この前モーターショーにタダで行かせてもらって、写真とかばんばん撮ったんだけどうpするのめんどいからまら今度ね!(ぇ
とりあえず今年は、シンケン、ディケイド・ダブル、フレッシュで東映(゚д゚)ウマーな一年だったことはわかった。
この前モーターショーにタダで行かせてもらって、写真とかばんばん撮ったんだけどうpするのめんどいからまら今度ね!(ぇ
とりあえず今年は、シンケン、ディケイド・ダブル、フレッシュで東映(゚д゚)ウマーな一年だったことはわかった。
コーヒーを飲めない人って割と多いと思うのですが、そういう人って大抵、飲めないからって砂糖やミルクを入れている気がします。
飲める人ならわかると思いますが、砂糖やミルクを入れるとむしろ、泥水感というか苦味とか濃さみたいなのが際立ってむしろ飲みにくくなります。
Calamityもそんな飲めたクチではないのですが、コーヒーを飲み辛いと感じる人はむしろブラックで、アメリカンくらいの濃さから始めるといいと思います。
ちなみにインスタントはカフェオレ派。
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飽きるのが早いと最近良く言われますが、それは与えられるものがなくなるからだと思うのです。
好きなものって、とことん好きなものであればあるほど突き詰めたくなる。どんどん好きになるために、一度に大量に摂取したくなるのが人間の性ってもんだと思うんです。
自重しないのは、好き過ぎるから。むしろ欲しがる自分を抑えたくない!……と、まあそんな感じです。
でも、好きであればあるほど、飽きるのが早い。何故か。
一度にたくさん摂取しようとする自分がいけないのもありますが、要するに好きな対象が『限界のあるもの』だからだと思うのです。
ゲームや本、テレビ番組のような『作品』。作っている側がそれをやめれば、供給はなくなる。
食べ物だったら、味の深みを知れば知るほど、知り尽くしていく。
結局は、与えられ続けなければ飽きるのです。
で。
何が言いたいのかと言うと、めちゃくちゃ好きなものほど飽きるのが早い、というのを恋人に当てはめてみたりするとですよ。
相手を知り尽くせば、飽きてしまうのか? という問題が当然浮かびますよね。
確かに、相手の何が好きかというものの対象が『限界のあるもの』だと飽きてしまうという結論に至るわけですが、もし『限界のないもの』が好きならどうでしょう、ということです。
わかりますか?w
恋人、夫婦……あとそうだな、友達とか? それらの中にある『限界のないもの』。供給し続けられるもの。
……つまりですね、Calamityはそれを大切にしたいと思うのですw
勝手に始めて勝手に終わるという、まさに弩級サディストの手法ですね!www