うんうん難題がやってきた
さてとはてと、わたしのボケ振りはどうなっているん
でしょうか。
メ-リングリスト「freeml」の登録は果たしてどうかな
と思う。やたらに「MAIL」攻めには遭いたくはありま
せん。
かと云って登録してみないと、
どんな規約の会か分かりません。
楽天ブログもほとんどカキコする、即ち記録保存
の為にだけの毎日です。
う----ん、うんとどうしょうか、
迷いの時間にマイゴ中です。
仕事学のあり方について
昨日の夜、NHK「知る楽 仕事学のすすめ」
--話し手は、経済評論家の勝間和代氏で、
【聴き手】ブランド・プロデューサーの藤巻幸夫
氏が放送されました。
そのなかでとても印象に残りましたのが、仕事
の仕組み作りについてでした。それが最も大切
な仕事であることを強調しておりました。
どんな課題についても、達成するためにはまず
仕組みをどうするかが、第一の仕事ということ
です。
スロ-ジョギング
生活習慣病改善効果抜群という健康法です。
ウォ-キングとジョギングの中間健康運動の
ようです。
天下のNHK番組「試してガッテン」にて紹介
されました。これは生けるぞ、いい健康法だ
との感触でした。
4日間だけですが、効果のほどは兎に角とし
て挑戦する価値大なりと判断しています。
北海道花畑牧場の繁盛記
タレントの田中義剛社長が一念発起して創業
した北海道花畑牧場のページを拝見しました。
先日徹子の部屋テレビに出演されたのを見て
アクセスしたのです。
目に飛び込んで来たのは即日売り切れの大大
繁盛記ページ「田中義剛」社長の花畑牧場では
ありませんか。わが南部藩八戸市生まれ育ち
の男ではありませんか。
おやっと思いページを一気に読みました。
国民市民へのつけ
低所得者ほど、国税都民区民税そして国民
健康保険税介護保険料を併せると高齢者の
可処分所得はやっとカラオケ憂さ晴らしぐらい
しかできない有様です。
一体に日本の政治はだれのための政治なの
だろうかと思う。二世三世の代議士諸侯が政
治に対しての情熱と責務をもっているだろうか
と疑う。
もはや政治家は不要のなにものでもないと云
える。国民市民直接政治の仕組みを模索すべ
きときである。
チェンジ・ジャパン2009.
「CHANGE!! Yes We Can Do」
自作自演の還暦祝い
高木範夫氏投稿 2009年2月4日(水)23時35分
この3月9日(月)で私は「還暦」を迎えること
になりました。
この前も述べたのですが、「還暦になります」
と言うと、「若いね~」といわれます。
考えてみれば「団塊の世代」ですからね。
人口も一番多い世代ですし...。
さて、3月8日(日)に行きつけの赤坂の
カラオケスナック『悠』で、自作自演による
「還暦パーティー」を行う予定にしています。
参加者は20名くらいを予定しています。
出来れば各界各層の方々にお声をお掛けしたい
と思っています。
まあこれは、私なりに「人と人との出会い」を
演出する、と云ったところです。
<東京を歩こう会会長 高木範夫>
米国オバマ大統領登場
いよいよ世界の期待を一身に集めて、
「Change!!」男のバラク・オバマ氏が、
1月20日に政治の舞台に登場します。
さまざまな趣向を凝らして首都ワシントン
への道程に踏み出されたようです。
オバマ列車は出発進行の汽笛とともに
リンカ-ン元大統領に倣って家族やバイ
デン次期副大統領等とともにその第一歩
を踏み出しました。
やはり相当な覚悟を決めておられるという
ことでしょう。オバマ大統領暗殺計画実行
などあらゆる困難が待ち受けている中の
オバマ一家の晴れ姿拝見ということです。
古希の自然体
古希といわれる71歳直前の元旦初日は新しい
元気の出発点にしようとしましたが次々に愕然
とする出来事を眼前しますと自然体に戻さねば
ならないと反省の思いを強くしました。
元来が未来系の大好き人間だっただけに夢男
振りで「ザ大学機構」開設でも軽佻浮薄との謗り
を免れません。果敢に挑戦した大プロジェクトプ
ロデュ-サ-気取りは決して無謀とは云えませ
んでしたが生来の過去系思い出系思考嫌いは
思わぬ障害となりました。
先ずは人間を束ねることから始めるプロジェクト
なのにもかかわらず、核となるべきスタッフ掌握
の壁に衝突しました。人間の思考というのは体
験しなければ「変」を知識から理解掌握消化の
プロセスへは到り難いのです。
最大の難関は理解の壁でした。わたしは幼少時
から大人社会を否応も無く体験体感しました。
それが骨の髄まで沁み込んでしまったのです。
もはや理屈や理論ではありません。感受性は並
みではなくなっていました。
感受性と未来系の合体融合が私の特性になって
行き、自然に思わぬ予測予見が出来る能力が身
に付きました。いわばそれが私の自然体になって
しまいました。古希の年が挑戦の最後と思い昨年
1年間は夢中で突進しました。まあ見事に華の開
く寸前まで到達しました。
がしかし、それが限界だったのです。伏兵が待って
いたのです。高齢認知症です。携帯と名刺入れと
名簿等資料、のうっかり置き忘れ物の紛失が1月
1日午前4時15分起こりました。後遺症が早速出
ます。お正月中の連絡は取れません。プロジェクト
の推進が出来ません。さらに焦りからの躓きは起
こします。
そこに赤坂悠ママの手首骨折と部屋の新住人発生
と来ました。まあまあ次々と珍事の大波到来です。
厄年とでも云える事態でしょう。
これがいわば71歳の現実です。自然体で受け止め
受け入れるべきでしょう。覚悟を決めます。すべてを
ご破算にしてしまいましょう。引退宣言です。そして
次には身辺の整理を開始します。
赤坂悠ママの手首骨折事故
今年は正月早々からわたしの盗難事件、赤坂
悠ママ西尾三枝子さんの骨折事故とが重なり起
こりました。
どちらにも共通点があります。若者の身勝手さ、
カラオケ大好き人間独占欲の二つが底流にあっ
て発生しています。
一方では、わたしやママの不注意のためにと云
われればそれはそれで正しいと世間では見ます。
しかし人間が間違いを起こすこともあれば、また
お店が一所懸命に頑張ることも当然とは云えます
が、ちょっとの不注意間違いやママの頑張り一所
懸命さに気が付いてくれる心遣いがあってもいい
のではないでしょうか。
なんとなくエゴイズムが顔を出しているように感じ
ました。携帯を紛失して被害者になり、手首骨折
をしてお店の営業に支障を来たしている側はどれ
だけ困るのかは一目瞭然です。
さてはてお正月早々の出来事はイラクやアフガニ
スタン戦争と、イスラエルやイスラム原理主義者
戦争とも共通点があるように思うのはコロヒラット
の世界を学んだからそうなんでしょうか。
いずれも心が狭いから起こったことではないでしょ
うか。知らず知らずのうちに、わたし達は加害者に
なり被害者になっているのだと思います。
予言予告
人間の感性は情報洪水のなかでも自然に働きま
す。意識していなくても即ち無意識で人間の脳細
胞は情報処理をしてくれています。
予言とか予告の類はまさにそれです。
なにが根拠かと聞かれれば明白に分かりません。
なんとなくという言葉になってしまいます。普段心掛
けている心の働きが情報処理の過程で仕分けをし
てくれているのです。いわば無意識の意識とでもい
う領域なのでしょう。
人間の生きて来た36億年ロングロングスパンは
800万年という短い時間経過ではないのです。
35億9200万年が前提にあったればこその人間
誕生というドラマ(事実)をわたし達は忘れ勝ちなの
です。
こころの持ち方と脳細胞は連動連携して働いてい
ます。本当は最も大事な事項ではないでしょうか。