義母の胃袋おかしすぎるって!!

 

 

朝食の後すぐに牛乳たっぷりのシリアル持ってきて「食べなさい」。

 

1時間後、手作りパン(?)も持ってきて「食べなさい」。

 

更にその後、得体の知れない揚げ物作って持ってきて「食べなさい」。

 

おまけに「あれだけじゃ足りないでしょ。他に何か作るわね」

 

 

昼食と夕食の後、

 

「ラーメン食べる?」

 

「シリアル食べる?」

 

「パン食べる?」

 

「足りないだろうから何か作るわね〜」

 

 

アホやろ義母。そんなに食べれる訳ないやん。無理矢理食べさせられた義父お腹いっぱいすぎて下してるやん。そんな義父に対して

 

 

「あなたってば少食すぎるわよ!これぐらいも食べれないの!?」

 

 

だからね。

 

義母、1日のあの量(下手したらあの量以上)をペロッと完食した挙句、「なんかもの足りないわね〜」とまた何か作り出す、という負のループ。

 

昔から義母って人の倍以上は食べるから基準がまず違うんだよ。「自分の食べる量が普通の1人分」「世の中の普通」なんだって。アホやろ。そんなんだったら世の中肥満だらけやん。現に義母自身がどう見ても肥満体型だし。

 

「そんなに食べてないのに何で太るのかしら?」

 

が昔からの口癖。運動もしなければ食べる量もカロリーも調整しないんだからそりゃ太り続けるわ。なのに人には「運動不足なんじゃない?運動しなさいよ」って言ってくるのほんとウザイ。