原稿用紙一枚とちょっととは、微妙に少なくないか……?
えー。ここに書き込める分量(文量?)の話。
くだらんレポートを散々書かされた経験のあるCalamityにとって、原稿用紙一枚程度、悩んで15分だ!
……まあ中身がなくなりますけどね、その感じだと('A`)
今日は……ヤバいほど何にもしてない気が。
テレビもそんな見た記憶ないし、PCも向かってただけでロクに……あ。
エヴァ序の特典映像とかみたわ。そーいえば。
つかね、メイキングとかヤバいよ(本日二回目のヤバい)。
あの感じですと、『序』が劇場公開された時点で『破』はほぼ完成、『急』も絵コンテ終わってないと、毎年は公開無理……ですよね?
つかこの感じ、今年は無しですか。そーですか。
あとは購入した『TUGUMI』なんかを再読。
Calamityは基本斜め読み+くらいの読み方なので、一度よんだ本の内容もほとんど憶えてません。
もしCalamityと会話して、やたら本の内容に詳しかったとしたら、その本を最低三回以上読んでるはずですw
まー、悪いことばっかじゃないよ?
おんなじ本を何回でも楽しめるからな。ある意味安上がり。
でもこの方法だと、記憶が物質として蓄積してるようなものなので、だんだん蔵書量がハンパなくなってきます('ヽ`)
ちなみに今、ハンパないです。
ゆくゆくは本棚を、『フタコイオルタ』の事務所みたいに並べたいです。
ザ・Calamity文庫。