英文との遭遇
英文と出会うために、アマゾンの洋書から、たとえばJ.G.Ballard作品を
取り寄せると、USEDはなくて、新本のみ出てくる。
ぜひ、取り寄せるしかなしと思うが、
Niftyのホームページを持ってきたのを機会に、翻訳に行って、
自サイトのURLを入れてみますと、文章がフツーでないのでチャンチャラ変ですが、
それでもまともな文章にはなかなか感心できる英訳が載ってきた。
和文の下に英訳が出るのでよーく考えることができます。
学生の論文が英文だといっても、翻訳ソフトでやってることは十分に考えられるのでした。
まあ、こうした翻訳ソフトも、英文との遭遇としても良いんじゃないかと思います。