感情として「好き」よりも「嫌い」の方が強い気がする。


「嫌い」を語る方が、誰もが活き活きしている。

それは決して悪いことじゃないと思う。


何も嫌いなものが無い人間なんていたとしたらなんだか気持ち悪い。



誰かの幸せなんか代弁するよりも、哀しさとか怒りとか、負の感情に寄り添っていたい。



あ、明日ライブだ。