主人は、大ちゃんの事を カワイイと思ってくれている。
親子だから当たり前なのですが。
でもね。
もう少し
相手をしてあげてほしい。
家の中でも。
遊び方が・・・分からないのかもしれない。。。
男の人って不器用な人もいますもの。
そこで、1年前に購入した本を 出してみようと思います。
- 脳をきたえる「じゃれつき遊び」―はじめて出会う育児シリーズ 3~6歳 キレない子ども 集中力のある子どもに育つ/正木 健雄
- ¥1,260
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はて?
盛り上がるといいな。。。
「脳をきたえる」というフレーズに 飛びついてしまった私 ^^;
これは 結構 体を使う。
遊んでいると 心も通う。
体を使った遊びは面白そう。楽しそう。
日々何気にしている事ですが、いろんなパターンがあり
脱マンネリ化でした^^;
大ちゃんは 笑いが止まりませんでしたよ ^m^
大ちゃんが本を見つけ、
「あっ!!じゃれつき遊びだ!」
と飛びついてきました∑ヾ( ̄0 ̄;ノ
覚えている・・・。
すごいな。
じゃれつき遊びと脳の関係。興味深です。
落ち着きを求められる 「静」 の活動の前に、「動」 の活動をする。
これはとても効果があるようです。
定型のお子さんでも効果があるようですが、
発達障害のあるお子さんにも 効果はあると思います。
メリハリは大事ですね。
だからこそ、入学してからの休み時間の過ごし方も気になりますが^^;
大ちゃんが年中の時、幼稚園バスを待つ間、
私の腕を噛むことがありました。
歯形がしっかり残り痛いくらいでした^^;
ガマンする事が幼稚園であったのでしょう。。。
療育の先生に相談すると、バスに乗る前に
筋肉を使った遊びを進められました。
そこで、外で 「ケンケンパ」をする事にしました。
ケンケン跳びは苦手でしたから、手を繋ぎながらしていました。
その後、その噛むのがパターンになり、少し続きました^^;
でも、噛むのがパターンにはなりましたが、格好だけで噛むマネ程度。
それ程長くは続きませんでした。
ケンケンパの効果はわかりません。
気を紛らわす効果もあったでしょうし。
何にせよ 楽しいのが1番ですね。