昨日の忘年会が 今日の午後まで尾を引いて つくづく歳を取ったなぁと 気づかされました(^▽^;)
夕方、体を動かしたかったので 長岡の練習場に寄ってきました。
もう雪の積もっている練習場…
人も少なく なんだか寂しい風景に感じちゃいました。(´д`lll)
教材漫画に 〝ゴルフは 誰との闘いか知ってるか?〟 という一文が…
「自分自身との闘い」
ストロークプレーなら これもある意味、正解だと思った。
では マッチプレーでは?
相手のいる競技だから もちろん相手と闘う!
ゴルフにおいて このいずれの答えも 〝不正解〟なんだと…
正解は…
『ゴルフは いつも「パーおじさん」との闘いなのだ!
パー3 パー4 パー5のパーおじさん。
ゴルフは そのホールのパーに対して挑戦するゲームであり バーディーは その結果でしかない』と ボビージョーンズは言っている。
バーディーを取りにいくのがゴルフではなく、絶対確実にパーを取りにいくべきなんだと…
でも プロはバーディーを奪いにいくから プロなんだ!
パー狙いなら アマチュアでも狙える。
そんな意見もしかり。
例えば
460yのパー4で バーディーを取ろうとすると 絶対に2オンさせなければいけない。
260y打っても 残り200yが残る。
プロでもボギーの可能はある。
だが パーをセーブするのが目的なら 3オンの1パット以内につければいいから 200,200,を打って 花道に落とし 残り60をピンにからませればいい。
2オン1パットを狙うより 実にやさしい事。
この文面で様々な想いを巡らせた…
ギアの進歩で プロ、アマの平均飛距離も伸びている。
ロングミドルも 今では2オンを狙いやすくなってきている。
パー狙いでは ボギーにもなりえる。
でもバーディー狙いなら パーで終われる可能性が高まる。
賛否はあるだろう…
でも 刻んでも パーは拾える! くらいの気持ちが ゆとりを持たせ 楽なゴルフができると考えれば スコアーにも反映されてくるのかも♪
バーディーのちょいワルおやじを目指すのは 自分自身だけにして♪
優しそうなパーおじさんを 最終目標にすれば ゴルフを楽しめそうな気がする(^ε^)~♪
夕方、体を動かしたかったので 長岡の練習場に寄ってきました。
もう雪の積もっている練習場…
人も少なく なんだか寂しい風景に感じちゃいました。(´д`lll)
教材漫画に 〝ゴルフは 誰との闘いか知ってるか?〟 という一文が…
「自分自身との闘い」
ストロークプレーなら これもある意味、正解だと思った。
では マッチプレーでは?
相手のいる競技だから もちろん相手と闘う!
ゴルフにおいて このいずれの答えも 〝不正解〟なんだと…
正解は…
『ゴルフは いつも「パーおじさん」との闘いなのだ!
パー3 パー4 パー5のパーおじさん。
ゴルフは そのホールのパーに対して挑戦するゲームであり バーディーは その結果でしかない』と ボビージョーンズは言っている。
バーディーを取りにいくのがゴルフではなく、絶対確実にパーを取りにいくべきなんだと…
でも プロはバーディーを奪いにいくから プロなんだ!
パー狙いなら アマチュアでも狙える。
そんな意見もしかり。
例えば
460yのパー4で バーディーを取ろうとすると 絶対に2オンさせなければいけない。
260y打っても 残り200yが残る。
プロでもボギーの可能はある。
だが パーをセーブするのが目的なら 3オンの1パット以内につければいいから 200,200,を打って 花道に落とし 残り60をピンにからませればいい。
2オン1パットを狙うより 実にやさしい事。
この文面で様々な想いを巡らせた…
ギアの進歩で プロ、アマの平均飛距離も伸びている。
ロングミドルも 今では2オンを狙いやすくなってきている。
パー狙いでは ボギーにもなりえる。
でもバーディー狙いなら パーで終われる可能性が高まる。
賛否はあるだろう…
でも 刻んでも パーは拾える! くらいの気持ちが ゆとりを持たせ 楽なゴルフができると考えれば スコアーにも反映されてくるのかも♪
バーディーのちょいワルおやじを目指すのは 自分自身だけにして♪
優しそうなパーおじさんを 最終目標にすれば ゴルフを楽しめそうな気がする(^ε^)~♪