長渕剛さん(以下アニキ)の歌で、最高に好きなのが

「ひとつ」。



紅白で初めて聴いた時、アニキの気持ちを受け止め様と正座で聴いた。


最初から最後まで涙が止まらず号泣だった。


特に

「悲しみはどこからやってきて、
悲しみはどこへ行くんだろう。

いくら考えても分からないから、
僕は悲しみを抱きしめようと決めた。」

の歌詞は心が震え涙が溢れて止められない。



その後YouTubeやテレビを含め30回位聴いた。

しかし未だに涙を止める事が出来ない。


100%涙が頬を伝う。


アニキの魂の歌詞メロディに、被災した方々を想像してしまう。

ともすれば風化してしまいそうな震災、津波、放射能問題。


少なくとも僕はアニキのお陰で風化されずに済みそうです。

アニキ、ありがとうございます!





パーソナルトレーニングとしんそう療方の大長道場。