ご訪問ありがとうございます。
tanikoです。
東京在住の40代夫婦、
世帯の金融資産1.5億円を目指しています。
基本はインデックス投資ですが、
日本株も少し保有しています。

資産運用について
いろいろ模索しているところです。
お付き合いいただければありがたいですニコニコ

 

いつも読んでいただきありがとうございます。

タイトルの件、最近資産の節目に到達したので、お祝いで買ったものです。

 

 

 

 久しぶりにジュエリーを買いました

 

 

 

エタニティリングがいいかな、と思っていろいろ見たのですが、今回最終的にはこちらを買いました。(6月の値上げ前に購入札束

 

 

 

 

華やかでボリュームがありますキラキラ

 

 

 ごほうびはごほうびとして 

 

こちら、私にとってはけっこう思い切ったお買い物で。 

資産が減ること と ごほうびジュエリーを買うこと との天秤?葛藤?をけっこう感じました。

 

 

資産が減るのは地味にとても嫌なんですが真顔

 

ジュエリー自体はとてもうれしいキラキラという矛盾(笑)

 

後悔はまったくないですが、資産が減るのはやはり淋しくもあり。

 

  

 

とはいえ大物購入、あれやこれやとたいへん楽しく満喫できました合格

 

ジュエリー欲は満たされたので、しばらくはいいかな、という気持ちですが爆笑

 

次は自分年齢の節目か、結婚〇周年か、はたまた次の資産の節目(2億円ですかね(笑))になにか買えたらいいな札束

 

    

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タイトルの件、ちょっと前のことなのですが資産の節目に到達しました札束

 

 

 資産の節目→世帯の純金融資産1億円!

約1ヶ月前の5月の終わりごろに世帯純金融資産1億円に到達しました。

 

5月末時点のバランスシート↓(WEB版マネフォより。このBSは金融資産のみ考慮されたものです)

 

ちょっとしか超えていないですが(笑)、一応純金融資産1億円超で「富裕層」到達クラッカー

 

 

ちなみに富裕層というのはあれです。

野村総研が出している超有名な金融資産ピラミッド

 

(図1 純金融資産保有額の階層別にみた保有資産規模と世帯数)

(預貯金、株式、債券、投資信託、一時払い生命保険や年金保険など、世帯として保有する金融資産の合計額から負債を差し引いた「純金融資産保有額」を基に、総世帯を5つの階層に分類し、各々の世帯数と資産保有額を推計)

(画像はお借りしました)

 

 この中の「1億円以上5億円未満」のところです。


別にこれでなにか暮らしぶりが変わるというわけで はないし、我が家はいわゆる一般的にイメージされるような富裕層(どんな?)には程遠いとは思うのですが


それでも純資産1億円札束というのは、まあひとつの節目だなあと思いまして。

 

 素直にうれしいですニコニコ


あの、念のためなんですが当ブログでは夫と妻のそれぞれの個人金融資産を合わせて世帯の金融資産、という意味で書いています。世帯資産とは別に個人の資産というものがあるわけではないです。ちなみに世帯資産の内訳は今は 夫:妻=4:6 ぐらいです。収入は夫のほうが昔も今も断然多いのですが、私のほうが昔から投資をしてきたのでこのようになっています。

 

 資産の推移

 

実は5月はとても調子がよくて、1000万円単位の節目である1.4億円も超えた月でもありました。

 

世帯の金融資産(総資産)が1億円を超えたのが2024年11月なので、そこから今1年半ほど経過しています。ここ5年ほどの総資産の推移はこんな感じ。

 

 

 

マーカー(丸印)は1ヶ月単位、黄色いマーカーのところが1000万円単位の節目を超えた月です。

 

ブログの目標に掲げている1.5億円もあと少し札束


6月はちょっと足踏み感ありますが爆笑

そのうちまた調子よく伸びていってほしいです札束

 

 

    

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タイトルの件、家電で急に動かなくなる系のものってありませんか驚き

 

 

 

 急に動かなくなる系家電(私の中の)トップ

 

急に動かなくなる系家電、私の中でのトップはドライヤーです。

 

正確にいうと、あれ、調子悪いな~、なんか風量減ったな~、と思ってから動かなくなるまでの期間がけっこう短い気が。

 

うちのドライヤー、ちょっと前からなんとなく風量が微妙な気がするけど気のせいかな、ぐらいだったのですが。

 

ある日突然めちゃくちゃ風量が減って、「これはもう買い替えだな」と思ったその翌日にはもう動かなくなってしまいました。

急すぎる。

 

ドライヤー、1日でもないとやはり困るので、最寄りの家電量販店(大型店ではないのですが、お店に在庫があるものを持ち帰るときにはとても便利。徒歩圏内なのでありがたい)にWEBから取り置き注文して、朝のうちにピックアップしにいきました。

 

 

 

ドライヤー、我が家はいつもこちらを購入しています。性能もいいし、後継が常に出ている安心感もあり、今や3代目か4代目ぐらいです。

 

 

 

 

ドライヤーはいつも急に壊れるし、あれこれ調べたり、お届けを待つ時間の余裕がないこともあって、いつもこのPanasonicの後継機種を選んでしまいます。

 

Panasonic側が価格を決めるラインの家電(指定価格制度というらしい)、品質は担保されているわけだし、「どこで買っても同じ価格=どこで買うのがお得かとか考えなくてよい」ということなので私はけっこう好きなんですよね。

 

 

上位ラインもあります札束お高い。

 

 

 

 

 家電の進化と、買い替えたいもの

 

 

で、ですね。急遽ドライヤーピックアップに行った際のことなんですが。

前述の最寄の家電量販店は、落ち着いた百貨店内の店舗でして。そのせいか店員さんもあまりおらず、気楽に見て回れそうな感じ。

 

これはいい、と思ってちょっと前から買い替えを検討していた掃除機(掃除機もモーターが弱まっている感じがしている…。寿命かな)のコーナーもしっかり見てきました。

 

今使っているのは、昔からあるキャニスター型の紙パック式のもの。サイクロン式の「こまめなごみ捨て、フィルターのお手入れ」をめんどうに感じてしまうのですよね。昔ながらのいわゆる「紙パック」派なのです。

 

が、買い替えを検討するうちに、掃除機もだいぶ進化していると知りアップ

 

 

今回見てみたかったのは次の2種類です。

 

 

①スティック式掃除機の本体に紙パックがついているもの

これはキャニスター式がそのままスティックになったような使い勝手のようです。

 

 

②「自動ゴミ収集ドック付き掃除機」なるタイプ

なんでもスティック式の掃除機本体に溜まったゴミが、掃除の都度ドックに自動で移動するというものらしく。今ではそのドック自体が紙パック式になっているものがあるそうで。

 

①タイプも②タイプも、ちょうどお目当ての機種どちらもあり、個人的には後者のタイプがかなりいいと思いました。

 

ドックが別にあると、本体が軽いんですよね。ゴミがドックに吸い取られていくのも近未来っぽい感じがした(笑)

 

 

 

これめっちゃ軽かった。最有力候補合格

 

 

 

 

 

    

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夫の新部署での収入がだいたいわかったので、今年度の家計の予算を検討しました。東京住みの、そこそこ使う40代の二人世帯家計です。

  

 予算(希望)

 

ボーナス考慮せずの場合、収入は月65万円ぐらい。

(内訳は夫50万ちょっと、妻13万前後)

 

住居費 20

食費 10
日用品費 3
水光熱費 2.5
その他 7※各自小遣い
衣服美容 5

保険通信医療費 3.5

交際費 1

 

予算合計  52

 

旅行代、ふるさと納税、家具家電などは別途特別費として年間180万円程度見積もり。

 

住居費がね~。確実にじわじわと上がっているんですよね無気力

 

 

 年間の収支は

上記予算でいくと年間合計800万円ほど。ボーナスや配当収入を考慮した手取りが1200~1300万円ほどと思われるので貯蓄率等考えても悪くないのかなあと思います。

 

 

最近夫に「我が家の収支ってどんな感じなの?」と聞かれて「だいたい年間500万円程度のプラスを見込んでおります札束」と回答しましたが、おおむね合ってそう。

 

ここ数年は収支のプラスに加えて運用資産自体の増加がそれなりにあることも伝えました。

なので過度に心配はしなくてよくて、使い方はいままでどおりでOK、なはず。労働収入があるうちは、こんな感じでいいかなと思っています。

 

ただこの資産増加はゼロになる年もマイナスになる年もあるので、当然増えるばっかりではなく。

 

一時的に10~20%下がることもあり真顔それらはもう収支のプラス程度ではカバーしきれない、ということも共有しておきましたニコニコ

 

収支は収支としてある程度予算感を守りつつ、資産増加(または一時的な下落)は資産自体にまかせておく、という考えでいるのが心の平穏につながるのかもしれません札束


 

    

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40代半ば共働き夫婦、 2026年5月の家計簿です。

 

 

   収入

 

夫 手取り57.3万円 

妻 手取り10.9万円

配当 0.5万円

 

 収入計 68.7万円

 

 

 

  支出

 

住宅 17.2万円(住宅ローン返済+管理費・修繕積立金)

食費 10万円

小遣い 夫・5万円、妻・2.3万円

出張旅費通勤交通費 1.1万円

衣服・美容 3.9万円

日用品 4万円

交際費 2万円

光熱費 2.1万円

その他(保険、医療、通信費)1.6万円

レジャー費 26.7万円

 

 支出計 75.9万円

 

 収支 マイナス7.2万円

 

 

 

 

  5月まとめ

 

5月は赤字でした驚き

 

原因はわかっていて

GWの旅行費用があったのと秋のレジャー費を先に払っているからです。

レジャー費なしだと50万円をきっているので、まあ悪くないほうだと思いますニコニコ

 

 

 

 雑感

 

夫がこの春異動したので、今までかかっていた交際費や出張費などがだいぶ減ったクラッカー多少はあるみたいですが、前に比べたら全然です。

 

 

今月特筆すべきは私の収入。平月よりも少ないのは、時給制労働者の辛いところ。

一部有給も充てたのですがうちの会社、今年はゴールデンウイーク休暇が超長かったのです…無気力いや休み自体はいいんですけど。


もう日に日に労働意欲が下降気味です。

 

 

 

気をとりなおして

 

6月はボーナス(夫のみ)と配当シーズンですねキラキラ