描いているだけでは実現しません。
そのために行動しなければなりません。
そして・・・。
・夢は見るもの・描くもの・そして実現させるもの
ここまで何か3回分も記事を使ってダラダラと書いてきましたが
それもいよいよ最終章。
夢はやっぱり叶えて・実現させて完成じゃないですか?
じゃあ、完結させましょう。
「探す」→「追求」→「飛躍」とステップを踏み、
最後は「実現」!!!!!(←何かラスボスみたいですねwww)
今回は大学の4年間というのを観点において
1年ごとの目標設定とステップアップとして予備校講師らしく(笑)
論理性を求めて自分の事例も含めつつ、ここまで語ってきましたが
この考え方って受験にも人生にも応用が利くと思います。
ここでは恐れ多くて自分の夢の具体的な詳細については書きませんが
大学4年間の目標は当然あります。
大学時代の目標を叶えるは今の第1目標でもありますが
自分の中では実は大学時代ってすべて人生の目標である
“社会版でんじろう先生”という夢(←以前の記事参照でww)
を実現させるための土台つくりでしかありません。
本当のことを言えばここまで書くだけあって
自分の人生のプランニングについては50歳までのビジョンが出来ています。
あまりに個人的な話になってしまうのでここでは控えますが
もし興味を持って頂いた方がいらっしゃいましたら
是非、依田のブログをご参照いただければと思います。
ブログ⇒ ”依田だよ!「解体新書」だよ!”
でもね、1つだけ言っておきたいのは(最初の方でも言いましたが・・・)
僕らはまだ学生の世界観でしかないということ!!
だから本当に夢を実現させるためには
色んな世界をまず自分自身が知ることが1番大切になってきます。
社会に出たら自分より凄い人なんかたくさんいるし
その分野の専門家は世界中にたくさんいるのだから・・・。
僕はその点、学生兼社会人として、しかもプロという世界の中にいたので
たかが大学受験の1位がちっぽけなことかを痛感しています・・・。
そしてもう1つ、自分と同じことを考えた人がいないのか
過去の先人の歩んできた失敗や成功を本や歴史から学んでください。
歴史を学ぶ意義はそこにあると依田は思っております。
歴史は過去の先人が残してくれた
人間界の最高の未来への教科書(成功も失敗も取り組みも全部書いてある)
だと思うからです。←予備校で生徒に歴史を学ぶ意義として最初に教えることww
最後に、大切なことなのでもう1度繰り返しますww
夢は見るもの、描くもの、そして実現させるもの!
みんなで自分の夢・熱い思いを実現させましょう!!
これからは僕らが日本を支えていく番です!!
お互い頑張りましょう♪
再見!!
依田だよりvol1 人生に無駄な時間などない! (10/10日掲載記事)
依田だよりvol2 夢はでっかく・根は深く (10/17日掲載記事)
依田だよりvol3 自分と本気で向き合ってみる (10/24日掲載記事)
依田だよりvol4 自分らしさと遊び心を忘れない! (11/7日掲載記事)
「熱血九州男児」②
熊本大学法学部法学科
平川雄一郎
長くなって申し訳ない!
続きをどーぞ!
多くの人に会って改めて「人間っておもしろいな」と感じました。
就活するなかでも、東大生には「東大だからすごいんだろうという企業側のハードルを自分が超えられるか不安」早慶生には「自分が行きたい企業は早慶生の志望者ばかりだから、差異化を図るのが難しい」という悩みがあったし、本当に大学名など抜きにして自分自身で勝負していかなければならないという現実がありました。人間はどんな立場にいようとも悩む生き物なのです。そこに差なんて一つもありません。ビル・ゲイツだってイチローだってもちろん悩みます。
それなら私は自分の名前で勝負していきたいと思います。大学名や、過去の実績はあくまで+αです。結局は今の自分で勝負していかなければならない。高校生のみなさんにも考えてほしいのですが、将来「お前の大学すげーな」と言われるより、「お前すげーな」と言われた方が嬉しくないですか?
受験のキーワードも実はそこに集約されています。
大学に入ることは目的ではなく手段です。その大学で何を成し遂げる自分であるのか、将来を見据えて何をしていくのかが一番重要です。その力を蓄えるために受験勉強をしているといっても過言ではないでしょう。私も高校時代は目の前の試験の点数を上げることしか考えられませんでしたけどね(笑)
話を戻します。
「目の前の人を大切にしていこう」と考え始めた10月初めの頃から就活での人脈はどんどん拡がり、東京の学生団体とコラボして日本を巻き込んだ企画を計画したり、企業側と提携して九州の優秀な学生をリンクさせる活動をしたり、多岐にわたる取り組みができるようになりました。
それに加え、自分が就活をしている意味というものを深く考えるようになりました。スタートの時点では「優秀な自分になって、いい企業に入ること」を目標にしていた私でしたが、そんなことよりも遥かに大切なものに気付きました。それが冒頭にも書いたように「最高の日本を創る仲間をつくること」と「地方就活生のスタンダードを創ること」です。それぞれについて簡単に説明していきます。
まず「最高の日本を創る仲間をつくること」を目標にした理由としては、一人で出来ることは限られているが、同じ志を持つ仲間が力を合わせたときに生まれるパワーは無限大だということに気付いたからです。
明治大学のせなとセミナーで偶然会って飲みに行ったときに、彼は「世代は武器だ」と自分に言いました。「世の中には同じ世代じゃないと出来ないことが山ほどある」と語り合いました。「じゃあ俺たちの世代に出来ることってなんだ?」「日本人である俺に出来る事ってなんだ?」
私は自問自答を繰り返しました。
そして「バブル崩壊後の失われた20年をダイレクトに生きてきた俺たちの使命は、日本を高度経済成長期の時代より熱くすることだ」という答えに行き着きました。「熱い」の定義は人それぞれですし、さらなる経済発展はもしかしたら望めないかもしれません。しかし私は最高の世界にしていくためには「和・信の心」を持った日本人がリーダーシップをとっていくべきだと考えています。全ての国をまとめることは日本人にしかできないことだと考えています。
世界から尊敬され、リーダーシップをとる国になるためには、多くの人の力が必要です。
私は最高の日本を創るために、私たちの世代から上下の世代にムーブメントを起こしていきたいと思っています。学生というフラットな関係のうちに、一人でも多くの仲間をつくるために就活をしているといっても過言ではありません。自分自身の力のなさを痛感しているからこそ、仲間と共に前進していきたいのです。
私に出来ることと言えば「日本一の熱さ」でみんなを鼓舞していくことだけだと勝手に思っています。細かい部分は得意な人に任せます。笑
「全ての人の長所を活かし、短所を補う」のが組織だと思います。言わば世代も、日本も、世界も定義次第で「組織」になりますしね。自分の得意なこと、好きなことを全力でやっていけば、自分の居場所や、役割もそのうち見えてきます。負荷を負荷と思わない努力を積み重ねていきたいですね。それが「最高の日本を創る」近道だと思います。
それと共に「地方学生のスタンダードを創りたい」という想いが私のなかで強く湧き起って来ました。
東京就職を目指している地方就活生の方はわかるかもしれませんが、障害がありすぎてびっくりします。時間、お金、授業、体力、友人…乗り越えなければならないハードルが数多く存在します。しかしこのハードルに屈し、大学選択が間違っていたと思うことは死ぬほど嫌です。「正解を選ぶことはできないが、自分の選択を正解にすることはできる。」と思っていた私は、全てのハードルを超えることを決意しました。しかもめちゃくちゃ楽しく、ナチュラルに超えます。
自分が先陣を切って前進し続けることによって、「あんな馬鹿みたいにポジティブな地方就活生がいるなら私もがんばってみようかな」と思ってくれたら本望です。そして「田舎者がこれだけ頑張ってるなら俺もやるしかねえ」と東京・大阪の学生の刺激にもなれれば非常に嬉しいですね。一人ひとりの想いを引き出し、前向きになるお手伝いをしていきたいなと思っています。
ごちゃごちゃ書いてきましたが、最終的には「一人ひとりが尊重される社会を創ること」が日本、世界が元気になる一番の近道になると思っています。そのために「教育」を変えていくことが何より優先すべき事項だと確信しています。将来的には教育的な観点から日本を元気にしていくので応援していただけたら嬉しいです(^^)!教育って全てにつながりますしね。
[高校生へ]
夢を持ってください。常に目的・目標を考えながら生活をしていってください。「なぜその大学を目指すのか」「将来はどんなことをしたいのか」「そこで何を成し遂げたいのか」「どんな風に人から想われたいのか」等、自問自答を繰り返して下さい。先を見据えて、今を頑張れる人は必ず成功します。まだ自分も何も成し遂げていないのですけどね(笑)
「想いは行動になり、行動は不可能を可能に変える」
今しかない高校生活を目いっぱいエンジョイしてください!「受験シーズンってきついことばかりだ」と思う人もいるかもしれませんが、生きていれば必ずいいことがあります。「いいことなんかない」と思う人は私に会いにきてください。必ず元気にします。
若者の可能性は無限大!ビックに行こうぜ!!
ということで、まだまだ準硬式野球部での全国大会出場までの軌跡や、色々やった学生時代の話も書きたいのですが、これ以上長くなると申し訳ないので、今まで私に関わってくれた人、これから関わっていく人、全てに感謝して終わろうと思います。
昨日熊本に帰ってきたのに、また明後日から関西→東京です(笑)17日は最強メンバーが揃う関西ad飲みやけんめっちゃ楽しみ!ではまだまだアクティブに就活続けていきます!またね!!
P.S.六本木ヒルズメンバーまた飲みたいぜ!公共の場で申し訳ないww
華凛ちゃん記事の話いただいてありがとうね!




