先日ブログUPした〝平常心の声〟の
20歳と10歳の全米オープン覇者コンビの「グレイテスト・ゲーム」観ました♪





ディズニー配給映画で 僕は好きです(*^-^)b

〝米国ゴルフの父〟と言われるフランシス・ウィメットの伝説の始まり♪

その時代のゴルフに対する思考

様々な人によって異なる想いを 最後は感動を交えて描いてます♪

よかったら観てください♪


mariさんも是非♪
レンタルショップにGO-time 三 (/ ^^)/♪








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ゴルフは 不運(アンラック)と運(ラック)の勝負なんだ!


1964年に ペブルビーチで開催された試合で 優勝を争いっていたトニー・ペナのティーショットが 大フックして 左の海岸線を越えて 荒波の海へ飛び込んでしまった…


その時、トニーは大声で叫んだそうだ…

「おお!! 神さま お助け下さい!!」


すると 海のなかにある岩にあたって そのボールは跳ね返り フェアウェイのど真ん中に戻ってきたんだそうだ。



1986年のフジサンケイクラシックのときもそうだ…

川奈ゴルフコース 魔の16番のパー5で
ジャンボのティーショットは 左のOBゾーンの海方向へ…

しかし、樹に当たり戻ってきて 大セーフ♪

それでジャンボは優勝したのだ♪



あちゃ… おっとっと… ラッキー♪


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ゴルフは スイング理論と ゲーム理論から成り立っている


スイングは練習すると上達する


だが ゲーム理論は実戦 つまり試合をしないと身につかない


俗にいう 練習場(インドア)シングル


練習場ではうまく打てるのに コースに出るとダメな人


それは 実戦の経験が少ないから 状況判断ができない…


つまりゲーム運びが 下手


例えば…
風の計算
光の影に対する処理
ラインの読み方
距離カンなどの ゲーム理論を マスターしてないから…


逆に 練習せずに実戦のみだと このゲーム理論ばかりが先行して ショットが ついていかないのだ
(教材漫画 チチロドリゲスより)


まさしく…僕は インドアシングル…


ゲーム理論が まるで無…(;´Д`)


教材本などで マネージメントなどを うわべ理解したつもりでも 実戦経験が 少な過ぎる…


ゲーム運びがまるで下手…


ティーショットミスから 第2打でグリーンを無理に狙ってみたり…


ピンの上に付け 下りのパットを残したり…


グリーンにかかる木々の影も気にせず その方向にオンさせたり…


細かい事をあげてたら 切りがない


実戦の中で 培っていかなくてはいけないもの!


そこで経験を積めれば メンタルな部分も レベルアップできるかもしれない♪



今年の初打ち予定は まだない…


でも こうやってゲーム理論を 妄想してるのも 楽しいかも(^▽^;♪





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