誰が見てくれるのかも分かりませんが綴ります。
心機一転ってことでもないですが、Twitterから少し離れることを決めました。
時間がアレでしたけど、どこかでひっそりと打ち明けられたらと思っていた今日この頃、たまたま仕事終わりで明け方になってしまったので良いタイミングかもしれないと思い、あの時間に最後のツイートをしました。
すぐに5件ほどリプライをいただいてしまって、「やっぱりTwitterいいな」と、ものすごく後ろ髪を引っ張られるような、むしろ髪の毛全部抜けちゃうんじゃないかなみたいな感覚に襲われましたけれど、今戻ったらちょっとダサ過ぎるんじゃないかという自分への牽制も掛けた上でのツイートだったので仕方のないことです。
誰に何を言われた訳でもなく、自分の中で「そうしよう」と思い至ったのでそうしただけで、特に大きな変化が有った訳ではありません。
「何も無かった」というと嘘になってしまいますが(笑)
一つ思ったのは仕事のこと。
思っていた以上にTwitterが性に合っていたらしく、ついついTLを覗いてしまったり、自分もついついツイートをしてしまったり。
「ついつい」の時間が次第に大きくなっていってしまいって、それを自分でセーブできる人間だったならもう少し上手くやっていけたと思うのに、昔から好きなものが身近にあるとのめり込んでしまって自分でストップをかけるのが苦手だった自分なので、成人してもう結構経ちますし、こういう形で一つ区切りをつけるのもアリなんじゃないかなと思いました。
「思っていた以上に楽しくて、そこに没頭し過ぎていた。その為に仕事への気持ちや時間が削がれていたかも」と少しずつ思うようになってしまったので、決めました。
会社の人たちはいい人が多くて、そこにもっと報いていきたいというのは偽りのない気持ちです。
もちろん職場の全てが最高とはいかず、ごくたまに毒づいてしまうことも有りましたけれど、自分の場合は道端に唾を吐いてしまったような感覚になってしまってダメでした。
あと、数日前に自分の作成していたリストの整理をしていたのですが、なんかその時、ものすごく達成感を感じてしまって、「え?」と思われるかもしれませんがそれも理由の一つにはなりました。
それから変なところがマメなので、リプライをいただいた方には極力そのお返しをしなくてはと思って、なかなか上手い返しを見つけられず悶々としたり、結局一晩寝かせてしまって勝手に罪悪感に襲われたり、そんな理由も有ったとか無かったとかという話を小耳に挟みましたね。
Twitterのおかげで震災の時をはじめ、災害時、緊急時の情報は鮮度の高い情報を得られてとても心強く、助けられました。
ネットの情報の全てをそのまま信じると危険だと自分に言い聞かせていたものの、自分のような人間にもしっかりと向き合ってくださったフォロワーの皆さん・フォローさせていただいた皆さんのおかげで、嘘の情報ってほとんど無かったなと思っています。
そして140字という制約。
もともと長すぎず、短すぎず、中途半端な長さの文量を書かないと考えが上手く伝えきれない自分にとって、140字の制約はハードル高しだったのですが、3年ほど使ったおかげで多少は短く要点をまとめる力もついたかなと勝手に思っています(笑)
携帯もiPodTouchも通知がリアルタイムに来ないように設定する作業は若干切なかったですが、マメにというよりかは、不定期になると思いますが、こちらで、一度自分の中でワンクッション置いて考えたことを綴っていけたらなぁと思っています。
Twitterは完全に辞めたということではなくて、「結構な距離を置く」という決断なので、もしも再び戻ってきたら「おお、あのダサい人が帰ってきた」とぬるい目で見守ってやってください。
ではまた。
心機一転ってことでもないですが、Twitterから少し離れることを決めました。
時間がアレでしたけど、どこかでひっそりと打ち明けられたらと思っていた今日この頃、たまたま仕事終わりで明け方になってしまったので良いタイミングかもしれないと思い、あの時間に最後のツイートをしました。
すぐに5件ほどリプライをいただいてしまって、「やっぱりTwitterいいな」と、ものすごく後ろ髪を引っ張られるような、むしろ髪の毛全部抜けちゃうんじゃないかなみたいな感覚に襲われましたけれど、今戻ったらちょっとダサ過ぎるんじゃないかという自分への牽制も掛けた上でのツイートだったので仕方のないことです。
誰に何を言われた訳でもなく、自分の中で「そうしよう」と思い至ったのでそうしただけで、特に大きな変化が有った訳ではありません。
「何も無かった」というと嘘になってしまいますが(笑)
一つ思ったのは仕事のこと。
思っていた以上にTwitterが性に合っていたらしく、ついついTLを覗いてしまったり、自分もついついツイートをしてしまったり。
「ついつい」の時間が次第に大きくなっていってしまいって、それを自分でセーブできる人間だったならもう少し上手くやっていけたと思うのに、昔から好きなものが身近にあるとのめり込んでしまって自分でストップをかけるのが苦手だった自分なので、成人してもう結構経ちますし、こういう形で一つ区切りをつけるのもアリなんじゃないかなと思いました。
「思っていた以上に楽しくて、そこに没頭し過ぎていた。その為に仕事への気持ちや時間が削がれていたかも」と少しずつ思うようになってしまったので、決めました。
会社の人たちはいい人が多くて、そこにもっと報いていきたいというのは偽りのない気持ちです。
もちろん職場の全てが最高とはいかず、ごくたまに毒づいてしまうことも有りましたけれど、自分の場合は道端に唾を吐いてしまったような感覚になってしまってダメでした。
あと、数日前に自分の作成していたリストの整理をしていたのですが、なんかその時、ものすごく達成感を感じてしまって、「え?」と思われるかもしれませんがそれも理由の一つにはなりました。
それから変なところがマメなので、リプライをいただいた方には極力そのお返しをしなくてはと思って、なかなか上手い返しを見つけられず悶々としたり、結局一晩寝かせてしまって勝手に罪悪感に襲われたり、そんな理由も有ったとか無かったとかという話を小耳に挟みましたね。
Twitterのおかげで震災の時をはじめ、災害時、緊急時の情報は鮮度の高い情報を得られてとても心強く、助けられました。
ネットの情報の全てをそのまま信じると危険だと自分に言い聞かせていたものの、自分のような人間にもしっかりと向き合ってくださったフォロワーの皆さん・フォローさせていただいた皆さんのおかげで、嘘の情報ってほとんど無かったなと思っています。
そして140字という制約。
もともと長すぎず、短すぎず、中途半端な長さの文量を書かないと考えが上手く伝えきれない自分にとって、140字の制約はハードル高しだったのですが、3年ほど使ったおかげで多少は短く要点をまとめる力もついたかなと勝手に思っています(笑)
携帯もiPodTouchも通知がリアルタイムに来ないように設定する作業は若干切なかったですが、マメにというよりかは、不定期になると思いますが、こちらで、一度自分の中でワンクッション置いて考えたことを綴っていけたらなぁと思っています。
Twitterは完全に辞めたということではなくて、「結構な距離を置く」という決断なので、もしも再び戻ってきたら「おお、あのダサい人が帰ってきた」とぬるい目で見守ってやってください。
ではまた。