どうも、ダイダロスです!

1日2つ記事投稿は久しぶりですが、お付き合いくださいませ。

また、画像の枚数が少なく、相対的に記事も短くなっております。

【前回のFINAL FANTASY13】倒れたホープを見つけ、ホープを連れ帰ったライトニング達。目を覚ましたホープは、自分を「置いていってほしい」と申し出るが、ライトニング達は見放す事なく、ホープを励ます。ホープの中に眠っていた召喚獣を倒したライト達は、再び前に進み始めるのだった。


ライトニング達は、グラン=パルスに広がる平原、アルカキルティ大平原にたどり着いた。

アルカキルティには、軍に飼い慣らされていない狂暴な野性動物がうようよおり、この時点のパーティーでは間違いなく歯がたたないため、全てのモンスターをスルーして進んで行く必要があります。また、後に記述しますが、ここから本格的なレベリングが必須となります。


平原に点々と存在する石碑は「冥碑」と呼ばれるシ骸の成れの果て。冥碑と化したルシは願いを叶えてほしいとこちらに訴えかけてくるのですが、これは事実上のエンドコンテンツであり、クリア後のお楽しみとして取っておくことにしましょう。


ライト「他人のために ひと肌脱ごうってところは スノウらしいさ

「冥碑の願いを叶えてあげよう」という案は、スノウが提案したことなんですよね。

さらに奥に進むと、スノウが道を発見。今回はスノウ始動で話が進むんだな。

スノウ「こっから 行けるぞ!



狭い通路にはいると、ここからはレベリング作業。最深部にいる大きなホプリタイを倒すため、道中にいるホプリタイ、ボムを倒しまくり、CPを貯めたり、武器を強化したりしていきます。ホプリタイからドロップするアイテムや、ボムの魂を売却する事で、効率よく強化できますよ。


次回につづく